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【武蔵大学】「面倒見が良い大学」17年連続 首都圏1位、「小規模だが評価できる大学」10年連続 首都圏1位 ほか今年も多数のランクイン!

【武蔵大学】「面倒見が良い大学」17年連続 首都圏1位、「小規模だが評価できる大学」10年連続 首都圏1位 ほか今年も多数のランクイン!
武蔵大学(東京都練馬区/学長 髙橋徳行)は、大学通信の調査による大学ランキング*において、複数の項目にランクインしました。本学は、日本初の私立七年制高等学校である旧制武蔵高等学校をルーツとし、創設時からゼミ(ゼミナール)を中心とした「自ら調べ自ら考える」力を養う徹底した少人数教育を行っています。2027年度からは全学部で新設コースや専攻等が誕生。各学部の専門知とデータサイエンスを掛け合わせ、学びの領域を拡大します。
(参考動画:https://youtu.be/HrcJOAawEOw?si=QKAN5SPJpWbjoIPA)

■大学ランキング* ※全国および首都圏のランキングには国公立私立大含む
【面倒見が良い大学】 17年連続首都圏1位、全国私大2位、全国3位
【小規模だが評価できる大学】 10年連続全国私大1位、首都圏1位、全国2位
【入学後、生徒を伸ばしてくれる大学】 全国私大5位、首都圏7位、全国15位
【教育力が高い大学】 全国私大4位、首都圏7位、全国16位
【就職に力を入れている大学】 全国私大14位、首都圏8位、全国16位

*『サンデー毎日』2026年9月13-20日号「全国732進学校アンケート『オススメ大学』ランキング」(大学通信調べ)

■本学の「ゼミ」の特長-ゼミの武蔵-
◆「全員、主役」の少人数ゼミ
すべての学生が能動的に参加できる人数を重視し、ゼミの人数は1ゼミあたり平均13名。自分と他者との双方向のコミュニケーションにより知と知が摩擦し、協働的な学びが生まれます。教員は全方位から学生を徹底的にサポート。武蔵のゼミでは、自学自習では到達できない新たな知見の獲得をめざします。


◆実践に役立つ学び◆
開講するゼミの数は、毎年約400種類。学生がそれぞれ身につけた学部の専門性を応用して企業から提供された課題の解決に取り組む「学部横断型ゼミナール・プロジェクト」、国内外でのフィールドワーク、他大学と合同で行う「インターゼミナール」など、学内外での活動を通じて実践に役立つ学びが得られます。

本件に関するお問い合わせ先

武蔵大学 広報課

増田(ますだ)・丹野(たんの)

住所
〒176-8534 東京都練馬区豊玉上1-26-1
TEL
03-5984-3813
E-mail
pubg-r@sec.musashi.ac.jp