「������������」のニュース記事検索結果 2986件

名城大学

名城大学リサーチフェア2022≪カーボンニュートラル達成に向けて≫研究シーズ紹介と私立大学研究ブランディング事業最終報告会

名城大学(名古屋市天白区)は、ウインクあいちにて「名城大学リサーチフェア2022」を開催します。大学の研究力と研究シーズを広く社会に発信し、共同研究など産官学連携のきっかけづくりを目的とするイベントです。2023年1月11日(水)13時から...

【京都産業大学】世界初!ユニークな音響特性を有するシリカガラス製楽器用ピックを開発

【京都産業大学】世界初!ユニークな音響特性を有するシリカガラス製楽器用ピックを開発

京都産業大学、九州大学グローバルイノベーションセンターなどからなる研究グループは、シリカガラスの有する高い剛性、軽量かつ振動減衰が小さいという特性に着目し、世界初のシリカガラス製弦楽器用ピックを開発した。

江戸川大学睡眠研究所の編集・執筆した書籍『心理学と睡眠:「睡眠研究」へのいざない』が出版 -- 心理学者が新しい研究を進めるための一冊に

江戸川大学睡眠研究所の編集・執筆した書籍『心理学と睡眠:「睡眠研究」へのいざない』が出版 -- 心理学者が新しい研究を進めるための一冊に

江戸川大学睡眠研究所(千葉県流山市)の研究者が執筆・編集した『心理学と睡眠:「睡眠研究」へのいざない』が、12月9日(金)に金子書房から出版された。心理学の研究者を対象とした睡眠研究に関する内容で、心理学者が研究に睡眠を取り入れ、新しい研究...

3年ぶりの学内開催!視覚、映像、工業、空間の各分野から205点の作品を展示公開「2022年度 卒業制作展」--東京工科大学デザイン学部

3年ぶりの学内開催!視覚、映像、工業、空間の各分野から205点の作品を展示公開「2022年度 卒業制作展」--東京工科大学デザイン学部

東京工科大学デザイン学部(東京都大田区、学部長 伊藤丙雄)では、「2022年度 卒業制作展」を、2023年2月2日(木)から2月5日(日)まで、蒲田キャンパス3号館にて開催いたします。

【弘前大学】糖尿病性神経障害の新規発症機序の解明について~未だ根治的治療法がない糖尿病性神経障害の新規治療法の確立に期待~

【弘前大学】糖尿病性神経障害の新規発症機序の解明について~未だ根治的治療法がない糖尿病性神経障害の新規治療法の確立に期待~

弘前大学(青森県弘前市)大学院医学研究科 分子病態病理学講座(遲野井 祥 助教、水上 浩哉 教授)を中心とする国内多機関共同研究グループは、モデルマウスとライブイメージング技術を用いて糖尿病性神経障害における新規発症、進展機序を解明しました...

関西学院大学

【関西学院大学】国際シンポジウム開催(12/15) 2050年カーボンニュートラル社会に向けて日独仏で共同研究 液化水素の安全な貯蔵と輸送

関西学院大学工学部の田中裕久教授(物質工学課程)は「極低温(液化)水素の安全な貯蔵と輸送に向けた日・独・仏の国際共同研究」(STACY:Towards Safe Storage and Transportation of Cryogenic...

東京工芸大学創立100周年記念「色を記録する展」を12月12日~3月10日まで開催 -- Recording Colors 三色分解撮影の時代 --

東京工芸大学創立100周年記念「色を記録する展」を12月12日~3月10日まで開催 -- Recording Colors 三色分解撮影の時代 --

東京工芸大学(学長:吉野弘章、所在地:神奈川県厚木市)は創立100周年を記念して、2022年12月12日(月)~2023年3月10日(金)まで、企画展「色を記録する展」を色の国際科学芸術研究センター「カラボギャラリー」で開催する。この企画展...

法政大学と兵庫県立大学、大阪大学が共同開発 SDGsに関する理解を促進し、行動を誘発する学習ツール「SDGsスタディパネル」(ターゲットパネル)を公開

法政大学と兵庫県立大学、大阪大学が共同開発 SDGsに関する理解を促進し、行動を誘発する学習ツール「SDGsスタディパネル」(ターゲットパネル)を公開

学校法人法政大学と兵庫県公立大学法人兵庫県立大学ならびに国立大学法人大阪大学は、共同でローカルSDGsに関する研究を実施しています。今般その成果として、SDGsに関する理解を促進し、行動を誘発する学習ツール「SDGsスタディパネル」(ターゲ...

大妻女子大学の青江誠一郎教授らによる研究で、金色のユーグレナ(パラミロンEOD-1)の摂取によるメタボリックシンドローム関連指標の改善を世界で初めて確認

大妻女子大学の青江誠一郎教授らによる研究で、金色のユーグレナ(パラミロンEOD-1)の摂取によるメタボリックシンドローム関連指標の改善を世界で初めて確認

大妻女子大学(東京都千代田区)家政学部食物学科の青江誠一郎教授と株式会社神鋼環境ソリューション(神戸市中央区)は、軽度肥満の成人男女を対象として「金色のユーグレナ(パラミロンEOD-1)」の摂取によるメタボリックシンドローム関連指標の改善効...

龍谷大学

【龍谷大学】三次元化した半導体チップを用い、人工知能の文字認識に関する学習実験に成功 龍谷大学大学院理工学研究科・院生を筆頭著者とする論文が国際ジャーナルに掲載

多大な集積回路と同等の機能を1チップ化する事が可能となる手法を発見し、人工知能・ニューロモルフィックシステムへの実装までを論証 【本件のポイント】 独自に三次元化した半導体チップを、自律的に学習するニューロモルフィックシステムに実装し、高...

【東京薬科大学】がん細胞の新たな薬剤耐性機構を発見~がん化学療法における薬剤耐性の克服に期待~

【東京薬科大学】がん細胞の新たな薬剤耐性機構を発見~がん化学療法における薬剤耐性の克服に期待~

抗がん剤を用いたがん化学療法において、がん細胞の薬剤耐性は深刻な問題となっています。この薬剤耐性化メカニズムを解明し克服することは、がんの化学療法を成功に導くための重要課題です。 この度、東京薬科大学 薬学部 薬物動態制御学教室の岸本久直助...

イヌは自己と他個体を区別できるのか? 麻布大学の介在動物学研究室が映像刺激の違いによるイヌの自律神経系の反応を解析

イヌは自己と他個体を区別できるのか? 麻布大学の介在動物学研究室が映像刺激の違いによるイヌの自律神経系の反応を解析

麻布大学(学長:川上泰、本部: 神奈川県相模原市)獣医学部介在動物学研究室の松下昌平(2019年博士前期課程修了)、永澤美保准教授、菊水健史教授は、イヌが自分の姿が映る過去の映像を、他のイヌの映像と見分けられるかを調べました。自分が映ってい...

「第15回昭和女子大学女性文化研究賞(坂東眞理子基金)」 男女共同参画社会・女性文化に寄与する候補作を公募

「第15回昭和女子大学女性文化研究賞(坂東眞理子基金)」 男女共同参画社会・女性文化に寄与する候補作を公募

昭和女子大学(理事長・総長:坂東眞理子/東京都世田谷区)は、「第15回昭和女子大学女性文化研究賞(坂東眞理子基金)」の候補作として、男女共同参画社会の推進・女性文化研究の発展に寄与する書籍を公募しています。

東京都市大学×高松建設×モルテンの共同開発 免震構造用高減衰積層ゴム支承を実用化

東京都市大学×高松建設×モルテンの共同開発 免震構造用高減衰積層ゴム支承を実用化

 東京都市大学(東京都世田谷区、学長:三木千壽)は、高松建設株式会社(本社:大阪府大阪市、代表取締役社長:高松孝年/「高」は正しくは「はしごだか」(以下同))、株式会社モルテン(本社:広島県広島市、代表取締役社長:民秋清史)と建築免震構造用...

ものつくり大学

ものつくり大学(埼玉県行田市)では、公式WebサイトやSNSでは伝えきれない教育研究、学生の活躍など大学の魅力を届けるWebマガジン「monogram」を完全内制で始めます。ぜひ、ご一読ください。

ものつくり大学(埼玉県行田市/学長 國分泰雄)では、11月30日にWebマガジン「monogram]を公開しました。公式Webサイトの中では伝えきれなかった教育研究や学生の活躍など、深堀りした情報を発信することを目的としています。オウンドメ...

国内初!患者会の要望で非小細胞肺がんの医師主導治験を実施 分子標的治療薬の適応拡大を目指す

国内初!患者会の要望で非小細胞肺がんの医師主導治験を実施 分子標的治療薬の適応拡大を目指す

近畿大学医学部(大阪府大阪狭山市)内科学教室(腫瘍内科部門)主任教授 中川 和彦、講師 武田 真幸(現:奈良県立医科大学(奈良県橿原市)がんゲノム・腫瘍内科教授)らを中心とする研究チームは、従来の治療薬が効かなくなった非小細胞肺がん※1 患...

~立命館大学の先進研究者が新分野への挑戦を語る~ RARA(Ritsumeikan Advanced Research Academy)『Dialogues at RARA Commons』対談映像を公開

~立命館大学の先進研究者が新分野への挑戦を語る~ RARA(Ritsumeikan Advanced Research Academy)『Dialogues at RARA Commons』対談映像を公開

 立命館大学は、新たな価値を生み出す先導的な学際研究拠点の創成を目指す中核研究者の集まり、「RARA(Ritsumeikan Advanced Research Academy)」を設置しています。この度、RARAに所属するフェローが研究活...

龍谷大学

【龍谷大学】先端理工学部 内田欣吾教授・服部陽平助教の研究グループが「溶液中で高効率蛍光を示す安定ラジカル」を開発 英国王立化学会「Chemical Science」誌に掲載

【本件のポイント】 ・龍谷大学 先端理工学部 応用化学課程の内田欣吾研究室は、シンプルな構造で溶液中で光発光量子収率最大69%の高効率蛍光を示す安定ラジカルを開発した。 ・安定発光ラジカルは、これまでの蛍光物質とは異なるタイプの蛍光材料であ...

弘前大学がウクライナ人研究者を研修生として受け入れ -- 染色体異常解析研修の成果を学長に報告

弘前大学がウクライナ人研究者を研修生として受け入れ -- 染色体異常解析研修の成果を学長に報告

弘前大学(青森県弘前市)被ばく医療総合研究所 リスク解析・生物線量評価部門は、ウクライナのInstitute for Nuclear Research of the National Academy of Sciences of Ukrai...

桜美林大学

日中共通の社会問題「高齢化社会」を多角的に考察 桜美林大学・北京大学シンポジウム「日中高齢化社会の現状と課題」開催

桜美林大学と北京大学は、「日中高齢化社会の現状と課題」をテーマにシンポジウムを開催します。日中両国において社会課題となっている高齢化社会をテーマに、日中の専門家により多角的に考察していきます。