10/25 相模女子大学小学部の先生と「とびだすおばけ」をつくろう 小学部とボーノ相模大野ショッピングセンターが連携 3〜6歳向けハロウィン工作ワークショップを開催
学校法人相模女子大学(所在地:神奈川県相模原市南区、理事長:風間誠史)は、相模大野駅北口に立地するボーノ相模大野ショッピングセンター(運営:野村不動産グループ)館内の「bono Kids PARK」にて、3〜6歳の子どもを対象としたハロウィン工作ワークショップ「とびだすおばけをつくろう」を10月25日(日)に開催しますので、お知らせします。
10月23日(金)にリニューアル第2弾オープンを迎える同施設では、フロアの賑わい創出を目的として、相模女子大学と連携した取り組みを継続して実施しています。
今回のワークショップは、同日に開催される地域のハロウィンイベント「さがみおおのハロウィンフェスティバル」にあわせて企画しました。講師は相模女子大学小学部の教員が務めます。紙コップやストローなど身近な材料を使い、おばけがとびだすおもちゃを親子でつくります。当日は11時・13時・15時の3回に分けて実施します。
相模女子大学は、今後も相模大野の活性化に貢献するため、連携活動を継続していく予定です。ぜひ報道を通じて、本取り組みについて地域の皆さまに知っていただく機会をいただければ幸いです。
10月23日(金)にリニューアル第2弾オープンを迎える同施設では、フロアの賑わい創出を目的として、相模女子大学と連携した取り組みを継続して実施しています。
今回のワークショップは、同日に開催される地域のハロウィンイベント「さがみおおのハロウィンフェスティバル」にあわせて企画しました。講師は相模女子大学小学部の教員が務めます。紙コップやストローなど身近な材料を使い、おばけがとびだすおもちゃを親子でつくります。当日は11時・13時・15時の3回に分けて実施します。
相模女子大学は、今後も相模大野の活性化に貢献するため、連携活動を継続していく予定です。ぜひ報道を通じて、本取り組みについて地域の皆さまに知っていただく機会をいただければ幸いです。
■担当教員のコメント
相模女子大学小学部 図工科 森玄太
ハロウィン一色の相模大野におばけが現れます。子どもたちが命を吹き込んだ、とても可愛らしいおばけです。
子どもの工作の原点は、身の回りにある空き箱など身辺材を使ってつくること。
今回の工作ワークショップも、身の回りにあるもので楽しくつくることを意識しています。
ぜひ、お家の方と一緒に参加してください。
■開催概要


日 時:2026年10月25日(日)
第1回 11:00〜/第2回 13:00〜/第3回 15:00〜
※1作品10〜15分程度で完成する内容です
対 象:3〜6歳のお子さま
(保護者の方と一緒にご参加いただけます)
定 員:各回先着20名(予約不要)
参加費:無料
持ち物:不要
主 催:相模女子大学小学部
会 場:ボーノ相模大野ショッピングセンター4階
「bono Kids PARK」
(神奈川県相模原市南区相模大野3丁目2番)
アクセス:小田急線「相模大野」駅北口より 徒歩3分
bono Kids PARK とは:
0~6歳向けの無料の遊び場です。年齢別プレイゾーン、室内遊具の他、ARで遊べるデジタルコンテンツコーナー、相模大野図書館と連携した絵本コーナーなどがあります。
本件に関するお問い合わせ先
相模女子大学 広報事務局
米澤智子(ワンパーパス株式会社内)
- 住所
- 神奈川県相模原市南区文京二丁目1番1号
- TEL
- 080-5083-6834
- t-yonezawa@onepurpose-pr.com