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「施設設備」のニュース記事検索結果 664件

近畿大学は平成29年7月23日(日)、東大阪キャンパスでオープンキャンパスを開催する。


近畿大学総合社会学部環境・まちづくり系専攻准教授 田中晃代ゼミは、平成29年7月22日(土)、29日(土)、30日(日)、8月26日(土)、9月23日(土)、10月21日(土)、10月29日(日)、11月25日(土)に、一般市民やハイカーを対象に、日本一の里山と称される川西市黒川の古民家で、里山カフェを開設する。


施設設備2017/07/07

学校法人中央大学とスターバックス コーヒー ジャパン 株式会社(本社所在地:東京都品川区、代表取締役最高経営責任者(CEO):水口 貴文)は、多摩キャンパス(東京都八王子市)グリーンテラス3階にスターバックス コーヒー 中央大学店を今秋出店する。


神田外語大学(千葉市美浜区/学長:酒井邦弥)と協定を結んでいるダートマス大学(アメリカ合衆国、ニューハンプシャー州ハノーバー市)の学生16人が6月24日〜8月25日まで、神田外語大学に留学している。これは、ダートマス大学のLSA+Program Tokyo(日本短期研修)の一環として行われているもの。学生たちは神田外語大学のキャンパスで日本語と日本文化の授業を受けるほか、千葉の郷土料理「太巻き祭り寿司」作りや書道教室など、多彩なイベントや学生交流を通じて日本への理解を深めている。


大阪国際学園は、災害対策基本法で規定された災害が発生する恐れがある場合、大阪府守口市藤田町の大阪国際大学守口キャンパスの奥田メモリアルホール(地下1階、地上3階建て)を門真市民の一時的な避難所として使用してもらう協定を6月1日に結んだ。門真市が市域を越えて一時避難所の提供を受けるのは、今回が初めて。


筑波学院大学は学生食堂の運営を市内のフランス料理店に委託し、地産地消の手作りコースメニューを提供し、一般客も利用可能のレストランとして昼夜、通年営業を開始。


江戸川大学はマス・コミュニケーション学科の卒業生がマスコミ界で広く活躍していること、都心から近く綺麗なキャンパスが映画・テレビ等のロケーションに適していること、学内にテレビ局並みの設備が整っていること、そして一番はこれから番組制作を志す学生に生の現場を見てもらうため、これまでも多くの撮影協力を行ってきた。


施設設備2017/06/14

平成29年5月30日に新たに完成した第2学生会館の竣工式および内覧会を兼ね、1階の第2学生食堂において学生・地域の方を対象とした無料の昼食会を開催。また、2階には、「ラーニングコモンズ」を設置。近年の教育改革に合わせたさまざまな学習スタイルでの利用が期待される。


東京工科大学(東京都八王子市片倉町、学長 軽部征夫)メディア学部では、「360度動画」の研究の一環として、360度カメラとドローンを使ったキャンパス紹介のVR(仮想現実)コンテンツを、学生らが制作した。 この作品は、VR配信サービス「ハコスコ」向けコンテンツとして、八王子のオープンキャンパス(開催日:6月18日、7月16日 ほか)で無料配布(数量限定)する。


学校法人昭和女子大学(理事長・総長:坂東眞理子/東京都世田谷区/以下、昭和女子大)と、米国ペンシルベニア州立テンプル大学の日本校であるテンプル大学ジャパンキャンパス(学長:ブルース・ストロナク/東京都港区/以下、TUJ)は、昭和女子大学がキャンパス内に新校舎を建設し、TUJと共有することで基本合意した。TUJは2019年9月に全学部、プログラムを6階建ての新校舎に移転させる計画。


このたび学校法人文教大学学園は、2015(平成27)年3月に取得した東京都足立区花畑の用地に東京あだちキャンパス(仮称)を2021(平成33)年4月に開設することを決定した。


神田外語大学(千葉市美浜区/学長:酒井邦弥)の“食”を通してアジアの文化を学ぶ学生食堂「食神」は、2014年9月に一般開放営業を開始して以来、3年で累計来客者数3万人を突破した。これに伴い、5月27日には来客者3万人記念セレモニーを開催。3万人目の来店者には記念として、同大オリジナルカレーや「食神」食事券などの記念品が贈られた。また、同日は「第13回幕張チャリティ・フリーマーケット(通称:幕チャリ)」と「コミュニティ・オープン・デイ(地域住民開放デー)」も開催。大人から子供まで楽しめる数多くのイベントが開催され、今年の一般来場者数は約1,500人を記録。地域住民と学生・教職員の交流の場となった。


京都産業大学では、「経済社会の発展を牽引するグローバル人材育成支援」の一環として、2016年4月7日、新校舎サギタリウス館1階にグローバルコモンズを開設して以来、語学学習・異文化理解の学びに特化した学習支援サービスを行っている。そこでは、さまざまな国からの留学生が日本人の学生と一緒に学生スタッフの一員として施設運営や企画立案に携わり、多種多様なイベントを実施している。


大妻女子大学博物館(東京都千代田区)は5月31日(水)〜6月24日(土)に特別展「大妻女子大学日本文学関係貴重書展示」を開催する。書道の流派「青蓮院流」の開祖、尊円親王が筆者とされている能勢切『古今和歌集』巻第四をはじめ『拾遺和歌集』や『後拾遺和歌集』など、同大図書館および草稿・テキスト研究所に所蔵されている上代から近世までの古典文学分野の貴重書全23点を展示予定。入場無料。


聖心女子大学(東京都渋谷区)は6月23日(金)、聖心グローバルプラザおよび同大グローバル共生研究所の開設を記念したシンポジウムを開催。「自然との共生―古今東西」をテーマに、聖心グローバルプラザの大壁面を飾るモザイクタイル画「黄金の林檎(Le Pommier d'Or)」の作者である美術家の田窪恭治氏、大原美術館館長の高階秀爾氏、美術教育専門家の水島尚喜同大教授が「共生」について語る。参加費無料、要事前申し込み。


5月15日に東北大学の青葉山新キャンパスにおいて、農学系総合研究棟と青葉山コモンズの竣工を祝う記念式典が開催され、豊かな自然に溶け込んだ環境共生型キャンパスのお披露目が行われた。今後、この新キャンパスには、福利厚生施設、留学生と日本人学生が混住する学生寮などが建設されるほか、サイエンスパークなど同大の産学共創拠点の機能を有した「緑のキャンパスタウン」が形作られていくこととなる。


芝浦工業大学(東京都港区/学長 村上雅人)では、学生同士の異文化交流・ダイバーシティ推進を目的に、「豊洲グローバルラーニングコモンズ」(以下、豊洲GLC)を豊洲キャンパスの3、4階に開設し、運用を開始した。同施設はグローバル化の拠点として、昨年より大宮キャンパスでも稼働中で、留学生と日本人学生たちが交流しながらランチの場やサークルミーティングに使うなどしている。豊洲キャンパスでも、同様に学生たちが気軽に利用できることを目的とする。


大妻女子大学(東京都千代田区)家政学部は2016年7月、地域・在宅訪問栄養指導を行う管理栄養士の実践力育成に主眼を置いた機関「管理栄養士スキルアップセンター」(センター長:家政学部・彦坂令子教授)を開設。このたび、センター設立後初めての研修会を8月17日(木)〜21日(月)に開催する。栄養支援の経験が1〜2年の管理栄養士や学生を対象とする「ベーシック」と、活動年数3年以上の管理栄養士を対象とした「エキスパート」の2コースを開講。定員各25人、研修費75,000円。


佛教大学は2012年に開学100周年を迎え、その記念事業の一環として2009年の着工から進めてきた紫野キャンパス整備事業が2017年3月に完了した。
このたび、以下のとおり紫野キャンパスリニューアル完成落慶式を挙行する。


金沢大学(石川県金沢市)はこのたび、「WHOコラボレーティングセンター」に指定された。これは、世界保健機関(WHO)と協働してWHOの展開するプログラムを実施する組織で、同大は肝がんと肝炎対策の分野で指定を受けた。肝がん対策での指定は世界初、肝炎対策での指定は世界で4番目となる。