「東京薬科大学」のニュース記事検索結果 29件

東京薬科大学が東京純心女子中学校・高等学校と高大連携協定を締結 ~女子中高生にサイエンスの楽しみと未来を伝える~

東京薬科大学が東京純心女子中学校・高等学校と高大連携協定を締結 ~女子中高生にサイエンスの楽しみと未来を伝える~

東京薬科大学(学長:平塚 明)と東京純心女子中学校・高等学校(理事長:森山 叡子)は、高大接続教育の観点から、連携強化を図ることを目的に、6月4日(金)に高大連携協定を締結しました。

東京薬科大学

東京薬科大学PCR検査センターにて、実習生へのPCR検査を独自に実施

学校法人東京薬科大学(所在地:東京都八王子市、以下「東京薬科大学」)は、この度東京薬科大学PCR検査センターにて、薬学部における病院実習生及び生命科学部における教育実習生に対して、事前にPCR検査を実施することと致しました。

新型コロナウイルスとワクチンの知識・調製方法 東京薬科大学教員が現役薬剤師へレクチャー~新型コロナウイルス感染拡大防止に向けた、八王子薬剤師会と東京薬科大学の地域貢献活動~

新型コロナウイルスとワクチンの知識・調製方法 東京薬科大学教員が現役薬剤師へレクチャー~新型コロナウイルス感染拡大防止に向けた、八王子薬剤師会と東京薬科大学の地域貢献活動~

東京薬科大学(以下「本学」)は、八王子薬剤師会の要請を受け、薬学部の堀祐輔教授、中南秀将教授、国分秀也准教授、戸張裕子准教授、秋山滋男講師による「新型コロナウイルスワクチン調製(希釈、分注)にかかる技術研修会」を実施しております。 本研修会...

東京薬科大学が日本科学未来館「研究エリア」入居プロジェクトに採択 ~サステイナブルバイオテクノロジーで持続可能な社会を目指す~

東京薬科大学が日本科学未来館「研究エリア」入居プロジェクトに採択 ~サステイナブルバイオテクノロジーで持続可能な社会を目指す~

東京薬科大学 生命科学部 応用生命科学科 生命エネルギー工学研究室の申請プロジェクトが、国立研究開発法人科学技術振興機構(JST)日本科学未来館「研究エリア」入居プロジェクトに採択され、日本科学未来館において「サステイナブルバイオテクノロジ...

東京薬科大学の吉川大和准教授らがラミニンβ2鎖の変異による腎障害メカニズムについて解明 -- 遺伝的要因による蛋白尿の治療法開発に期待

東京薬科大学の吉川大和准教授らがラミニンβ2鎖の変異による腎障害メカニズムについて解明 -- 遺伝的要因による蛋白尿の治療法開発に期待

東京薬科大学・薬学部・病態生化学教室の吉川大和 准教授らのグループは、東京大学・大学院医学系研究科・小児医学講座 張田豊 准教授および山形大学・医学部・小児科 橋本多恵子 助教との共同研究により、糸球体基底膜の構成分子であるラミニンβ2鎖の...

東京薬科大学 新型コロナウイルス感染症対策もバッチリ!「マイボトルで環境配慮」 学生主体でデザインコンテスト開催

東京薬科大学 新型コロナウイルス感染症対策もバッチリ!「マイボトルで環境配慮」 学生主体でデザインコンテスト開催

【ポイント】 ◆脱プラスチックを目的にキャンパス内にマイボトル用給水機を設置。 ◆直飲みの冷水器を撤去し、マイボトル用給水器を設置することで感染症も同時対策。 ◆学生主体のデザインコンテストを実施。新入生に記念品としてプレゼント。

東京薬科大学が工学院大学附属中学校・高等学校と高大接続教育に向け『高大連携協定』を締結 -- 医療、環境、工学分野での優秀な人材育成へ

東京薬科大学が工学院大学附属中学校・高等学校と高大接続教育に向け『高大連携協定』を締結 -- 医療、環境、工学分野での優秀な人材育成へ

東京薬科大学(学長:平塚 明)と工学院大学附属中学校・高等学校(校長:平方 邦行)は、高大接続教育の観点から、連携強化を図ることを目的に2月16日(火)に高大連携協定を締結しました。

東京薬科大学 生命科学部に

東京薬科大学 生命科学部に"3つの新プログラム"が誕生。Society5.0の社会を牽引する人材に必要な次世代スキルを育成します|アントレプレナー養成/グローバルキャリア/データサイエンス

東京薬科大学 生命科学部では、Society5.0の社会を牽引する人材に必要な次世代スキルを3つ定め、学科横断的に履修できる3つのプログラムを新たに設置しました。各々が所属する学科(専攻)の特徴を活かし、生命科学や社会のさまざまな分野でクリ...

飛躍の150年への新たな挑戦 ~ 東京薬科大学 創立140周年 ~

飛躍の150年への新たな挑戦 ~ 東京薬科大学 創立140周年 ~

学校法人東京薬科大学(所在地:東京都八王子市、以下「東京薬科大学」)は、本年11月6日をもって、創立140周年を迎えました。予定されていた式典は、新型コロナウィルス感染症による学内影響や社会情勢を考慮し、中止といたしました。しかしながら、こ...

東京薬科大学

地域に貢献!新型コロナウイルス感染症対策で東京薬科大学PCR検査センターの設立

東京薬科大学(所在地:東京都八王子市、以下「本学」)は、この度「東京薬科大学PCR検査センター」を設立し、本学と包括連携協定を締結する八王子市より、新型コロナウイルス感染症におけるPCR検査及びその関連業務を一部受託することとなりました。

東京薬科大学の学生が「パンデミックを阻止する大学生らの活躍」をテーマに英語小説を執筆、出版 -- 「英語小説執筆キャンプ」をオンラインで開催

東京薬科大学の学生が「パンデミックを阻止する大学生らの活躍」をテーマに英語小説を執筆、出版 -- 「英語小説執筆キャンプ」をオンラインで開催

東京薬科大学(東京都八王子市)は8月24日から28日まで5日間にわたり「英語小説執筆キャンプ」をオンラインで開催した。英国の大学教員らからなる教育団体「White Water Writers」が指導にあたり、1年から3年までの7名の学生が参...

将来の地域医療を支える人材の育成を目指し、武田薬品と教育・研究に関する協定を締結

将来の地域医療を支える人材の育成を目指し、武田薬品と教育・研究に関する協定を締結

地域医療への包括的な視野を持つ人材の育成を通して、将来の医療に貢献。 地域医療の現状を踏まえ、課題解決にともに取り組む。

東京薬科大学の安達禎之准教授らがスギ花粉症の発症に関わる花粉内アジュバントと受容体について解明 -- スギ花粉症の新たな治療法の開発に期待

東京薬科大学の安達禎之准教授らがスギ花粉症の発症に関わる花粉内アジュバントと受容体について解明 -- スギ花粉症の新たな治療法の開発に期待

東京薬科大学薬学部免疫学教室の安達禎之准教授と菅野峻史助教、東京慈恵会医科大学自然科学教室生物学研究室の平塚理恵准教授らの共同研究グループは、スギ花粉粒に含まれる(1,3)-β-グルカンが免疫細胞の一種「樹状細胞」を活性化し、スギ花粉のアレ...

美味しい朝食で充実した学生生活を ――東京薬科大学が生協食堂で日替わり「100円朝食」の提供を開始

美味しい朝食で充実した学生生活を ――東京薬科大学が生協食堂で日替わり「100円朝食」の提供を開始

東京薬科大学では10月1日(水)より、生協食堂において「100円朝食」の提供を開始した。これは、同大の後援会からの支援と生協の協力を得て実現したもの。生協に加入している学部生・大学院生を対象に、来年2月4日(水)までの平日授業開講日および試...

東京薬科大学

東京薬科大学が10月25日に中高生対象の実験教室「ラボでサイエンス」を開催――学生が子どもたちに研究の楽しさを伝える

東京薬科大学は10月25日(土)に中高生対象の実験教室「ラボでサイエンス」を開催する。これは、研究室(ラボ)で実際に研究をしている大学院生や学部生が企画、運営を担当する学びのイベントで、子どもたちに研究の魅力や楽しさを伝える。今年はウズラの...

東京薬科大学が、若くして痛風を発症する遺伝子要因を特定――痛風ハイリスク群の早期発見と発症予防に期待

東京薬科大学が、若くして痛風を発症する遺伝子要因を特定――痛風ハイリスク群の早期発見と発症予防に期待

防衛医科大学校の松尾洋孝講師、中山昌喜医官、東京薬科大学の市田公美教授、および東京大学医学部附属病院の高田龍平講師らの研究グループは、痛風患者の発症年齢と尿酸を運ぶ輸送体の遺伝子解析から、若くして痛風を引き起こす主な要因が「ABCG2」とい...

東京薬科大学が、全生物共通祖先生物の生育温度の実験による推定に成功――生命の起源の解明に期待

東京薬科大学が、全生物共通祖先生物の生育温度の実験による推定に成功――生命の起源の解明に期待

東京薬科大学生命科学部の山岸明彦教授、赤沼哲史助教、横堀伸一講師らの研究グループは、進化系統解析と遺伝子工学によって復元した祖先タンパク質の耐熱性を調べ、「コモノート」と名付けた地球における全生物共通の祖先生物は75℃以上の高温環境で生息し...

産学協同PBL講座で学生が社員へプレゼンを実施 ――企業と連携した新しい取り組み・東京薬科大学

産学協同PBL講座で学生が社員へプレゼンを実施 ――企業と連携した新しい取り組み・東京薬科大学

東京薬科大学(東京都八王子市、学長:笹津備規)生命科学部 応用生命科学科では、平成25年度4月より1年次前期必修科目として企業と連携し産学協同PBL(Project-Based Learning: 課題解決型学習)講座を開講している。5/1...

遺伝性神経難病発症のしくみを解明。治療法開発に道――東京薬科大学

遺伝性神経難病発症のしくみを解明。治療法開発に道――東京薬科大学

東京薬科大学生命科学部の柳 茂教授らは、ミトコンドリアに局在する酵素であるMITOLが融合因子であるMitofusin2(Mfn2)を活性化することにより、ミトコンドリアと小胞体の接着を促進することを世界で初めて明らかにした。本研究によりシ...

東京薬科大学の渡邉一哉教授らが開発した微生物燃料電池の廃水処理性能が向上、実用レベルに

東京薬科大学の渡邉一哉教授らが開発した微生物燃料電池の廃水処理性能が向上、実用レベルに

(独)新エネルギー・産業技術総合開発機構(NEDO)の基盤技術開発プロジェクトに取り組んでいる、東京薬科大学渡邉一哉教授らのグループはこのたび、微生物を利用した創電型の廃水処理に適した微生物燃料電池装置を開発。実験室サイズの装置(容積約1リ...