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桜美林大学 秋学期のキャンパス入構再開と授業方針について

キャンパスへの入構を再開、一部授業を除きオンラインで実施
桜美林大学(東京都町田市、学長:畑山浩昭)では、秋学期のキャンパス入構と授業方針について、次の通り決定しました。

(1) キャンパスへの入構を再開

・現在の入構制限を春学期終了後に徐々に緩和

(2)オンラインで授業を原則として実施

・一部の授業(実技、実験、実習、特別な環境や条件が必要なもの)は、十分な感染防止対策を行った上で、対面授業を実施
・オンライン授業であっても、キャンパス内の許可された場所で受講可能

※キャンパスや学群によって学修環境や条件が異なるため、詳細は各キャンパス、各学群より順次案内する予定です。
※今後も首都圏における感染状況や、政府・都県からの緊急事態宣言・自粛要請等、その時々の状況を客観的に把握しながら判断していきます。

感染防止対策を徹底した上でキャンパスを開放するため、オンライン授業を教室で受けることが可能となり、学生は自分自身の状況に合わせて、受講場所を選べるようになります。学生、教職員の安心安全を確保しながら、学修機会の保証やキャンパスライフの充実にむけて準備を進めてまいります。

〇詳細は桜美林大学HPの学長メッセージ「キャンパスの入構と秋学期の準備について」をご参照下さい。
https://www.obirin.ac.jp/covid-19/r11i8i000004jj36.html

本件に関するお問い合わせ先

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042-797-9829
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