news

「イベント」のニュース記事検索結果 81件

金沢工業大学(学長:大澤敏)、金沢工業高等専門学校(校長:ルイス・バークスデール)は、「教育が変わる」をテーマとした「国際高専 第1回トークセッション」を2017年5月20日(土)14時から15時30分まで、金沢工業大学東京虎ノ門キャンパス(東京都港区愛宕1-3-4愛宕東洋ビル13階)で開催する。


2014年から世界や日本で活躍する人を招いて生徒が話を聞く「ココロの学校」の一環で、今回は保護者が対象。20日午後1時から守口市の大阪国際学園奥田メモリアルホールで。講演のテーマは「今日は、心を見つめる日。」講演会の後のPTA総会で、感想文を書いてもらう。


学校法人根津育英会武蔵学園(東京都練馬区/学園長 有馬朗人)では、将来海外の大学に進学・留学を志望する中学高校生のための英語による課外プログラム“Musashi Temple RED Programs”を2014年8月より開講している。このプログラムの2017年度の説明会を4月26日・29日の2日間に開催する。


大阪国際滝井高等学校(校長:清水 隆)と兵庫医療大学(学長:馬場 明道)が高大連携協定を締結する。調印式は3月28日(火)に兵庫医療大学にて執り行う。


明星中学校・高等学校は昨年に続き、ICTを活用した教育をサポートするClassi株式会社※との共催で「ICT教育研究会 with Classi」を3月28日(火)に開催する。これは、学校や教科指導においてICTを導入している教員のノウハウを共有し、参加者が今後の指導計画に活かすとともに、その課題解決方法を模索することなどを目的としたもの。当日は静岡大学 益川弘如准教授による基調講演のほか、明星中高教員によるICT活用の実践発表や、他校5高校によるClassiを利用した指導の実践発表、ソフトバンクによる講座や同校生徒から見たICT教育について発表を行う。


イベント2017/03/22

玉川聖学院では3月26日(日)に、認定NPO法人ヒューマンライツ・ナウが主催する中高生向け春休み人権セミナー「人権×多様性×リアルな現実をどう生きるか?」を開催する。これは、学校の授業やニュースだけではわからない身近な人権問題について学ぶもので、スピーカーには、「SEALDs」創設メンバーで一般社団法人ReDEMOS代表理事の奥田愛基氏や、日本国際ボランティアセンターの加藤真希氏らを招く。要事前申し込み、参加費は中高生500円、一般1000円。


獨協高等学校(東京都文京区)演劇部は、俳優座劇場で行われる高校演劇の春の祭典「第25回はいすくうるドラマすぺしゃる IN 俳優座劇場」に出場する。同校の舞台は4月3日(月)17時30分から。チケットは一般、高校生、大学生は1000円、中学生以下は無料。


麹町学園女子中学校高等学校(校長:山本三郎、以下麹町学園)は4月2(日)〜4日(火)、麹町学園の高校生を対象とした英語合宿「Enjoy English Camp」を開催。同学園の英語科特別顧問であり予備校講師の安河内哲也氏が監修し、同学園の教員とともに、東進ハイスクールで行っている合宿のノウハウをいかした指導を行う。


淑徳高等学校は1月28日、留学コースの2年生による「比較文化発表会」を開催した。これは、1年間の留学を終えた生徒らが、その成果をいくつかのグループに分かれて英語で発表するもの。今年は初の試みとして、例年のプレゼンテーションだけではなく、社会問題や環境問題についてのディスカッションも行った。


武蔵中学校、武蔵高等学校、武蔵大学を設置する学校法人根津育英会武蔵学園(東京都練馬区/学園長 有馬朗人)は、将来海外の大学に進学・留学を志望する中高生のための英語で「科学」を学ぶ課外プログラム“Musashi Temple RED Programs”を2014年8月より開講。プログラムの開発には、外国大学日本校として歴史を持つテンプル大学ジャパンキャンパスが協力している。今年度もイブニングプログラムに多数の学校から生徒が集まり、活発な授業が行われている。


淑徳中学校(東京都板橋区)は3月13日(月)に3年生による「卒業論文発表会」を開催する。同校では、人に自慢できるほどに興味・関心を持つテーマを生徒がそれぞれ定め、「自慢研究」として研究に取り組む。このたび、その成果を3年生全員がPCやタブレットを使用して発表する。要事前予約(中学の受験者対象)。


女子聖学院中学校・高等学校(東京都北区)は3月30日(木)に、吹奏楽部による「第15回定期演奏会」を北とぴあ さくらホールにて開催する。昨年、創部25周年という節目の年を迎えた同部は、夏の吹奏楽コンクールをはじめ、冬はアンサンブルコンテスト出場、記念祭でのコンサートと年間を通して活躍。数ある活動の中、毎年3月には学外で定期演奏会を行っている。今回は、クラシックステージ、アンサンブルステージに加え、同校のチアリーディング部VIGORSとの共演を企画。歌あり踊りありのポップスステージとなっている。入場無料・全席自由。


ヤングアメリカンズとは、アメリカで結成されてから今年で45年を迎える非営利団体で、音楽を通して若者の情熱と素晴らしさを世界に伝えている。「ミュージック・アウトリーチ」と呼ばれる音楽を通した教育活動により、小・中・高校生たちと一緒にわずか3日間で、全くゼロから1時間の歌とダンスとパフォーマンスのショーを作り上げていく。プログラム全体が主に英語で行われることも大きな特徴の一つだ。今回は、「地域開催」の一環として、府中市で2月24日〜26日に開催が決定したことに伴い、明星中学校・高等学校が会場を提供している。初年度となる今年は、明星小学校と明星中学校の児童、生徒約60名が参加する。来年度以降は、本校のメイン行事として、学校内で「法人開催」することが決定している。


世界や日本で活躍する人を招いて話を聞く「ココロの学校」の一環で、2014年から続けている。国際教育支援NGO「e-Education Project Japan」代表の税所篤快(さいしょ・あつよし)氏(27)は、20歳でバングラデシュに渡り、同国初の映像授業「e-Education」を立ち上げ、貧困地域の高校生を国内最高峰の大学に入学させるなどで注目を集めている。


明星中学校・高等学校(東京都府中市)では、12月18日(日)にザンビア共和国のナショナルハンドボールチームを招き、明星高等学校ハンドボール部との国際親善試合を行う。同共和国の選手には、その貧しさゆえに、素晴らしい身体能力を持ちながらも安定してスポーツを続けられない事情がある。今回、明星高等学校ハンドボール部OBの田代征児氏の尽力により、オリンピック出場を目指し、必死で夢を追いかけるザンビアの選手たちの力になりたいという思いから、クラウドファンディングを通してこの交流プロジェクトが実現した。


女子聖学院中学校(東京都北区)は12月3日(土)に「入試体験会」を開催する。これは、受験生が実際の試験会場で国語と算数の模擬問題に挑戦する本番さながらの体験会。入試体験の後には、模擬問題の解説と、社会・理科を含めた4科目の入試担当者による詳細な解説も行う。なお、受験生が模擬問題に挑戦している間は保護者向けの学校説明会が同時開催される。参加無料、要事前申し込み。


イベント2016/11/10

入試説明会では、いよいよ受験シーズンをむかえる中学3年生を対象に、塾講師による過去入試問題の一部解答と解説が行われる。また、金沢高専の特色でもあるグローバル教育や留学プログラムなどについても説明する。


共立女子学園は10月29日(土)に、職業体験イベント「第3回 先生の仕事にチャレンジ!」を共立女子第二中学校高等学校(東京都八王子市)で開催。小学生30名が参加し、イベントの最後には同校の晴山誠也校長から「チャレンジ先生」としての認定を受けた。


共立女子学園は10月29日(土)に、共立女子第二中学校高等学校(東京都八王子市)で「第3回 先生の仕事にチャレンジ!」を開催する。これは、小学生を対象とした職業体験イベント。小学生におけるなりたい職業の上位に、「教師」は常にランクインしている。早期の職業教育の重要性が高まる中、同学園の教育資産を活かし、地域の職業教育促進の一助となるべく開催する。


淑徳中学校(東京都板橋区)は10月30日(日)に学校説明会を開催する。当日は説明会や施設見学のほか、保護者向け体験プログラムや体験授業(弁護士やJAXA関係教員等が担当ほか、マンダラぬり絵で心を整える「淑徳の時間(保護者対象)」など)を実施。また、9月の文化祭イベント・展示(一部)がアンコール企画として登場。要事前申し込み(定員制)。保護者のみも可。