「滋賀県立大学」のニュース記事検索結果 43件

長崎大学・滋賀県立大学などの研究グループが家庭生活に伴って排出されたCO2の都道府県別変動要因を特定 -- 温室効果ガス削減目標の達成に向けて都道府県ごとの取組みの必要性を示唆

長崎大学・滋賀県立大学などの研究グループが家庭生活に伴って排出されたCO2の都道府県別変動要因を特定 -- 温室効果ガス削減目標の達成に向けて都道府県ごとの取組みの必要性を示唆

長崎大学の重富陽介助教、滋賀県立大学の白木裕斗助教らの研究グループは、日本の47都道府県における日常生活に伴う二酸化炭素(CO2)排出量を人口動態・エネルギー消費・エネルギー技術の観点から6つの要素に分解し、都道府県ごとの排出変化の特徴を可...

滋賀県立大学が7月26日に人間文化セミナー「滋賀県と周辺で発生した歴史上の地震 -- 彦根はいつどのくらい揺れた?」を開催 -- 過去の地震を調べることの意義やその手法について学ぶ

滋賀県立大学人間文化学部(滋賀県彦根市)は7月26日(木)、「滋賀県と周辺で発生した歴史上の地震-彦根はいつどのくらい揺れた?」をテーマにセミナーを開催する。今回は、東京大学 地震研究所/地震火山史料連携研究機構 准教授の加納靖之氏を講師と...

滋賀県立大学が7月20日に人間文化セミナー「鉄道の安全を支援する心理学」を開催 -- 社会の中で心理学の知識や研究法をどう活かすかを学ぶ

滋賀県立大学人間文化学部(滋賀県彦根市)は7月20日(金)、「鉄道の安全を支援する心理学」をテーマにセミナーを開催する。今回は、鉄道総合技術研究所研究員の岡田安功氏を講師として招請。心理学の知識や研究法を社会の安全や安心に活かすことの意義と...

滋賀県立大学が6月16日の湖風夏祭で「SDGs宣言」を実施 -- 世界および地域の持続的な発展に貢献、SDGs推進の拠点大学を目指す

滋賀県立大学が6月16日の湖風夏祭で「SDGs宣言」を実施 -- 世界および地域の持続的な発展に貢献、SDGs推進の拠点大学を目指す

滋賀県立大学(滋賀県彦根市)は6月16日(土)に開催する学園祭「湖風夏祭(うみかぜなつまつり)」で「SDGs宣言」を実施。世界と地域の持続的な発展に貢献することを目指して、SDGsの取り組みを推進することを学長とSDGsに取り組む学生が宣言...

滋賀県立大学が5月19日に平成30年度課外活動団体対象「リーダース研修」を開催

滋賀県立大学が5月19日に平成30年度課外活動団体対象「リーダース研修」を開催

滋賀県立大学(滋賀県彦根市)は5月19日(土)に、学生団体(クラブ、サークル)の各部長・幹部クラスの学生を対象とした「リーダース研修」を開催する。今回は、彦根市荒神山自然の家でアドベンチャー教育の手法を用いた研修を実施。集団で行う「あそび」...

消したら集まれ! -- 滋賀県立大学が5月14~18日まで共通講義棟省エネ推進「カフェプロジェクト」を実施

滋賀県立大学(滋賀県彦根市)では5月14日(月)~18日(金)まで、省エネ推進キャンペーン「カフェプロジェクト」を実施する。これは、学舎エネルギー使用量削減のための新たな取り組みとして、学生団体・後援会・生活協同組合・事務局の4者が協働して...

滋賀県立大学がJR琵琶湖線各駅のバリアフリー情報冊子を発行 -- 障がい者が安全に駅を利用するために

滋賀県立大学がJR琵琶湖線各駅のバリアフリー情報冊子を発行 -- 障がい者が安全に駅を利用するために

滋賀県立大学(滋賀県彦根市)人間文化学部生活デザイン学科の宮本雅子教授らはこのたび、JR琵琶湖線各駅のバリアフリー情報(平成30年3月11日現在)を冊子にまとめた。今後はこれをもとに視覚障がい者が活用できるよう音声データを作成する予定。

滋賀県立大学で、地域ひと・モノ・未来情報研究センター「成果報告シンポジウム」を3月28日(水)に開催

滋賀県立大学では、多様な情報を情報通信技術(ICT)で解析・連携・共有化し、その成果を「滋賀モデル」として提案・発信すること、また、ICT応用を地域社会で実践できる人材の育成などを目的として、平成29年4月1日に「地域ひと・モノ・未来情報研...

平成29年度公立大学法人滋賀県立大学学位記授与式の挙行について

滋賀県立大学では、平成29年度学位記授与式を3月21日(水・祝日)に行う。卒業・修了生人数の増加により、学位記授与式の挙行を2部制とし、第1部を大学院、第2部を学部の学位記授与式として開催する。

滋賀県立大学が米国務省「CLSプログラム」ホームステイのホストファミリーを募集 -- 3月18日に第2回説明会を開催

滋賀県立大学(滋賀県彦根市)は、米国務省による「CLSプログラム」の開催校に選定されており、今年も日本語の習得を目指す25名の大学生、大学院生のホームステイプログラムを実施する。それに伴い、このたびホストファミリーの募集を行う。彦根市近辺在...

滋賀県立大学が4月から大学院副専攻「ICT実践学座''e-PICT''」を新たに開設 -- 大学院生のほか、社会人のリカレント教育も

滋賀県立大学は今年4月、大学院副専攻として「ICT実践学座“e-PICT”」(イーピクト)を開設する。同専攻では、2017年4月1日に工学部に設立した「地域ひと・モノ・未来情報研究センター」の研究活動と一体となり、ICT(情報通信技術)手法...

滋賀県立大学が平成30年度前期「公開講義」受講生を募集 -- モンゴル語や量子力学概論など87科目

滋賀県立大学(滋賀県彦根市)はこのたび、平成30年度前期「公開講義」の受講生を募集する。これは、大学で開講している通常の授業を広く県民に開放し、学生と地域住民が学生と机を並べて学ぶことができる制度。平成30年度前期はモンゴル語や量子力学概論...

滋賀県立大学が2月6~11日まで、生活デザイン学科 卒業研究・制作展2017「卒展@にじゅうまる」を開催 -- 10・11日には学生による作品案内も

滋賀県立大学が2月6~11日まで、生活デザイン学科 卒業研究・制作展2017「卒展@にじゅうまる」を開催 -- 10・11日には学生による作品案内も

滋賀県立大学(滋賀県彦根市)は2月6日(火)~11日(日)まで、人間文化学部生活デザイン学科20期生28名によるによる卒業研究・制作展「卒展@にじゅうまる」を開催する。同学科は、住居・道具・服飾に加え、マーケティングの研究分野を加えた学科で...

滋賀県立大学が2月2日にアーサー・ビナード氏を迎え、人間文化セミナー「知らなかった、ぼくらの日本語」を開催 -- アメリカ出身の詩人が言葉づくりと日本語について語る

滋賀県立大学(滋賀県彦根市)は2月2日(金)に、人間文化セミナー「知らなかった、ぼくらの日本語」を開催。アメリカ出身の詩人アーサー・ビナード氏が、言葉づくりの面白さと日本語の再発見について語る。一般の方も参加可能で、予約不要、参加費無料。

理科の実験ワークショップは理科離れ防止に一定の効果~児童の学習意欲の大規模追跡調査から有効性が明らかに~ 滋賀県立大学

後藤崇志(滋賀県立大学人間文化学部助教)、中西一雄(守山市教育研究所研究員(研究当時))、加納圭(滋賀大学教育学部准教授)による共同研究プロジェクトでは、公立小学校に通う3600名以上の児童(3年生~6年生)を対象に1年間にわたる学習意欲の...

滋賀県立大学が「近江楽座」 X'mas イベントin 県営開出今団地を開催

滋賀県立大学の“スチューデントファーム「近江楽座」まち・むら・くらしふれあい工舎”は、地域貢献を目的とする「学生主体のプロジェクト」を全学的に支援する教育プログラムである。その中のひとつ、「県営開出今団地コミュニティ再生プロジェクト」では、...

滋賀県立大学など6大学が12月9日に「6大学連携・COC+中期インターンシップ報告会」を開催

文部科学省の「地方創生推進事業(COC+事業)」に取り組む滋賀県内の6大学(滋賀県立大学・滋賀大学・成安造形大学・聖泉大学・びわこ学院大学・びわこ成蹊スポーツ大学)は12月9日(土)に「6大学連携・COC+中期インターンシップ報告会」を開催...

滋賀県立大学が11月17日に人間文化セミナー「ヨーガンレールが残したもの」を開催

滋賀県立大学が11月17日に人間文化セミナー「ヨーガンレールが残したもの」を開催

滋賀県立大学は11月17日(金)に、人間文化セミナー「ヨーガンレールが残したもの」を開催する。ファッションブランド「ヨーガンレール」のデザイナー・松浦秀昭氏を招き、ブランドの創立者であるヨーガン・レール氏が残したもの、生活することへのこだわ...

滋賀県立大学で、11月11日、12日に第23回湖風祭(こふうさい)を開催

滋賀県立大学で、11月11日、12日に第23回湖風祭(こふうさい)を開催

滋賀県立大学では、「湖風祭」を11月11日(土)・12日(日)に開催する。 湖風祭は今年で23回目を迎え、本年度は地域の方々だけでなく県大の学生と「ともに作り上げること」に重点を置いて開催。特にテーマを設定するのではなく、県大生や学内団体、...

「アイデアコンテスト2017」グランプリ(滋賀県知事賞)授与式を実施

「アイデアコンテスト2017」グランプリ(滋賀県知事賞)授与式を実施

「地(知)の拠点大学による地方創生推進事業(COC+)」に取り組んでいる滋賀県の6大学が参加した「君のアイデアが未来をつくる!!大学によるアイデアコンテスト」の授賞式を実施する。