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「イベント」のニュース記事検索結果 5983件

聖心女子大学(東京都渋谷区)は6月15日、難民を対象とする推薦入学制度「UNHCR難民高等教育プログラム」についての協定を同大、国連難民高等弁務官事務所(UNHCR)、国連UNHCR協会との3機関で締結。7月14日には、UNHCRのダーク・ヘベカー駐日代表、国連UNHCR協会の滝澤三郎理事長を迎え、同大岡崎淑子学長をはじめとする関係者と懇談の会を催した。


創価大学(東京都八王子市/学長:馬場善久)では2013年8月に、3体の大学公式キャラクターが誕生。それぞれが同大の建学の精神を表しており、オープンキャンパスや各種イベントでの着ぐるみの活用やノベルティグッズへの展開など、同大の広報活動に一役買っている。また、2016年7月からは、LINEスタンプショップで40種類の「ゆるかわLINEスタンプ」の販売も開始している。


【本件のポイント】
●8/2(水)、本学横浜キャンパスにて、まち×学生プロジェクト「六神祭」を開催。
●本イベントは、本学の学生団体「学生ボランティア支援室」に所属する学生たちが企画した。
●地域の子どもたちを対象とした和紙で作る「うちわづくり体験」など、さまざまなイベントを実施。

神奈川大学は、8月2日(水)に横浜キャンパスにおいて、学生団体「学生ボランティア活動支援室」主催による第2回「まち×学生プロジェクト『六神祭』」を開催する。同イベントは、同大横浜キャンパスの所在地である横浜市神奈川区六角橋地域の人々と神大生との「交流」をテーマに、現在41名が所属する学生ボランティア支援室の学生たちが企画した。


近畿大学農学部食品栄養学科は、医学部奈良病院と共同で「食事満足度向上プログラム」を実施しており、その一環として小児病棟の入院患者である子どもたちを対象に、農学部農業生産科学科 植物感染制御工学研究室の学生が栽培した完熟ミニトマトを用いて食品栄養学科の学生が考案した手作りデザートを提供する。


岐阜聖徳学園大学はフリーペーパー「岐阜美少女図鑑」(発行:株式会社AIリクエスト)の協力のもと、別冊岐阜美少女図鑑「SHOW!TALK!BOOK!」を制作した。これは同大の学生がモデルを務め、撮影もすべてキャンパス内で実施した大学の魅力が満載のスタイルブック。7月22日(土)・23日(日)のオープンキャンパスのほか、学外では岐阜美少女図鑑のイベントで配布する。


神田外語大学(千葉市美浜区/学長:酒井邦弥)はこのたび、卒業式や各種セレモニーなどで配布するオリジナルブックカバーを作成した。これは在学生に対し、卒業後もぜひ多くの本を読み、知識や新しいものの見方などを吸収し、視野を広げてほしいという想いのもと企画、実現したもの。本体の色はブラウン一色で、校章と教育理念である「言葉は世界を繋ぐ平和の礎」(Languages are the foundation to link the world in peace)が型押しされたシンプルなデザイン。素材は牛革製で、長年使用し続けることで独特の風合いを醸し出す。なお、一般・学生への販売は未定。


学習院大学(東京都豊島区)経済学部経営学科の青木幸弘教授(経済学部長)ゼミは、「Pasco」ブランドで知られる敷島製パン株式会社と産学協同で「塩バターフレンチスティック4本入」と「ちぎってフォンダンショコラ」を開発。8月1日(火)から関東地区の量販店や食料品店等で発売する。これに先立ち、7月29日(土)の同大オープンキャンパスで商品説明会を開催。学習院大学の産学連携の取り組みについて参加者にアピールするほか、商品の配布も予定している。


聖徳大学児童学部・聖徳大学短期大学部保育科(千葉県松戸市)は、7月30日(日)に保育士・幼稚園教諭を目指す高校生向けのイベントを開催。参加者は同大の敷地内にある附属幼稚園で実際の保育場面を見学し、園児たちと直接触れ合うことができる。見学後には、大学構内にて学校説明・入試相談も実施(幼稚園見学は高校生のみ可。説明会は保護者同伴可)。要事前申し込み(定員150名)。


滋賀県立大学は、教員による日頃の研究活動の成果を広く地域に還元するとともに、大学内外へ情報発信を行う一環として、平成29年度「特別研究成果報告会」を開催する。これは、同大が重点的に支援した研究課題のうち、平成27、28年度末で終了したものの成果を発表するものである。


大阪経済法科大学(大阪府八尾市/学長:田畑理一)は、7月23日(日)に花岡キャンパスで開催される「第三回cloVer(クローバー)甲子園」(主催:クローバー甲子園実行委員会)に協力している。これは、大阪、京都、兵庫の高等学校18校の生徒たちが出場し、優勝を争う関西最大規模の高校生野外ダンスコンテスト。当日は同大学のオープンキャンパスも同時開催しており、来場者はどちらのプログラムにも参加可能(入場無料)。


なにわの伝統野菜である吹田くわい(標準和名:スイタグワイ)の保護および普及活動の一環で、大阪学院大学学生が吹田くわい保存会(会長:石井博章 氏)の方々とともに、京都御所に吹田くわいを献上していた様子を再現する。


江戸川大学(千葉県流山市)睡眠研究所(所長 福田一彦)は9月2日(土)に、市民公開講座「睡眠のウソ・ホント 貴方の疑問に答えます」を開催する。これは、9月3日の「すいみんの日」の趣旨に沿って実施するもので、講演やパネルディスカッションを通して、メディアにあふれている睡眠に関するさまざまな疑問に答える。定員350人(先着順)、参加費無料。


大阪電気通信大学と株式会社マンダムは7月7日、同社のヤング男性向けグルーミングブランド「ギャツビー」が提案する「男の就活身だしなみセミナー」を開催した。これは、同大の就職支援プログラムの一環として男子学生限定で実施したもの。当日は就職活動準備中の3年生や就職活動中の4年生の男子学生が多数参加した。


実践女子大学(東京都日野市、学長 城島栄一郎)は、独立行政法人日本学術振興会(JSPS)による研究成果の社会還元・普及事業である、平成29年度「ひらめき☆ときめきサイエンス〜ようこそ大学の研究室へ〜KAKENHI」に採択され、小学生および高校生対象の2つのプログラムを8月に開催する。


金沢大学(石川県金沢市)は7月8日、ステークホルダー協議会を開催した。3回目となる今回は、在学生や保護者、高校関係者、地域住民、企業関係者、学内関係者など約150名が出席し、同大への要望や激励などが寄せられた。


江戸川大学7月28日(金)に、中高生を対象とした「第5回サイエンスセミナー」を開催する。今回は「コンピュータと“カガク”(科学と化学)」をキーワードに開催。大学教員らが講師となり、さまざまな角度から体験・実験のほか、ブース展示を行う。また地元の高校生らによる科学実験ショーなども実施する。事前申込み不要、参加費無料。


日本工業大学は7月21日(金)、第3回研究オープンフォーラム「人に寄り添うロボット研究の最前線」を開催する。
「人に代わって作業をする機械」であったロボットは、今後「人を支援し共に考えるパートナー」となる。本フォーラムでは、人を支援するロボット研究に従事する第一線の研究者から最新事情を聞き、これからのロボットの進化を参加者と共に考える。


江戸川大学(千葉県流山市)は7月30日(日)に、中学校や高等学校で情報教育携わる教員を対象とした「第5回情報教育研究会」を開催。学内外の情報教育に関する専門家が、次世代を担う若者の情報社会での問題解決力の育成について話し合う。事前申込制だが、空席があれば当日の受け付けも可。


聖徳大学・聖徳大学短期大学部(千葉県松戸市/学長:川並弘純)は7月22日(土)に「SEITOKU夏期保育大学」を開催する。これは、保育士や幼稚園教諭、保育に関心のある方を対象としたイベントで、50回目の節目を迎える今回の総合テーマは「保育の新時代に向けて」。お茶の水女子大学名誉教授の内田伸子氏による講演と、保育や幼児教育の場面で役に立つ14テーマの分科会を用意する。要事前申し込み(定員600名)。


近畿大学は平成29年7月23日(日)、東大阪キャンパスでオープンキャンパスを開催する。