「東京家政大学」のニュース記事検索結果 89件

東京家政大学博物館が6月11日まで企画展「布、再びみたび 刺し子からエコアートまで」開催

東京家政大学博物館では、6月11日まで企画展「布、再びみたび 刺し子からエコアートまで」を開催している。布を活かしきる古くからの知恵や技を紹介するとともに、同大学生による、古着や廃材を利用した服やタペストリーなど、エコの可能性を探る作品をあ...

東京家政大学が高校生を対象に『生活をテーマとする研究・作品コンクール』を開催

東京家政大学では、一般高校生を対象に、『生活をテーマとする研究・作品コンクール』を開催する。テーマは「家庭」「福祉」「環境」「文化」に関するもので、未発表の論文または作品を9月28日(月)までに同大生活科学研究所に提出する(締切日必着)。

東京家政大学が「ヴイ街なか」プロジェクトで「食育」を実践──地域社会と、障害がある人々に向けた支援活動を展開

東京家政大学は、4月16日にオープンを予定している複合施設「ヴイ街なか」のプロジェクトに人的・ソフト面で協力。栄養カウンセリングや料理教室などの実践を通じて、地域社会と障害を持つ人々への支援を展開する。

東京家政大学がFCG総合研究所と提携し、2009年4月より「社会と生活環境」と題する寄附講座を開設

東京家政大学はFCG総合研究所(フジテレビ商品研究所)と提携し、2009年4月から「社会と生活環境」と題する寄附講座を開設する。講師は同社研究員らが務め、新入生向けの半期の講座を受け持つことになる。

東京家政大学の煉瓦校舎が板橋区の文化財に登録

戦争直後から同大を支えてきた学び舎を後世に──。東京家政大学では、戦火で校舎を焼失した後、板橋の旧東京第二陸軍造兵廠跡地にて再スタートを切った。その当時の面影を残す板橋校舎の煉瓦建物3棟が、今年5月に板橋区の有形文化財に登録された。

東京家政大学が小・中学・高校の現職教員を対象にした講習会を開催

東京家政大学では8月5日から7日まで、小・中学・高校の現職教員を対象に「教育現場で活用できる内容」を中心とした教員対象講習会を開催する。

『若者を社会人として自立させるために大人ができること』~東京家政大学が「大学教育改革支援GP」採択を記念して、地区懇談会で樋口惠子名誉教授が講演

平成19年度の文科省「大学教育改革支援GP」に、東京家政大学の「出身地域へのアウトリーチによる自立支援――地方の時代を支える人材育成プラン」が採択された。その一環として開催される地区懇談会では、7月27日に樋口惠子名誉教授が『若者を社会人と...

日本初“女性教員を対象とした”魅力ある大学院を提起──東京家政大学はじめ5女子大が平成19年度「大学改革推進事業専門職大学院等推進プログラム」採択

大妻女子大学、実践女子大学、昭和女子大学、日本女子大学、東京家政大学の5女子大学による「女性中核教員養成女子大学連合モデル」が、平成19年度の「大学改革推進事業専門職大学院等推進プログラム」に採択。7月19日には基調講演に評論家の樋口恵子氏...

子どもの“服”を通じて「近代」を考える──東京家政大学博物館 春の企画展『わたしの服・ぼくの服 ~和と洋のはざまで~』

子どもの“服”を通じて「近代」を考える──東京家政大学博物館 春の企画展『わたしの服・ぼくの服 ~和と洋のはざまで~』

東京家政大学では5月18日より、同大博物館にて『わたしの服・ぼくの服 ~和と洋のはざまで~』と題する春の企画展を開催する。明治の文明開化を経て、近代化とともに移り変わってきた「子ども服」の展示を通じ、時代を超えて変わらない「子どもたちの健や...