全国63拠点、約11,000名の在校生に向けて、(1)三浦雄一郎 校長、高校生に向けアコンカグア登頂へ決意表明式 (2)卒業生 阪神タイガース福永春吾投手へ来シーズンに向けた激励会、大阪梅田キャンパスにて同時開催いたします。
クラーク記念国際高等学校が開校した1992年当時より26年間校長を務める三浦雄一郎校長が、来年2019年1月に挑戦することを表明した、南米大陸最高峰アコンカグア(標高6,959m※諸説あり)に向けた決意表明のメッセージを送る会を、当校の生徒に向けて実施いたします。校長としてこれから挑戦する姿を生徒らに見せることにより、生徒各自の夢に向かって挑戦する生き方の手本になることを目的としています。
2.卒業生 現・阪神タイガース 福永春吾投手の来シーズンの活躍を祈念した激励会
クラーク記念国際高等学校の卒業生で、現在阪神タイガースで活躍する福永春吾投手へ、来シーズンのさらなる活躍を期待して、三浦雄一郎校長、および生徒らから激励のメッセージを送る会を催します。また同選手より来シーズンの抱負も語られる予定です。今シーズンは投手としてファーム2冠(最多勝率/7割7部8厘、最優秀防御率/防御率3・80)を達成し、来シーズンは1軍で活躍できるよう、アコンカグアに挑戦する三浦雄一郎校長や、クラークに通う高校生たちの若いエネルギーを福永投手に渡す激励会といたします。
なお、会の終了後には福永投手と生徒らの親睦を深めるため、昼食会も予定しております。
なお上記2つの式典については、大阪梅田キャンパスの生徒が現地で参加し、ほかにも全国約11,000名のクラーク生達がライブ配信で視聴します。
■ 三浦雄一郎校長 決意表明式 & 阪神タイガース福永春吾投手 激励会
【主 催】 クラーク記念国際高等学校
【日 時】 2018年12月14日(金)11:00~14:00
【場 所】クラーク記念国際高等学校 大阪梅田キャンパス(大阪市北区堂島2-3-29)
【内 容】
(2)阪神タイガース 福永春吾投手 激励会
【参加費】無料
【内 容】
■クラーク記念国際高等学校について
クラーク記念国際高等学校は「Boys,be ambitious」で有名なウィリアム・S・クラーク博士の精神を継承し、1992年に開校。全国63拠点で約11,000名の生徒が学ぶ、日本最大の高等学校です。一人ひとりが自分自身の「夢・挑戦・達成」を実現するため、キャリア教育・探求を目的とした数多くのコース授業や、専門家による特別授業などを用意しています。
1992年の開校当初より校長を務める三浦雄一郎校長は、日々自身の挑戦する姿を生徒らに見せ、それを感じてもらい、生徒自身の挑戦心を高めるために常に新しい挑戦を続けています。