「滋賀県立大学」のニュース記事検索結果 49件

滋賀県立大学が、映画を観てSDGsを考える「県大SDGsシネマ」を開催 -- 第1回は10月24日に『コスタリカの奇跡』を上映

滋賀県立大学が、映画を観てSDGsを考える「県大SDGsシネマ」を開催 -- 第1回は10月24日に『コスタリカの奇跡』を上映

滋賀県立大学(滋賀県彦根市/学長:廣川能嗣)は、多くの人が親しみやすく理解しやすい「映画」を題材として、社会のさまざまな課題を知り、SDGsについて考える機会をつくるイベントを企画。1~2ヶ月ごとに上映会を開催する予定で、第1回目は10月2...

滋賀県立大学の研究室および教員が設計した保育園と住宅が「第12回キッズデザイン賞」を受賞

滋賀県立大学の研究室および教員が設計した保育園と住宅が「第12回キッズデザイン賞」を受賞

このたび「第12回キッズデザイン賞」(主催:特定非営利活動法人キッズデザイン協議会)の受賞作品が発表され、滋賀県立大学(滋賀県彦根市)の研究室および教員が手掛けた2作品が受賞した。今回受賞したのは、人間文化学部生活デザイン学科の佐々木研究室...

滋賀県立大学が9月30日に平成30年度 近江地域学会研究交流大会「地域に根ざすSDGs」を開催 -- お笑いの「よしもと」によるSDGsの取り組みの紹介も

滋賀県立大学が9月30日に平成30年度 近江地域学会研究交流大会「地域に根ざすSDGs」を開催 -- お笑いの「よしもと」によるSDGsの取り組みの紹介も

滋賀県立大学(滋賀県彦根市)が事務局を務める近江地域学会は、9月30日(日)に「平成30年度 近江地域学会研究交流大会」を開催する。これは、同大が取り組む地域課題解決の研究・活動の事例発表のとして毎年開催しているもので、今年のテーマは「地域...

滋賀県立大学の奥野長晴名誉教授が国際水協会汚泥管理グループの功績賞を受賞 -- 下水汚泥の研究が評価、9月18日に都内で表彰式

滋賀県立大学の奥野長晴名誉教授が国際水協会汚泥管理グループの功績賞を受賞 -- 下水汚泥の研究が評価、9月18日に都内で表彰式

滋賀県立大学(滋賀県彦根市)の奥野長晴名誉教授はこのたび、国際水協会(IWA)の汚泥管理グループの功績賞「IWA Sludge Management ''P. Aarne Vesilind Specialist Medal for Resi...

滋賀県立大学など6大学が9月7日に開催される「アイデアコンテスト」に参加 -- 滋賀県内の学生が地域の課題解決に関する事業計画を提案

滋賀県立大学など6大学が9月7日に開催される「アイデアコンテスト」に参加 -- 滋賀県内の学生が地域の課題解決に関する事業計画を提案

滋賀県立大学(滋賀県彦根市)が代表校として取り組んでいる「地(知)の拠点大学による地方創生推進事業(COC+)」は9月7日(金)、「大学によるアイデアコンテスト2018」を開催する。同コンテストは滋賀中央信用金庫との共催で、参加大学の学生が...

滋賀県立大学が滋賀県内の大学生対象にSDGs(持続可能な開発目標)について学ぶ集中講義を開催

滋賀県立大学が滋賀県内の大学生対象にSDGs(持続可能な開発目標)について学ぶ集中講義を開催

滋賀県立大学では、8月24日から26日までの3日間、SDGs(持続可能な開発目標)について理解を深めることを目的に、環びわ湖大学・地域コンソーシアムに参加する県内大学の学生を対象とした単位互換科目を開講する。講師は滋賀県の三日月知事や国連広...

長崎大学・滋賀県立大学などの研究グループが家庭生活に伴って排出されたCO2の都道府県別変動要因を特定 -- 温室効果ガス削減目標の達成に向けて都道府県ごとの取組みの必要性を示唆

長崎大学・滋賀県立大学などの研究グループが家庭生活に伴って排出されたCO2の都道府県別変動要因を特定 -- 温室効果ガス削減目標の達成に向けて都道府県ごとの取組みの必要性を示唆

長崎大学の重富陽介助教、滋賀県立大学の白木裕斗助教らの研究グループは、日本の47都道府県における日常生活に伴う二酸化炭素(CO2)排出量を人口動態・エネルギー消費・エネルギー技術の観点から6つの要素に分解し、都道府県ごとの排出変化の特徴を可...

滋賀県立大学が7月26日に人間文化セミナー「滋賀県と周辺で発生した歴史上の地震 -- 彦根はいつどのくらい揺れた?」を開催 -- 過去の地震を調べることの意義やその手法について学ぶ

滋賀県立大学人間文化学部(滋賀県彦根市)は7月26日(木)、「滋賀県と周辺で発生した歴史上の地震-彦根はいつどのくらい揺れた?」をテーマにセミナーを開催する。今回は、東京大学 地震研究所/地震火山史料連携研究機構 准教授の加納靖之氏を講師と...

滋賀県立大学が7月20日に人間文化セミナー「鉄道の安全を支援する心理学」を開催 -- 社会の中で心理学の知識や研究法をどう活かすかを学ぶ

滋賀県立大学人間文化学部(滋賀県彦根市)は7月20日(金)、「鉄道の安全を支援する心理学」をテーマにセミナーを開催する。今回は、鉄道総合技術研究所研究員の岡田安功氏を講師として招請。心理学の知識や研究法を社会の安全や安心に活かすことの意義と...

滋賀県立大学が6月16日の湖風夏祭で「SDGs宣言」を実施 -- 世界および地域の持続的な発展に貢献、SDGs推進の拠点大学を目指す

滋賀県立大学が6月16日の湖風夏祭で「SDGs宣言」を実施 -- 世界および地域の持続的な発展に貢献、SDGs推進の拠点大学を目指す

滋賀県立大学(滋賀県彦根市)は6月16日(土)に開催する学園祭「湖風夏祭(うみかぜなつまつり)」で「SDGs宣言」を実施。世界と地域の持続的な発展に貢献することを目指して、SDGsの取り組みを推進することを学長とSDGsに取り組む学生が宣言...

滋賀県立大学が5月19日に平成30年度課外活動団体対象「リーダース研修」を開催

滋賀県立大学が5月19日に平成30年度課外活動団体対象「リーダース研修」を開催

滋賀県立大学(滋賀県彦根市)は5月19日(土)に、学生団体(クラブ、サークル)の各部長・幹部クラスの学生を対象とした「リーダース研修」を開催する。今回は、彦根市荒神山自然の家でアドベンチャー教育の手法を用いた研修を実施。集団で行う「あそび」...

消したら集まれ! -- 滋賀県立大学が5月14~18日まで共通講義棟省エネ推進「カフェプロジェクト」を実施

滋賀県立大学(滋賀県彦根市)では5月14日(月)~18日(金)まで、省エネ推進キャンペーン「カフェプロジェクト」を実施する。これは、学舎エネルギー使用量削減のための新たな取り組みとして、学生団体・後援会・生活協同組合・事務局の4者が協働して...

滋賀県立大学がJR琵琶湖線各駅のバリアフリー情報冊子を発行 -- 障がい者が安全に駅を利用するために

滋賀県立大学がJR琵琶湖線各駅のバリアフリー情報冊子を発行 -- 障がい者が安全に駅を利用するために

滋賀県立大学(滋賀県彦根市)人間文化学部生活デザイン学科の宮本雅子教授らはこのたび、JR琵琶湖線各駅のバリアフリー情報(平成30年3月11日現在)を冊子にまとめた。今後はこれをもとに視覚障がい者が活用できるよう音声データを作成する予定。

滋賀県立大学で、地域ひと・モノ・未来情報研究センター「成果報告シンポジウム」を3月28日(水)に開催

滋賀県立大学では、多様な情報を情報通信技術(ICT)で解析・連携・共有化し、その成果を「滋賀モデル」として提案・発信すること、また、ICT応用を地域社会で実践できる人材の育成などを目的として、平成29年4月1日に「地域ひと・モノ・未来情報研...

平成29年度公立大学法人滋賀県立大学学位記授与式の挙行について

滋賀県立大学では、平成29年度学位記授与式を3月21日(水・祝日)に行う。卒業・修了生人数の増加により、学位記授与式の挙行を2部制とし、第1部を大学院、第2部を学部の学位記授与式として開催する。

滋賀県立大学が米国務省「CLSプログラム」ホームステイのホストファミリーを募集 -- 3月18日に第2回説明会を開催

滋賀県立大学(滋賀県彦根市)は、米国務省による「CLSプログラム」の開催校に選定されており、今年も日本語の習得を目指す25名の大学生、大学院生のホームステイプログラムを実施する。それに伴い、このたびホストファミリーの募集を行う。彦根市近辺在...

滋賀県立大学が4月から大学院副専攻「ICT実践学座''e-PICT''」を新たに開設 -- 大学院生のほか、社会人のリカレント教育も

滋賀県立大学は今年4月、大学院副専攻として「ICT実践学座“e-PICT”」(イーピクト)を開設する。同専攻では、2017年4月1日に工学部に設立した「地域ひと・モノ・未来情報研究センター」の研究活動と一体となり、ICT(情報通信技術)手法...

滋賀県立大学が平成30年度前期「公開講義」受講生を募集 -- モンゴル語や量子力学概論など87科目

滋賀県立大学(滋賀県彦根市)はこのたび、平成30年度前期「公開講義」の受講生を募集する。これは、大学で開講している通常の授業を広く県民に開放し、学生と地域住民が学生と机を並べて学ぶことができる制度。平成30年度前期はモンゴル語や量子力学概論...

滋賀県立大学が2月6~11日まで、生活デザイン学科 卒業研究・制作展2017「卒展@にじゅうまる」を開催 -- 10・11日には学生による作品案内も

滋賀県立大学が2月6~11日まで、生活デザイン学科 卒業研究・制作展2017「卒展@にじゅうまる」を開催 -- 10・11日には学生による作品案内も

滋賀県立大学(滋賀県彦根市)は2月6日(火)~11日(日)まで、人間文化学部生活デザイン学科20期生28名によるによる卒業研究・制作展「卒展@にじゅうまる」を開催する。同学科は、住居・道具・服飾に加え、マーケティングの研究分野を加えた学科で...

滋賀県立大学が2月2日にアーサー・ビナード氏を迎え、人間文化セミナー「知らなかった、ぼくらの日本語」を開催 -- アメリカ出身の詩人が言葉づくりと日本語について語る

滋賀県立大学(滋賀県彦根市)は2月2日(金)に、人間文化セミナー「知らなかった、ぼくらの日本語」を開催。アメリカ出身の詩人アーサー・ビナード氏が、言葉づくりの面白さと日本語の再発見について語る。一般の方も参加可能で、予約不要、参加費無料。