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「立正大学」のニュース記事検索結果 128件

立正大学(東京都品川区/学長:齊藤昇)と秩父鉄道株式会社(埼玉県熊谷市/代表取締役社長:大谷隆男)は、幅広い分野で相互に連携・協力することを定めた包括協定を締結することで合意し、平成29年5月25日(木)に合同で協定調印式を執り行う。


立正大学(東京都品川区 学長:齊藤昇)は、同大熊谷キャンパスの地球環境科学部地理学科の学生「町なかゼミと自然有志」が、道の駅「めぬま」との連携企画によりを作成した地域情報パンフレット「めぬまっち」「妻沼自然教室」の贈呈式と連携成果報告を3月30日(木)午後1時から熊谷市役所にて開催する。


3月20日(月・祝)、立正大学(東京都品川区 学長:齊藤昇)の石橋湛山記念講堂(品川キャンパス内)において「第6回在日ネパール人留学生による日本語スピーチコンテスト」(主催:ネパール日本研究センター[NEPAKEN] 発起人:ジギャン・クマル・タパ 共催:立正大学)が開催される。


先端研究2017/03/10

立正大学(東京都品川区/学長:齊藤昇)経営学部の山本仁志教授を中心とする研究チームが、協力社会の進化プロセスにおける社会規範の役割について最新の研究成果を発表した。今回の研究は創価大学経営学部の岡田勇准教授、倫理研究所の内田智士研究員、ウィーン大学の佐々木達矢研究員と協働で行われたもので、その成果は3月9日に英国Nature Publishing Groupのオンライン学術誌Scientific Reportsに掲載された。


立正大学(東京都品川区 学長:齊藤昇)は、12月21日、石橋湛山記念講堂(品川キャンパス)において、立正ユースフォーラム『人工知能の野望 〜掃除ロボットから総理大臣まですべてがAIになる日〜』を開催する。


立正大学(東京都品川区 学長 齊藤昇)は11月16日(水)に、石橋湛山記念講堂リニューアル記念シンポジウム「アベノミクスと日本経済」を開催する。


立正大学は、11月5日(土)に第12回法学部・法制研究所シンポジウムを熊谷キャンパスで開催する。これは、法律や政治、法学教育に関する問題についての現状や議論などを紹介することで、学生のみならず地域の方々にも法学や政治学の分野に興味を持ってもらい、ともに考えていく場を提供するというもの。今回は、「スポーツとジェンダー〜女性アスリートが輝く社会に向けて」をテーマに、ジェンダーの観点から、社会に存在する身近な問題を考える。


立正大学(東京都品川区 学長 齊藤昇)は10月29日、品川キャンパス 石橋湛山記念講堂にて、文化学術シンポジウム「新シルクロード・ディスカバリー −ウズベキスタンと日本の古代文化の接点を探る−(主催:一般財団法人 日本ウズベキスタン・シルクロード財団、共催:立正大学)」を開催する。


立正大学(東京都品川区/学長:齊藤昇)は9月20日(火)、公開講座「ネパールに魅せられた日本人たち 河口慧海、マナスル隊、探求と探検の軌跡」を開催。写真家 石川直樹氏とプロ登山家 竹内洋岳氏の対談や、60年前の記録映画「マナスルに立つ」の上映、河口慧海が1905年にネパール国王より寄贈された梵文写本「華厳経入法界品」などの特別展示を行い、日本とネパール、同大とネパールとの関係、交流の歴史を多角的に伝える。


立正大学(東京都品川区 学長 齊藤 昇)では、学園新聞の学生が企画した「鎌倉ツアー」を9月1日に実施する。学生たちは、地域の方々と共に日蓮宗の古刹を訪ねながら、日蓮聖人ゆかりの地で「立正精神」を体感、共有する。


立正大学(東京都品川区 学長:齊藤昇)は熊谷市と共催で、4月10日、熊谷キャンパス ラグビー場において「第9回立正大学ラグビーフェスティバル」を開催する。


その他2016/03/31

立正大学(学校法人立正大学学園 本部:東京都品川区 理事長:古河良晧)では、齊藤昇(さいとうのぼる)教授(文学部)が第33代学長に就任する。任期は平成28年4月1日から平成31年3月31日までの3年間。


3月25日、立正大学(東京都品川区/学長:山崎和海)地球環境科学部地理学科は、道の駅「めぬま」と連携して作成を進めてきた観光マップ『妻沼観光案内図』『めぬま自然発見』の完成に伴い、熊谷市役所本庁舎内にて連携成果の報告と贈呈式を行った。


立正大学(東京都品川区)は、仏教行事の一つである「花まつり」を熊谷・品川両キャンパスで開催する。4月1日(金)・2日(土)の2日間は熊谷キャンパスに、また4月8日(金)・9日(土)の2日間は品川キャンパスに花御堂を設置。地域住民も気軽に参加してもらえるよう、仏教学部学生らが花御堂の誕生仏に甘茶を注ぐ花まつりの作法をレクチャーするほか、花まつりについて紹介するリーフレットや甘茶を配布する。


立正大学(東京都品川区)は2月26日(金)に、文部科学省平成26年度「大学教育再生加速プログラム(AP)」の[テーマ1 アクティブ・ラーニング]に採択された取組について平成27年度事業の年次報告会を開催する。


立正大学(東京都品川区 山崎和海学長)は、2月26日より小笠原村で展示事業「深海の宝箱−宝石サンゴ展」を開催する。地球環境科学部 岩崎望教授を中心に平成26年度に参加した水産庁緊急対策事業の調査報告や、これまで蓄積してきた宝石サンゴに関する研究成果などを小笠原村の住民および観光客に向けて広く紹介する。


2月27日、立正大学(学長 山崎和海)の熊谷キャンパスにおいて「第10回産学官連携まちづくりフォーラム」が開催される。同フォーラムは立正大学、熊谷市、熊谷商工会議所、くまがや市商工会の四者が平成19年に締結した「産学官連携に関する基本協定書」の意思に基づき、地域社会の発展と人材育成を目指す「協働によるまちづくり」の一環として開催されてきた。


立正大学(東京都品川区 学長 山崎和海)は、「ホテルガーデンパレス」(埼玉県熊谷市)と連携し、学生の手によるオリジナルのブライダルフェアづくりに取り組んできた。2月7日、学生企画「結婚四季」をもとに「コラボレーションブライダルフェア」が開催される。


立正大学法学部は高校生向けのネット法学講座「実はやさしい『法学』のハナシ」を開講している。これは、「難しい」「硬い」という印象の強い「法学」が、実は身近で親しみやすい学問であることを同学部の教授陣が解き明かすというもの。「憲法改正問題」や「契約」などアカデミックなテーマから、「カンニング」や「ブラックバイト」など学生生活に密着した話題まで、ホットなトピックスで法学の魅力を紹介している。原則月1回更新で、大学通信HP上で公開中。


立正大学(東京都品川区 学長 山崎和海)は2月14日(日)、妙本寺(鎌倉市大町1-15-1)において、同大卒業生でタレントの久保田雅人氏による工作のデモンストレーションと、久保田氏と社会福祉学部 大竹 智教授によるトークショー「子どもの育ちを考える」を実施する。