「関西大学」のニュース記事検索結果 578件
◆関西大学教育後援会総会&教育懇談会を開催◆~ 大学と家庭の心のかけ橋「父母(保護者)の1日大学」~わが子の母校はわが母校!全国最大規模の保護者向けイベント
このたび関西大学教育後援会ならびに本学では、在学生の父母(保護者)を会員とする教育後援会の定期総会および学部別教育懇談会を、5月15日(日)10:00から千里山キャンパスにて開催します。
◆ 関西大学梅田キャンパス起業家育成プログラムから学生ベンチャーが誕生!◆ 初心者向け韓国語学習アプリ『K-up!』を開発~ ユーザー自身が先生にもなれる''学びの循環''ツール
このたび関西大学梅田キャンパスで展開される起業家育成プログラムの参加学生が、韓国語学習ウェブアプリ『K-up!』を運営する会社「株式会社OCHER(オーカー)」を立ち上げました。同社では、様々な韓国文化に触れながら初心者でも楽しく韓国語を...
◆関西大学が「AI・データサイエンス教育」を拡充し、応用系科目を新設 ◆ 全13学部で履修可能な全方位型プログラム
関西大学ではこのたび、全学的に展開している「AI・データサイエンス教育プログラム」を拡充させ、既存の入門編に加えて、実践編の科目を2022年度から開講します。文部科学省による「数理・データサイエンス・AI教育プログラム(*1)」の認定を見据...
◆ 関西大学梅田キャンパス公開講座「悩めるブカツの『初心者』研修」を開講 ◆ 専門外の部活動を顧問としていかに''先生''がマネジメントするのか
関西大学ではこのたび、「悩めるブカツの『初心者』研修」(全2回)を、5月7日(土)、5月14日(土)のいずれも18:00から、関西大学梅田キャンパス(オンライン併用)にて開講します。部活動研究の第一人者である人間健康学部の神谷拓教授が、専...
◆ 宮本勝浩 関西大学名誉教授が推定 ◆ 2022年 ゴールデンウィーク国内旅行の経済効果は約1兆1,923億円
このたび関西大学 宮本勝浩名誉教授が、2022年ゴールデンウィークの国内旅行における経済効果について計算したところ、約1兆1,923億円となりました。
◆「関西大学SDGsパートナー制度」 創設から1年 ◆ ~ 登録数は35団体に拡大!産官学連携を強化し、SDGs推進を加速 ~
本学独自のSDGs推進に関する産官学連携の取組みである「関西大学SDGsパートナー制度」は、2021年4月の創設から1年が経過しました。登録数は企業・自治体など計35団体(2022年3月末時点)に及び、各パートナーとの具体的な取組みも着実...
◆奈良県明日香村の国宝 「高松塚古墳壁画」発見50周年◆~第48回 「関西大学飛鳥史学文学講座」を開講~
関西大学ではこのたび、「2022年度 飛鳥史学文学講座-やまと・あすか・まほろば塾-」(全13回)を、4月10日(日)から2023年3月5日(日)にかけて、明日香村中央公民館にて開講します。
新成人利用者の26%が無理のある購買を経験◆ 後払い決済(BNPL)利用に関する未成年者の金融行動調査
このたび関西大学の本西泰三教授(ソシオネットワーク戦略研究機構研究員・経済学部教授)の研究グループは、15歳から19歳の未成年者を対象として、急速に普及しつつある後払い決済(BNPL: Buy Now Pay Later)利用に関するインタ...
◆関西大学が全キャンパス内のごみ袋をすべて減プラ製品に! ◆年間30万枚で2トン分のプラスチック削減 ~トウモロコシ由来の原料でSDGs推進~
関西大学では2022年4月から、SDGs推進の一環として、全キャンパス構内のごみ袋をすべて減プラ製品に切り替えます。導入するのは、トウモロコシ由来の新原料を使った「環境にやさしいエコごみ袋」で、年間30万枚を使用すると、約2.5トン分の廃...
◆関西大学×保護者会×大手書店×地域による街ぐるみの読書のススメ◆ワクチンの絆から「まちかど図書館」が誕生 ~ 「新入生に贈る100冊」が進化。手続きなしで貸出OK ~
関西大学では、大手書店および地域との三者協働の読書啓発の取組みとして、「関大前まちかど図書館」を創設します。設置場所は千里山キャンパス正門前に連なる関大前商店街で、各店舗内の空きスペースなどを活用。計6カ所のミニ図書館に、大学・大手書店オ...
◆若者よ、リゾートだけじゃない石垣島の魅力、知って~関西大学総合情報学部・岡田朋之ゼミが沖縄・石垣島の特産品リーフレット&伝統行事PR動画を制作~
関西大学総合情報学部の岡田朋之ゼミでは、地域の持続的な発展に向けた若い世代の呼び込みを目的として、沖縄・石垣島の特産品に関する2種類のリーフレットならびに、伝統行事のPR動画を制作しました。リーフレットは東京・大阪の沖縄物産店・料理店等で...
◆ 宮本勝浩 関西大学名誉教授が推定 ◆2022年 お花見の経済効果は約2,016億円
このたび関西大学 宮本勝浩名誉教授が、2022年のお花見の経済効果について計算したところ、約2,016億3,600万円となりました。
◆関西大学人間健康学部が堺市立総合医療センターと包括連携協力に関する協定を締結◆堺市域の健康増進、「健康学」分野における教育・研究・社会貢献活動等で協働
関西大学人間健康学部(学部長:村川 治彦)と堺市立総合医療センター(院長:大里 浩樹)はこのたび、堺市域における健康増進および健康寿命の延伸を推進することを目的として、包括連携協力に関する協定を3月9日(水)に締結しました。
◆ 関西大学「学の実化」講座(全5回)を開講 ◆ 学是提唱から100年。「学理と実際との調和」という理念を現代社会に問う
関西大学ではこのたび、大学昇格100年記念事業の一環として、「学理と実際との調和」という本学の理念を現代社会に問う、「学の実化」※講座(全5回)をハイブリッド方式で開講します。
◆「関西大学DXシンポジウム」をハイブリッド開催 ◆ 教育をデジタルで変革する「教育DX」の先駆的取組みを紹介
関西大学ではこのたび、デジタル技術を活用した次世代高等教育のあり方を探るべく、「KU-DXシンポジウム」を3月15日(火)15:00から開催します。開催形態は、本学独自のDX学習環境「Global Smart Classroom(GSC)...
◆関西大学・法政大学・明治大学 三大学連携シンポジウム◆「これからの大学のあるべき姿~ 新型コロナウイルス感染症への対応で見えた課題と今後の展望 ~」を開催
関西大学・法政大学・明治大学(以下、3大学)ではこのたび、連携シンポジウム「これからの大学のあるべき姿~新型コロナウイルス感染症への対応で見えた課題と今後の展望~」を、3月12日(土)13:00からオンラインにて開催します。
◆ 関西大学外国語学部・井上典子ゼミによるインバウンドおもてなし◆朝・昼・晩「一日中楽しめる」堺市の魅力~古墳に伝統産業、グルメ情報を日英2言語展開でパンフ&動画で発信~
関西大学外国語学部の井上典子ゼミでは、堺市との地域連携事業としてインバウンド産業の支援プロジェクトに取り組んでいます。活動3年目を迎える今回は、「一日中楽しめる堺」をコンセプトに、古墳や伝統産業、グルメ情報などの堺市の魅力を詰め込んだパン...
◆第30回「関西大学 大島鎌吉スポーツ文化賞」 受賞者が決定◆ 東京パラ銀メダリストの和田伸也さん、元タイガース・岩田稔さんら計19人(団体)が受賞
関西大学ではこのたび、広く社会的なスポーツ文化の発展に貢献し、顕著な実績を残した個人・団体に贈る「関西大学体育振興大島鎌吉スポーツ文化賞」の受賞者を決定しました。 3月4日(金)には、千里山キャンパスにて同賞の授与式を執り行います。
◆宮本勝浩 関西大学名誉教授が推定◆2022年 コロナ禍のネコノミクスは約1兆9,690億円
このたび関西大学 宮本勝浩名誉教授が、コロナ禍の2022年のネコノミクス(ネコの経済効果)について計算したところ、約1兆9,690億円となりました。
◆宮本勝浩 関西大学名誉教授が推定◆恵方巻きなど、「節分の寿司」の経済効果は約650億円~売上高は約300億5,600万円、廃棄される恵方巻きは約12億円分~
このたび関西大学 宮本勝浩名誉教授が、2022年の恵方巻きをはじめとする「節分の寿司」の経済効果について計算したところ、約649億2,096万円となりました。(「節分の寿司」の売上高は300億5,600万円と推定) また、売れ残りによっ...








