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「イベント」のニュース記事検索結果 99件

女子聖学院中学校高等学校(東京都北区)は9月27日(水)、私立中学校・高等学校個別説明会「子どもに与えたい 私学の愛」(主催:サンケイリビング新聞社)に参加する。これは、東京都内の私立中学校・高等学校15校の担当者が一堂に会するイベント。同校は夜の部で個別相談会を実施し、子どもの進学に迷う保護者の質問に答える。事前申し込み制。


女子聖学院中学校(東京都北区)は10月21日(土)に「入試問題担当教師が語る女子聖の入試」を開催する。これは同校の入試問題の傾向と対策について詳しく解説するもので、入試科目体験授業など入試対策に直結するプログラムを実施。参加した受験生には、オリジナル過去問題集と入試対策本を配布する。要予約。


9月16日(土)、18日(月)に行われる玉川聖学院(東京都世田谷区)の学院祭で、第1回「自由が丘エシカルFESTA 2017」を同時開催する。サステナビリティ、オーガニック、フェアトレード、環境、被災地支援などをテーマとして、ベンジェリのアイスクリームやアートコーヒーなどフェアトレード認証商品を販売。サステイナブル(持続可能)な商品やワークショップを知り、体験できる場となっている。


共立女子高等学校(東京都千代田区)の地理歴史部は、8月5日・6日に開催された「第9回全国高校鉄道模型コンテスト」に7年連続で出場。モジュール部門で文部科学大臣賞を受賞した。平成27年にもモジュール部門で文部科学大臣賞に選ばれており、2年ぶり2度目の受賞となる。今回の受賞作「深秋」は、11月にアメリカ(ウィスコンシン州ミルウォーキー市)で開催する鉄道ジオラマの国際大会「トレインフェスト2017」に招待される。


年に数回開かれる『ココロの学校』の一環で、今回は「僕を動かす夢の力」と題して冒険家の荻田泰永氏が講演する。荻田さんは日本唯一の北極冒険家で、2000年よりカナダや北極圏、グリーンランドを中心に徒歩による冒険を行う。冒険の魅力、自然を舞台に人間の限界に挑戦することの難しさと素晴らしさを、17年間の冒険を通して蓄積してきた経験を話す。会場は、大阪国際学園奥田メモリアルホールで、11時より高校1、2年生が聴講する。


武蔵中学校、武蔵高等学校、武蔵大学を設置する学校法人根津育英会武蔵学園(東京都練馬区/学園長:有馬朗人)では、将来海外の大学に進学・留学を志望する中学高校生のための英語で科学を学ぶ課外プログラム“Musashi Temple RED Programs”を、2014年8月から開講。プログラムの開発には、外国大学日本校として長い歴史を持つテンプル大学ジャパンキャンパスが協力している。今年は7月31日からSummer Programを実施しており、最終日の8月18日には参加した生徒が学びの集大成として、英語でのプレゼンテーション(発表)と修了式を行う。


イベント2017/08/08

金沢工業高等専門学校(石川県金沢市久安2-270/TEL: 076-248-1080/校長:ルイス・バークスデール)は、中学2・3年生とその保護者を対象に、8月21日(月)〜23日(水)まで、金沢高専や金沢工業大学扇が丘キャンパス、白山麓で2泊3日の宿泊体験「国際高専サマースクール2017」を開催。


イベント2017/08/08

金沢工業高等専門学校(石川県金沢市久安2-270/TEL: 076-248-1080/校長:ルイス・バークスデール)は、中学生と保護者を対象に、8月19日(土)9時30分から15時30分まで、国際高専の第1回目のオープンキャンパスを開催。外国人教員によるエンジニアリングデザイン教育やSTEM教育を英語で体験。


金沢工業高等専門学校はカリキュラムを刷新して、2018年、国際高等専門学校へと生まれ変わる。
国際高専 第2回トークセッション「デザインシンキングとは」では、8月5日(土)14時から16時まで、金沢工業大学東京虎ノ門キャンパスで金沢高専におけるデザインシンキングの実践事例やこれから始まる国際高専での新しい教育について紹介する。


聖学院中学校高等学校(東京都北区/校長:角田秀明)は7月29日(土)に「第6回レゴキング選手権」を開催する。これは小学5・6年生の男子児童を対象としたもので、レゴブロックを使って与えられたテーマに沿って時間内に作品を作り、「思考力」「想像力」「表現力」の各項目で審査を行う。定員の40名は満席となり、レゴを利用して思考力を高める教育に、小学生の保護者の注目が集まっていることがうかがえる。


明星中学校・高等学校(東京都府中市)は7月21日(金)と8月26日(土)に「シゴトのチカラ@明星高校」を開催する。これは、本気で働く大人たちの「渾身の仕事」に触れ、高校生に働くことの素晴らしさ、将来に対する前向きな気持ちを醸成することを目的にしたプログラム。同高校の1年生(7月21日は本科243名、8月26日はMGSの生徒92名と他校生徒※)と、4企業から16名が参加予定。当日は、社会人によるプレゼンテーションをはじめ、フリーセッションやグループワーク、学習内容の発表など、さまざまなアクティブラーニングを実施。生徒にとって、2年生の進路決定やキャリアの選択に大きな効果を発揮するだけでなく、社会人にとっても、自らの根本を見つめ、仕事の意味を再確認する機会となることが期待される。


獨協高等学校(東京都文京区)は、8月9日(水)〜10日(木)にさいたまスーパーアリーナで開催される「高校生ボランティアアワード2017」に参加する。同校からは緑のネットワーク委員会が参加。生徒たちは「僕らは環境ファシリテーター 〜つなごう地域の子どもたち〜」をテーマに、同委員会の活動についてプレゼンテーションを行う。入場料は無料だが、チャリティーコンサートはチケットの購入が必要。


2014年から始まった、世界や日本で活躍する人を招いて話を聞く「ココロの学校」の一環で、7月19日(水)は、「東日本大震災〜小さな命の意味を考える」、24日(月)は「『虹色の空』〜カンボジアの現代アンネ」。講師は、7月19日が、東日本大震災で小学6年生だった次女を失くした「小さな命の意味を考える会」代表の佐藤敏郎さん。24日は、カンボジア・プノンペン生まれで、両親と兄弟4人を失くし、後に日本人と結婚した久郷ポンナレットさん。会場は、いずれも大阪国際学園奥田メモリアルホールで、19日は中学生と高校1年生、24日は高校2、3年生が聴講する。


共立女子第二中学校高等学校(東京都八王子市)は7月8日(土)に「第5回 イザ!カエルキャラバン!」を開催する。これは、楽しみながら防災について学ぶイベントである。昨年7月にも同校で開催し、317名が来場した。今回は、おもちゃの交換や起震車体験、クイズラリーなどのほか、同校オリジナルのプログラムとして「キャンパス防災体験ツアー」を企画。校舎を見学しながら学校の中の防災について学ぶことができる。参加無料。事前予約不要。


武蔵中学校、武蔵高等学校、武蔵大学を設置する学校法人根津育英会武蔵学園(東京都練馬区/学園長:有馬朗人)では、将来海外の大学に進学・留学を志望する中学高校生のための英語で科学を学ぶ課外プログラム“Musashi Temple RED Programs”を2014年8月から開講。プログラムの開発には、外国大学日本校として長い歴史を持つテンプル大学ジャパンキャンパスが協力している。今年度もRED Evening Programに多数の学校から生徒が集まり、活発な授業が行われている。


女子聖学院中学校(東京都北区)は7月17日(月)に「夏の女子聖体験日」を開催する。これは同校の授業やクラブ活動の体験ができるもの。当日は生徒会による校内見学ツアーや個別相談なども行う。事前予約制で、体験授業では講座ごとに定員が設けられており、また、体験を希望するクラブによっては持ち物が必要になる場合もある。


女子聖学院中学校・高等学校(東京都北区)は6月29日(木)に、代々木第一体育館(東京都渋谷区)で運動会を開催する。受験生とその保護者を対象に見学を受け付けており(要事前予約)、通常の説明会では見ることが出来ない生徒たちの姿に触れられるだけでなく、受験生が学校行事を体感できる機会となる。


女子聖学院中学校・高等学校は6月24日(土)に第2回学校説明会を開催する。保護者対象の学校説明会のほか、生徒が案内する運動会練習見学ツアーや小学生対象の体験授業など、多彩なプログラムを用意している。要申し込み、定員制プログラムあり。


金沢工業大学(学長:大澤敏)、金沢工業高等専門学校(校長:ルイス・バークスデール)は、「教育が変わる」をテーマとした「国際高専 第1回トークセッション」を2017年5月20日(土)14時から15時30分まで、金沢工業大学東京虎ノ門キャンパス(東京都港区愛宕1-3-4愛宕東洋ビル13階)で開催する。


2014年から世界や日本で活躍する人を招いて生徒が話を聞く「ココロの学校」の一環で、今回は保護者が対象。20日午後1時から守口市の大阪国際学園奥田メモリアルホールで。講演のテーマは「今日は、心を見つめる日。」講演会の後のPTA総会で、感想文を書いてもらう。