「立正大学」のニュース記事検索結果 144件

学生がファクトリー・ブランド「IKIJI」を展開する企業と産学連携で開発したクッション&カバー「URETUS」を東京ソラマチで販売。

学生がファクトリー・ブランド「IKIJI」を展開する企業と産学連携で開発したクッション&カバー「URETUS」を東京ソラマチで販売。

立正大学(学長:齊藤 昇、東京都品川区)の学生が、これまでの産学連携活動をとおして知った「日本の技術」と「もったいないの精神」を環境にやさしいクッションにしました。

立正大学文学部が公開講座「氾濫する情報の接し方」(全5回)を開催 -- ジャーナリスト、TV番組制作者、研究者らが講演 --

立正大学文学部が公開講座「氾濫する情報の接し方」(全5回)を開催 -- ジャーナリスト、TV番組制作者、研究者らが講演 --

立正大学文学部では、毎年、品川区との共催で、文学・文化にさまざまな視点から触れられる公開講座を開催しています。 本年度は、「氾濫する情報の接し方」をテーマに、真偽が定かでないニュース=「フェイク(偽)ニュース」がネット空間などに蔓延し、世論...

学生広報企画 立正大学仏教学部の先生と歩く鎌倉ツアー開催 -- 9月13日(木) --

学生広報企画 立正大学仏教学部の先生と歩く鎌倉ツアー開催 -- 9月13日(木) --

立正大学(東京都品川区 学長 齊藤 昇)は9月13日(木)、立正大生企画による、日蓮聖人のゆかりの地・鎌倉を巡り、その教えを身近に感じることを目的とした「立正大学仏教学部の先生と歩く 鎌倉ツアー ~日蓮聖人の教えを身近に感じよう~」を開催し...

立正大学法学部と品川区教育委員会が「ふれあいインターン」を開始 -- 協働教育推進事業に関する覚書に調印 --

立正大学法学部と品川区教育委員会が「ふれあいインターン」を開始 -- 協働教育推進事業に関する覚書に調印 --

立正大学(東京都品川区大崎/学長:齊藤昇)法学部と品川区教育委員会が協働教育推進事業「ふれあいインターン」を開始するにあたり、調印式が2018年7月19日(木)、立正大学において行われました。

【立正大学】2019年度入試より、高大接続Advance入試*をスタート

立正大学(東京都品川区/学長 齊藤 昇)は、これまでの入学試験に加え、多彩な評価基準と選抜方法を取り入れた3つの入学試験を新設しました。これは、文部科学省が推進する「高大接続改革」の指針である「学力の3要素」を軸とし、大学入学選抜改革の柱で...

立正大学経営学部の山本仁志教授が参加する研究チーム、日本のツイッターユーザのイデオロギーを機械学習で推定。一部メディアでニュースオーディエンスが分断化。

立正大学経営学部の山本仁志教授が参加する研究チームは、日本のツイッターにおけるニュースオーディエンスのイデオロギーを機械学習により高い精度で推定し、アメリカで見られるようなイデオロギーによるニュースオーディエンスの分断化は、日本では一部の例...

立正大学 文科省「大学等におけるインターンシップの届出制度」にて 平成29年度インターンシップ受講者数 全国第8位

文部科学省「大学等におけるインターンシップの届出制度」にて認定された受講者数で、本学は全国第8位となりました。

学校法人立正大学学園が第1次中期計画-RISSHO VISION 150- を発表---開校150周年に向けて---

学校法人立正大学学園(東京都品川区/理事長:古河 良晧)は2022年に迎える開校150周年に向け、今日的課題を踏まえてビジョンや基本政策を明確にするため、2016年2月に「ビジョン150策定委員会」を設置して、「立正大学学園 第1次中期計画...

【立正大学】 悪に協力することは悪か? 個人主義か分人主義かで結論が異なることをゲーム理論により解明

【立正大学】 悪に協力することは悪か? 個人主義か分人主義かで結論が異なることをゲーム理論により解明

立正大学経営学部の山本仁志教授が所属する研究プロジェクトECOSOS(Evolving Cooperation and Social Simulation: http://ecosos.isslab.org/ )は、協力社会の進化と社会規範...

NEPAKEN × 立正大学  第7回在日ネパール人留学生による日本語スピーチコンテストを開催 -- 観覧者を募集 --

NEPAKEN × 立正大学  第7回在日ネパール人留学生による日本語スピーチコンテストを開催 -- 観覧者を募集 --

立正大学(品川区、学長:齊藤昇)は、3月18日(日)に品川キャンパス石橋湛山記念講堂において「第7回在日ネパール人留学生による日本語スピーチコンテスト」をネパール日本研究センター(NEPAKEN)との共催で開催します。

心理学部がストレスチェック制度で(株)ラフールと産学連携 -- データの実質的な分析・活用で、職場のメンタルヘルス向上に寄与 --

立正大学(東京都品川区、学長:齊藤 昇)は、このたび、株式会社ラフール(本社:東京都中央区、代表取締役社長:結城 啓太)と産学連携し、ストレスチェックの集団分析に関するデータの共同開発研究を開始いたします。

文科省「私立大学研究ブランディング事業」に「立正大学ウズベキスタン学術交流プロジェクト」が選定

文科省「私立大学研究ブランディング事業」に「立正大学ウズベキスタン学術交流プロジェクト」が選定

「立正大学ウズベキスタン学術交流プロジェクト」が、文部科学省 平成29年度「私立大学研究ブランディング事業」(タイプB)に選定されました。 「私立大学研究ブランディング事業」は、学長のリーダーシップの下、全学的な独自色を大きく打ち出す研究に...

立正大学×秩父鉄道株式会社11/12(日)「SL立正大学熊谷キャンパス50周年記念号」を運行

立正大学(東京都品川区 学長:齊藤昇)熊谷キャンパスは今年開設50周年の節目を迎え、周年記念として秩父鉄道株式会社(埼玉県熊谷市 代表取締役社長:大谷隆男)による特別SL列車の運行を行う。

立正大学と(一財)日本地図センターが産学連携に関する協定を締結

立正大学と(一財)日本地図センターが産学連携に関する協定を締結

立正大学(学長:齊藤 昇)と、一般財団法人日本地図センター(理事長:野々村 邦夫)は、お互いがおのおの有する知的・人的・物的資源を有効に活用し、事業展開、研究推進、教育・人材育成、地域貢献、国際交流等の各方面において広く連携を図り、社会の継...

熊谷キャンパス開設50周年記念事業 立正大学サッカーフェスティバル2017 「ブラインドサッカーを体感する」を開催 【8月6日(日)熊谷キャンパス】

立正大学(東京都品川区/学長:齊藤昇)は8月6日(日)、熊谷キャンパスが今年度開設50周年を迎えたことを記念して、高校生を対象に「立正大学サッカーフェスティバル2017」を開催する。 今回は、テーマを「ブラインドサッカーを体感する」とし、立...

立正大学と清泉女子大学が包括連携協定を締結 -- 仏教系総合大学とキリスト教系女子大学の連携による新たな創造と価値 --

立正大学と清泉女子大学が包括連携協定を締結 -- 仏教系総合大学とキリスト教系女子大学の連携による新たな創造と価値 --

この度、立正大学(東京都品川区/学長:齊藤 昇)と清泉女子大学(東京都品川区/学長:杉山 晃)は、両校の理念と特色を活かした幅広い交流を行い、連携を強化することに合意し、7月24日(月)に清泉女子大学本館(旧島津公爵邸)において包括的連携協...

立正大学と秩父鉄道株式会社が産学連携に関する包括協定を締結 -- 事業展開・研究推進・人材育成・地域貢献など幅広い分野で相互協力を推進

立正大学(東京都品川区/学長:齊藤昇)と秩父鉄道株式会社(埼玉県熊谷市/代表取締役社長:大谷隆男)は、幅広い分野で相互に連携・協力することを定めた包括協定を締結することで合意し、平成29年5月25日(木)に合同で協定調印式を執り行う。

立正大学の学生が道の駅「めぬま」を拠点に作成した、歴史・文化・自然を楽しむ地域情報パンフレットを熊谷市長に贈呈 -- 連携の成果を地域に還元

立正大学(東京都品川区 学長:齊藤昇)は、同大熊谷キャンパスの地球環境科学部地理学科の学生「町なかゼミと自然有志」が、道の駅「めぬま」との連携企画によりを作成した地域情報パンフレット「めぬまっち」「妻沼自然教室」の贈呈式と連携成果報告を3月...

ネパール人留学生が日本への思いを伝える「日本語スピーチコンテスト」を3月20日、立正大学にて開催

3月20日(月・祝)、立正大学(東京都品川区 学長:齊藤昇)の石橋湛山記念講堂(品川キャンパス内)において「第6回在日ネパール人留学生による日本語スピーチコンテスト」(主催:ネパール日本研究センター[NEPAKEN] 発起人:ジギャン・クマ...

称えられないヒーローが必要? -- 「協力社会を陰で支える社会規範」を立正大学の山本仁志教授らが解明

立正大学(東京都品川区/学長:齊藤昇)経営学部の山本仁志教授を中心とする研究チームが、協力社会の進化プロセスにおける社会規範の役割について最新の研究成果を発表した。今回の研究は創価大学経営学部の岡田勇准教授、倫理研究所の内田智士研究員、ウィ...