「東京薬科大学」のニュース記事検索結果 58件

【東京薬科大学】中学生対象にヤクルト中央研究所へのオンライン企業訪問を実施

【東京薬科大学】中学生対象にヤクルト中央研究所へのオンライン企業訪問を実施

東京薬科大学(学長 平塚 明:東京都八王子市)は12月10日に中学生を対象としたオンライン企業訪問を実施します。開催概要は以下のとおりとなっております。

東京薬科大学が中高生対象の研究発表会『TAMAサイエンスフェスティバルinTOYAKU 2022』を開催 ~ 未来の研究者がオンラインで集う ~

東京薬科大学が中高生対象の研究発表会『TAMAサイエンスフェスティバルinTOYAKU 2022』を開催 ~ 未来の研究者がオンラインで集う ~

東京薬科大学(東京都八王子市)は10月30日に、今回で4回目を迎える中高生を対象とした研究発表会 『TAMAサイエンスフェスティバルinTOYAKU2022』をオンラインで開催しました。 日本全国から集まった25校48件の演題の中から、最優...

【東京薬科大学】大学公認サークルiGEM TOYAKUが、「サイエンスアゴラ2022」に出展します

【東京薬科大学】大学公認サークルiGEM TOYAKUが、「サイエンスアゴラ2022」に出展します

「サイエンスアゴラ」は、科学と社会の関係をより深めるため、小中高生から科学者、メディア、産業界、政策決定者など多様な人たちが情報共有と対話を行う科学技術振興機構主催の大規模なオープンフォーラムです。2006年から毎年11月に開催され、対話型...

【東京薬科大学】蛋白質アクチンの高分解能構造とATP加水分解反応メカニズムの解明 -- 地球上の生命の最も重要な化学反応の一つの理解の前進 --

【東京薬科大学】蛋白質アクチンの高分解能構造とATP加水分解反応メカニズムの解明 -- 地球上の生命の最も重要な化学反応の一つの理解の前進 --

【本研究のポイント】 ・蛋白質 アクチンのF型の高分解能構造を解明。 ・それら構造を基に量子化学の計算法を使ってATP加水分解反応(注1)のメカニズムを解明。 ・地球上の生命維持にとって最も重要な化学反応の一つであるATP加水分解反応の共...

【東京薬科大学】症例が見つからなかった遺伝性腎疾患とそのバイオマーカーを発見 -- 腎臓内科学とマトリックスバイオロジーのmissing pieceが大阪から --

【東京薬科大学】症例が見つからなかった遺伝性腎疾患とそのバイオマーカーを発見 -- 腎臓内科学とマトリックスバイオロジーのmissing pieceが大阪から --

【研究成果のポイント】 ・基礎研究で重要性が指摘されながら、長らく症例が見つからなかったラミニンα5鎖遺伝子ヘテロ変異を有する家族性巣状分節性糸球体硬化症を発見した。 ・若年発症の蛋白尿、緩徐な腎機能低下、肺気腫性病変という新しい疾患の病態...

【東京薬科大学】国立科学博物館 特別展「毒」に東京薬科大学が展示協力します

【東京薬科大学】国立科学博物館 特別展「毒」に東京薬科大学が展示協力します

このたび、国立科学博物館にて開催される特別展「毒」に、東京薬科大学薬用植物園が展示協力することとなりました。 日本最古の私立薬科大学である東京薬科大学には、明治時代の創立から収集している生薬標本約5000点や貴重な文献が所蔵されています。 ...

【東京薬科大学】薬学部 井上勝央教授の研究をBio Japan2022にて出展致します。

【東京薬科大学】薬学部 井上勝央教授の研究をBio Japan2022にて出展致します。

10月12日から14日まで開催が予定されます『Bio Japan2022』にて、東京薬科大学薬学部薬物動態制御学教室 井上勝央教授の研究を展示スペースにて出展致します。 また、13日には井上勝央教授によるプレゼンテーションも実施致します。開...

【東京薬科大学】創薬フッ素化学のエキスパート Thierry Lequeux教授による大学院特別講義が行われました。

【東京薬科大学】創薬フッ素化学のエキスパート Thierry Lequeux教授による大学院特別講義が行われました。

9月4日(日)~18日(日)にかけて、日本学術振興会(JSPS)の海外研究者招へい事業(※)(研究代表者:東京薬科大学薬学部 矢内 光 准教授)の一環としてフランス・カーン国立高等技術学校(ENSICAEN)、カーン・ノルマンディ大学(UN...

【東京薬科大学】紅藻デンプンの合成には余分なグルコース鎖を切断できるイソアミラーゼが必須であることを発見 -- デンプン誕生の分子機構に迫る --

【東京薬科大学】紅藻デンプンの合成には余分なグルコース鎖を切断できるイソアミラーゼが必須であることを発見 -- デンプン誕生の分子機構に迫る --

東京薬科大学 生命科学部 環境応用植物学研究室の藤原祥子教授、秋田県立大学の中村保典名誉教授、フランス リール大学のSteven Ball教授らの研究グループは、紅藻デンプンの合成には幅広い長さのグルコースの鎖を切断できるイソアミラーゼが必...

【東京薬科大学】東京都立小金井北高等学校との高大連携協定締結 -- 医療、環境、工学分野での優秀な人材を --

【東京薬科大学】東京都立小金井北高等学校との高大連携協定締結 -- 医療、環境、工学分野での優秀な人材を --

東京薬科大学(東京都八王子市 学長:平塚 明)と東京都立小金井北高等学校(東京都小金井市 校長:白鳥 靖)は、高大接続教育の観点から、連携強化を図ることを目的に、7月21日(木)に東京薬科大学にて高大連携協定を締結しました。

東薬大 新規開発の筋肉消耗阻害ペプチドと食欲増進薬の併用により、がん悪液質治療に高い効果を示すことを確認~がん悪液質治療法開発に期待~

東薬大 新規開発の筋肉消耗阻害ペプチドと食欲増進薬の併用により、がん悪液質治療に高い効果を示すことを確認~がん悪液質治療法開発に期待~

この度、東京薬科大学 生命科学部 幹細胞制御学研究室 伊東史子准教授、同 薬学部 薬品化学教室 林良雄教授らの研究グループは、新規開発したミオスタチン阻害ペプチド(MID-35)を用いて、がん悪液質モデルマウスの治療効果を検証し、アナモレリ...

【東京薬科大学】夏休み前の中学生に伝える 今日から実践できる薬物の断り方 -- 薬学部の教員と学生が薬物乱用防止教室を実施 --

【東京薬科大学】夏休み前の中学生に伝える 今日から実践できる薬物の断り方 -- 薬学部の教員と学生が薬物乱用防止教室を実施 --

東京薬科大学(東京都八王子市)の薬学部の教員6名と学生12名が、八王子市立横川中学校で薬物乱用防止に関する授業を行いました。薬物乱用防止教育は、学校保健計画上、すべての中学校において学校薬剤師のような薬物等に関する専門家による年1回の指導お...

人生100年時代のニューモダリティに対応した教材の開発や薬剤師の育成を目指す~東京薬科大学とくすりの適正使用協議会が協定を締結~

人生100年時代のニューモダリティに対応した教材の開発や薬剤師の育成を目指す~東京薬科大学とくすりの適正使用協議会が協定を締結~

学校法人 東京薬科大学(以下、「大学」)と一般社団法人 くすりの適正使用協議会(以下、「協議会」)は、7月11日(月)、【「医薬品の適正使用」を地域・社会に普及する活動並びに人材育成を目指した教育・研究連携に関する協定】を締結しました。

【東京薬科大学】COVID-19による神経病態の新たなメカニズムを解明! -- オリゴデンドログリア細胞における「新規クリスパー/CasRxを用いたRNA編集技術」による研究 --

【東京薬科大学】COVID-19による神経病態の新たなメカニズムを解明! -- オリゴデンドログリア細胞における「新規クリスパー/CasRxを用いたRNA編集技術」による研究 --

東京薬科大学生命科学部分子神経科学研究室の山内淳司教授の研究チームは、新規クリスパー/CasRxを用いたRNA編集技術を用いて、COVID-19による神経病態のメカニズムを解明しました。これにより、重篤な神経症状の改善に関わる研究を促進させ...

多剤耐性を示すレンサ球菌の新種発見! -- Streptococcus toyakuensisと大学ドメイン名を命名 --

多剤耐性を示すレンサ球菌の新種発見! -- Streptococcus toyakuensisと大学ドメイン名を命名 --

東京薬科大学薬学部臨床微生物学教室の中南秀将教授と名城大学薬学部微生物学研究室の輪島丈明准教授との研究チームは、愛知学院大学薬学部微生物学講座の河村好章教授との共同研究で、多種の抗菌薬に耐性(多剤耐性)を示す新種のレンサ球菌を発見しました。...

【東京薬科大学】TAMAリケジョ育成プログラム 「泥で発電しよう!」工学院大学附属中学校で本学学生による出前授業を実施

【東京薬科大学】TAMAリケジョ育成プログラム 「泥で発電しよう!」工学院大学附属中学校で本学学生による出前授業を実施

東京薬科大学(東京都八王子市/学長:平塚明)は、6月18日(土)に工学院大学附属中学校で、本学の学生サイエンスコミュニケーター(以下、学生SC)による出前授業『泥電池で発電しよう』を実施しました。このプログラムは、科学技術振興機構「女子中高...

【東京薬科大学】高分子医薬品がヒト脳に届くかわかる「階層スフェロイド型ヒト血液脳関門モデル」の開発に成功 -- 中枢神経系疾患に対する抗体医薬・ペプチド医薬の開発促進へ期待 --

【東京薬科大学】高分子医薬品がヒト脳に届くかわかる「階層スフェロイド型ヒト血液脳関門モデル」の開発に成功 -- 中枢神経系疾患に対する抗体医薬・ペプチド医薬の開発促進へ期待 --

東京薬科大学薬学部個別化薬物治療学教室 降幡知巳の研究グループは、独自に樹立した三種の可逆的不死化細胞を階層状に組み合わせることにより、ヒト生体の血液脳関門を模倣した構造を持つ「階層スフェロイド型ヒト血液脳関門モデル」を開発しました。本研究...

~地域×武田薬品工業株式会社×東京薬科大学連携事業 【第2期】~学生が提案する『神奈川県における、これからの地域医療について』

~地域×武田薬品工業株式会社×東京薬科大学連携事業 【第2期】~学生が提案する『神奈川県における、これからの地域医療について』

【ポイント】 ●『地域医療のイノベーション実現を目指した教育研究プロジェクト』による産学官連携事業の第2期として、神奈川県、武田薬品工業株式会社(以下、武田薬品工業とする)と連携したアクティブラーニングを実施。 ●学生は、神奈川県の地域医療...

【東京薬科大学】桜美林中学校・高等学校と高大接続教育に向け高大連携協定を締結しました。 -- グローバル社会で活躍できる理系人材の育成で協力 --

【東京薬科大学】桜美林中学校・高等学校と高大接続教育に向け高大連携協定を締結しました。 -- グローバル社会で活躍できる理系人材の育成で協力 --

東京薬科大学(東京都八王子市/学長:平塚明)と桜美林中学校・高等学校(東京都町田市/校長:堂本陽子)は、高大接続教育によりグローバル社会で活躍できる理系人材の育成の面で協力することで、特に医療、環境、工学分野における人材を輩出することを目的...

【東京薬科大学】八王子学園八王子中学校・高等学校と高大接続教育に向け高大連携協定を締結しました。--八王子から世界へ:医療、環境、工学分野での優秀な人材を--

【東京薬科大学】八王子学園八王子中学校・高等学校と高大接続教育に向け高大連携協定を締結しました。--八王子から世界へ:医療、環境、工学分野での優秀な人材を--

東京薬科大学(東京都八王子市 学長:平塚 明)と八王子学園八王子中学校・高等学校(東京都八王子市 校長:小山 貢)は、高大接続教育の観点から、連携強化を図ることを目的に、5月25日(水)に東京薬科大学にて高大連携協定を締結しました。