【青山学院大学】青山学院創立150周年企画:「青学からの挑戦状 150クイズの盾」第2弾スタート!「陸上競技部ステージ」を追加!
■「青学からの挑戦状 150クイズの盾」第2弾のポイント
●新たにクイズ75問を追加!第1弾で出題されたクイズ150問の半数と入れ替えで登場!
●第2弾の挑戦期間は、2024年5月16日(木)~11月16日(土)創立記念日!
▼「青学からの挑戦状 150クイズの盾」に挑戦する
■第1弾:最終ステージをクリアした挑戦者の声
・150年の間にこんなにも青学には歴史が詰まっていたのだということを、このクイズを通して理解することができました。とても楽しかったです!これからも青学生であることに誇りを持って生きていきたいと思います!次は私たちが青学の歴史を作る番です!(在学生)
・青学に通っていながら、全然分からない問題ばかりでびっくりしました。立地最強の青学に来てから世界が広がりました。新図書館の居心地が良くてより学校への愛着が湧きました。充実した学生生活を送れています!(在学生)
・全く知らなかった青学の歴史を学ぶことができた。この歴史ある大学で学べることは誇らしいことだと思うし、その歴史を自分も作っていることを自覚してこれからの学生生活や卒業後は社会に貢献できるようにしたい。(在学生)
・よく吟味された問題群でした。各方面で活躍している先輩同輩後輩をみて、思わずエールを送ってしまう自分がいます。正直、在学中はそれほど愛校心があったとはいえないが、得難い友人知人と知り合えて本当に良かったと思えます。(校友)
・歴史が深いことは知っていたが、時代と共に社会に根付き共生していたことがわかり、より素敵な大学であることを感じました。(校友)
・ページデザインは凝っていておしゃれでしたし、問題と関連のある記事のリンクがあるのも親切だと思いました。とても面白かったです!在校生や校友の活躍がまるで自分の家族の活躍のように感じられて嬉しいです。200周年も祝えられるよう長生きしたいです。(校友)
・難しかったですが、子どもの通う大学について知る良い機会になりました。地方に住んでいて、さらにコロナ期に入学したこともあり、3回しか大学を訪れた事はありませんが、また、機会があれば、行ってみたいと思いました。(保護者)
・マニアックで楽しかったです。受験のときに憧れて、でも当時は学力と学費が伴わずに受験できませんでした。今は子どもが進学したので、自分も通いたいほど感慨深いです。(保護者)
・勉強の合間にクイズに挑戦しました。凄くいい息抜きになりました!絶対に合格したいです。(受験生)
・楽しかったです。様々な種類のクイズがあってこれまでの青学の歴史を感じられてとても良かったです。難易度もちょうどよくて勉強の合間のいい気分転換になりました。第一志望校なんで合格したいなぁ…と思ってます。(受験生)
・駅伝が強い大学としか認識していませんでしたが、150年も学び舎として沢山の人に学びの場を提供していたのだと歴史に圧倒されました。(一般)
・問題は難しかったですが、勉強になりとてもおもしろかったです!私は青山学院大学の陸上競技部の選手が大好きです。もし10万円が当たったら青山学院大学に行って、食堂でカレーを食べて相模原キャンパスで青山学院大学の選手を見れたらいいなと思ってます!(一般)
【青山学院150周年特設サイト】
150周年に関するニュースやイベント情報に加え、青山学院にまつわるクイズ「青学からの挑戦状 150クイズの盾」や、在校生、教職員、校友からの名作紹介「EverGreen150」、夢をかなえた校友と在校生との対談「スペシャルトーク」などが用意される。
https://150th.pj.aoyamagakuin.jp
【取材に関する問い合わせ先】
青山学院大学 政策・企画部 大学広報課
TEL:03-3409-8159
取材・撮影申し込みフォーム: https://www.aoyama.ac.jp/companies/interview.html