「学校改革」のニュース記事検索結果 18件

明星中学校と東京農工大学がキャリア教育の一環として連携授業を実施 ~大学4年生の卒論テーマを聞き、中学生が学びへの意識を高める -- 明星中学校・高等学校

明星中学校と東京農工大学がキャリア教育の一環として連携授業を実施 ~大学4年生の卒論テーマを聞き、中学生が学びへの意識を高める -- 明星中学校・高等学校

明星中学校(東京都府中市)では11月9日と15日に、隣接する東京農工大学の学生を招き、2年生の進学クラス(MGSクラス)で連携授業を実施した。授業では、東京農工大学で教職課程を履修している学生が「教職実践演習」の場として同校を訪問し、卒論研...

金沢工業高等専門学校 -- デザインシンキングと21世紀教育の期待 -- 国際高専第2回トークセッション「デザインシンキングとは」 -- 8月5日(土)14時から金沢工業大学東京虎ノ門キャンパスで開催

金沢工業高等専門学校はカリキュラムを刷新して、2018年、国際高等専門学校へと生まれ変わる。国際高専 第2回トークセッション「デザインシンキングとは」では、8月5日(土)14時から16時まで、金沢工業大学東京虎ノ門キャンパスで金沢高専におけ...

2018年4月、金沢工業高等専門学校が国際高等専門学校へ -- 国際高専 第1回トークセッション「教育が変わる」5月20日(土)東京虎ノ門キャンパスにて開催

金沢工業大学(学長:大澤敏)、金沢工業高等専門学校(校長:ルイス・バークスデール)は、「教育が変わる」をテーマとした「国際高専 第1回トークセッション」を2017年5月20日(土)14時から15時30分まで、金沢工業大学東京虎ノ門キャンパス...

桐蔭学園中学校・高等学校/中等教育学校の再編成について

学校法人桐蔭学園(横浜市青葉区)は、平成26(2014)年度の創立50周年を機に「自ら考え判断し行動できる子どもたち」の育成を新ビジョンに掲げ、次の50年を見据えた教育改革に取り組んでいる。ますます多様化する社会で生きていくために必要な、主...

大阪国際滝井高等学校と兵庫医療大学が連携協定~薬剤師をめざす高校生に出前講義や大学での実習を実施

大阪国際滝井高等学校(校長:清水 隆)と兵庫医療大学(学長:馬場 明道)が高大連携協定を締結する。調印式は3月28日(火)に兵庫医療大学にて執り行う。

2018年4月金沢高専から国際高専へ -- 金沢工業高等専門学校は国際高等専門学校へ名称変更並びに国際理工学科の設置を構想中

金沢工業高等専門学校では、2018年4月1日から校名を国際高等専門学校に変更する。また、「第4次産業革命」と言われる産業の構造転換に対応するため、現在の3学科を1学科に統合して幅広く学べるカリキュラムや学習環境等を整備し、グローバル社会で活...

金沢工業高等専門学校が2018年4月、日本3大名山の一つ白山麓で新キャンパスを開設 1、2年次は白山麓で全寮制、3年次は全員ニュージーランドへ

金沢工業高等専門学校が2018年4月、日本3大名山の一つ白山麓で新キャンパスを開設 1、2年次は白山麓で全寮制、3年次は全員ニュージーランドへ

金沢工業高等専門学校では2018年4月からカリキュラムを刷新し、グローバル社会で活躍するイノベーターの素養を身につけた実践的・創造的技術者を育成するため、白山麓の豊かな自然の下で、徹底した少人数教育を行う(定員 1学年90名予定)。そのため...

立教英国学院がサリー大学と進学協定を締結

立教英国学院がサリー大学と進学協定を締結

立教英国学院(イギリス・サセックス州)は10月13日、英国サリー大学(University of Surrey)との間で進学協定を締結した。これにより、立教英国学院の生徒で在学中に一定の成績を修め、規定の英語資格を取得した者は、校長の推薦に...

福島・京都・東京でグローバル人材育成のための日英教員研修フォーラムを開催 ~現在参加者を受付中 -- 立教英国学院

立教英国学院(イギリス・サセックス州)は8月23・25・28日に、福島・京都・東京でグローバル人材育成のための日英教員研修フォーラムを開催する。英国より5名の教員が来日し、基調講演の後、日英の教員によるワークショップを実施する。現在参加者を...

駒込中学校・高等学校が平成28年度からグローバル時代に対応したコースを新設 -- ICT教育・アクティブラーニングにも取り組む

駒込中学校・高等学校(東京都文京区)では「併設型中高一貫校」としての特色を生かし、さまざまな独自教育を展開している。来年度から、中学校では「スーパーアドバンスイングリッシュコース」、高等学校では「国際教養コース」を新設。グローバル時代に活躍...

大学・社会で力強く育っていくことを目指し、アクティブラーニングを始動 -- 桐蔭学園中学校・高等学校・中等教育学校

大学・社会で力強く育っていくことを目指し、アクティブラーニングを始動 -- 桐蔭学園中学校・高等学校・中等教育学校

桐蔭学園中学校・高等学校および中等教育学校では、2020年に予定されている大学入試改革と、その先の社会で必要とされるスキルを磨くため、2015年春から中学校・高等学校各1年次(中等教育学校では1・4年次)の全教科でアクティブラーニング型授業...

立教英国学院がUCLロンドン大学と進学協定を締結

立教英国学院がUCLロンドン大学と進学協定を締結

立教英国学院(イギリス・サセックス州)は1月14日(水)、UCLロンドン大学(University College London)との間で進学協定を締結した。これにより立教英国学院の生徒で在学中に一定以上の成績を修め、規定の英語資格を取得し...

少子化が進む中、生徒数を増やし続ける白鵬女子高等学校――10年間で在校生数が2倍以上に

少子化が進む中、生徒数を増やし続ける白鵬女子高等学校――10年間で在校生数が2倍以上に

高校進学率は通信制を含めると約98%にのぼるが、急激な少子化に伴い、全国の高校は「いかに生徒を集めるのか」という生き残りをかけた競争に直面している。さらに、学校間競争も年々激しさを増す中、白鵬女子高等学校(横浜市鶴見区)は平成16年から26...

工学院大学附属高等学校が日本版MOOC「gacco(ガッコ)」を導入――日本初、高校で反転学習を展開

工学院大学附属高等学校が日本版MOOC「gacco(ガッコ)」を導入――日本初、高校で反転学習を展開

工学院大学附属高等学校は、インターネット上で誰でも無料で受講できる大規模オンライン講義MOOC(ムーク)(※1)の日本版「gacco(ガッコ)(※2)」が展開する講座「デジタルアーカイブのつくり方 ~ビッグデータ・オープンデータを紡いで社会...

工学院大学附属高等学校が「東京五輪アーカイブ 1964-2020」に参画 ――2015年4月、併設型中高一貫校としてスタートする“新しい工学院”の学びの柱に

工学院大学附属高等学校が「東京五輪アーカイブ 1964-2020」に参画 ――2015年4月、併設型中高一貫校としてスタートする“新しい工学院”の学びの柱に

工学院大学附属高等学校は、21世紀型教育プログラムの一環として「東京五輪アーカイブ 1964-2020」に参画し、その活動をスタートした。記録を保存し未来に伝達するアーカイブプロジェクトは、フィールドワークやインタビュー活動をとおして、自ら...

平成27年4月、新たに「グローバル情報学科」を開設――金沢工業高等専門学校

グローバル、イノベーション、ビジネスをキーワードに「モノ・コトづくりデザイン科目」と「ビジネス科目」をプラス。従来の情報技術に加え、「モノ・コトづくり」の手法や企業活動・経営管理に関する知識を兼ね備え、幅広い分野で継続的に新しいものやシステ...

工学院大学附属中学校が21世紀型一貫教育「ハイブリッドインタークラス」を開設――大学で、企業で、世界でスカウトされるグローバル人材を育成、7月23日に記者発表会

工学院大学附属中学校・高等学校(東京都八王子市)は2015年4月より、併設型中高一貫教育校として「21世紀型教育」を推進する教育機関として新たにスタート。これまでに築いてきた科学的思考力を伸ばす教育を強みにしつつ、さらにグローバル人材を育て...

戸板中・女子高が2015年度より「三田国際学園中学校・高等学校」に改称、共学校に――「21世紀型授業推進校」を目指す

戸板中学校・戸板女子高等学校(学校長:杉岡啓子/東京都世田谷区)は2015年度より共学化し、校名を「三田国際学園中学校・高等学校」に改称。創造と発想を教育の柱に「脱20世紀型授業」を宣言し、「考えることを支援する相互通行型授業」を推進してい...