「青山学院大学」のニュース記事検索結果 201件

青山学院大学

青山学院大学が、1・2年生(在学生)対象キャリアガイダンス「『10年後のあなたをSDGsで考える』~君の学びが地球を救う?~」をオンラインで開催。

新型コロナウイルス感染症収束の目途が立たない中、ステイホームを余儀なくされ、オンライン授業以外の学びを求めている人も多いと思われる。そのため、青山学院大学 進路・就職センターは在学生1・2年生を対象に、10年後の自分を想像してほしいと考え、...

青山学院大学「第97回 東京箱根間往復大学駅伝競走(箱根駅伝)」出場壮行会を開催

青山学院大学「第97回 東京箱根間往復大学駅伝競走(箱根駅伝)」出場壮行会を開催

青山学院大学は、相模原キャンパス ウェスレー・チャペルにおいて、「体育会陸上競技部(長距離ブロック)第97回東京箱根間往復大学駅伝競走(箱根駅伝)出場壮行会」を無観客で行った。

青山学院大学 青山・相模原両キャンパスでクリスマス・ツリー点灯中

青山学院大学 青山・相模原両キャンパスでクリスマス・ツリー点灯中

イエス・キリストの降誕を祝うクリスマスまでの4週間を、キリスト教の暦では アドベント(待降節)と呼んでいます。青山学院では、1977年以来、毎年、アドベントが始まる前の金曜日に、クリスマス・ツリー点火祭を行ってきました。今年はコロナ禍により...

青山学院大学とJAL、連携協定を締結

青山学院大学とJAL、連携協定を締結

青山学院大学(所在地:東京都渋谷区、学長:阪本浩、以下「青学大」)と日本航空株式会社(所在地:東京都品川区、代表取締役社長:赤坂祐二、以下「JAL」)は、社会の発展と教養豊かな国際的人材育成を目指して連携協定を締結した。

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青山学院大学陸上競技部(長距離ブロック)箱根駅伝 メディア向けオンライン会見のご案内

青山学院大学陸上競技部(長距離ブロック)は、第97回東京箱根間往復大学駅伝競走(箱根駅伝)に向け、日々練習を重ねています。部長と監督、エントリーされる選手たちによる「メディア向けオンライン会見」を2020年12月14日(月)に開催いたします...

青山学院大学が妙高市と連携協力に関する協定を締結

青山学院大学が妙高市と連携協力に関する協定を締結

青山学院大学が有する知的財産・人材と、新潟県妙高市が有する自然・伝統・文化の観光資源とを有効に活用し、相互の交流・発展を図ることで、地域社会への貢献と人材育成に寄与することを目的として、青山学院大学と妙高市は連携協力に関する協定を締結した。

青山学院大学環境電磁工学研究所が超高密度化RFIDタグの試作に成功

青山学院大学環境電磁工学研究所が超高密度化RFIDタグの試作に成功

青山学院大学環境電磁工学研究所の橋本修所長(理工学部電気電子工学科教授)と須賀良介研究員(理工学部電気電子工学科助教)らは、超高密度化の無線識別(RFID)タグの試作に成功した。RFIDを用いると、電波によりタグ全数を瞬時にスキャンすること...

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青山学院大学社会情報学部が、相模原市、株式会社ノジマと連携し、環境をテーマにしたプログラミングコンテスト「さがみはらエコ・プロちゃれんじ」を開催

青山学院大学社会情報学部は、相模原市、株式会社ノジマが連携して開催する、相模原市内在住・在学の小・中学生を対象としたプログラミングコンテスト「さがみはらエコ・プロちゃれんじ」を企画・運営。

青山学院大学理工学部化学・生命科学科の長谷川美貴教授らの研究グループが、北海道大学のキムユナ准教授らと共同で、高導電性酸化還元型レアアースデバイスの開発に成功

青山学院大学理工学部化学・生命科学科の長谷川美貴教授らの研究グループが、北海道大学のキムユナ准教授らと共同で、高導電性酸化還元型レアアースデバイスの開発に成功

青山学院大学理工学部化学・生命科学科の長谷川美貴教授らの研究グループは、北海道大学電子科学研究所のキムユナ准教授らの研究グループと共同で、光エネルギー変換特性を示すレアアース*1 (RE)錯体―イオン液体*2 の複合化に成功。これを用いた酸...

阿部 文快教授(理工学部 化学・生命科学科)研究室の論文がイギリスの科学誌「Journal of Cell Science」の「Research Highlight」に掲載

阿部 文快教授(理工学部 化学・生命科学科)研究室の論文がイギリスの科学誌「Journal of Cell Science」の「Research Highlight」に掲載

阿部文快教授(理工学部 化学・生命科学科)研究室の論文がイギリスの科学誌「Journal of Cell Science」に2020年9月9日(水)付けで掲載され、「Research Highlight」に取り上げられた。

青山学院大学と日本赤十字社がボランティア・パートナーシップ協定を締結

青山学院大学と日本赤十字社がボランティア・パートナーシップ協定を締結

青山学院大学と日本赤十字社は2020年10月16日(金)に、ボランティアの育成における、相互の連携・協力の推進を目的として、ボランティア・パートナーシップ協定を締結した。

青山学院大学が10月16日の世界食料デーに合わせた飢餓ゼロ(Zero Hunger)1016キャンペーンを開催

青山学院大学が10月16日の世界食料デーに合わせた飢餓ゼロ(Zero Hunger)1016キャンペーンを開催

青山学院大学国際政治経済学部は、10月16日の世界食料デーに合わせ「飢餓ゼロ(Zero Hunger)1016キャンペーン」を2020年10月12日(月)~10月23日(金)にオンラインで行う。本キャンペーンの一環として、本年度ノーベル平和...

青山学院大学 坂本貴紀教授(理工学部 物理・数理学科)らの国際共同研究グループが宇宙最強の磁石星「マグネター」に新天体を発見

青山学院大学 坂本貴紀教授(理工学部 物理・数理学科)らの国際共同研究グループが宇宙最強の磁石星「マグネター」に新天体を発見

理化学研究所(理研)開拓研究本部榎戸極限自然現象理研白眉研究チームのフー・チンピン客員研究員(京都大学外国人特別研究員)、榎戸輝揚チームリーダー、イスタンブール大学のトルガ・ガーバー(Tolga Güver)教授、ベステ・ベギカースラン(B...

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青山学院大学 春山純志教授研究室の成果がイギリスの学術誌『Communications Materials』に掲載

原子層半導体へのレーザー光照射で室温二次元トポロジカル絶縁体転移を実現 ―室温動作次世代電子スピン素子回路実現の扉を開く―

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青山学院大学が2021年4月、理工学部 物理・数理学科を「物理科学科」「数理サイエンス学科」の2学科に改編

2021年4月、青山学院大学では理工学部 物理・数理学科を「物理科学科」「数理サイエンス学科」の2学科に改編し、より専門性の高い探究を進めていく。改編により、同大は11学部26学科となる。

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青山学院大学の山本大輔助教、古川信夫教授らが3色の量子気体を用いた人工的な磁石における新たな量子磁気現象を発見

青山学院大学理工学部の山本大輔助教、古川信夫教授らの研究グループは、3色の自由度を持つ量子気体を用いた人工磁性体における新たな量子磁気現象を理論的に予言し、その実現方法を提案した。本成果は、もし「アップ」と「ダウン」の2色の自由度を持つ電子...

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青山学院大学 福岡 伸一教授(総合文化政策学部)が「大阪・関西万博 テーマ事業プロデューサー」に就任

公益社団法人2025年日本国際博覧会協会は、2025年の日本国際博覧会(大阪・関西万博)の会場デザインプロデューサー、会場運営プロデューサー、テーマ事業プロデューサーの合計10名を決定し、青山学院大学 福岡 伸一教授(総合文化政策学部)が、...

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青山学院大学が「リモート青トレコンディショニングイベント」を開催

2020年7月12日(日)、7月24日(金・祝)に、青山学院大学陸上競技部(長距離ブロック)の原晋監督、トレーナー中野ジェームズ修一氏考案の「青トレ」と、青学アスリートが実践するコンディショニングを融合した青学オリジナルメソッドの「青トレコ...

青山学院大学環境電磁工学研究所の研究課題が、神奈川県立産業技術総合研究所「令和2年度産学公連携事業化促進研究」に採択 -- 「高速伝送用FPCの製造技術及び電磁ノイズ低減技術の研究開発」

青山学院大学環境電磁工学研究所の研究課題が、神奈川県立産業技術総合研究所「令和2年度産学公連携事業化促進研究」に採択 -- 「高速伝送用FPCの製造技術及び電磁ノイズ低減技術の研究開発」

6月12日、青山学院大学環境電磁工学研究所(所長:橋本修教授(理工学部電気電子工学科)の研究課題が神奈川県立産業技術総合研究所「令和2年度産学公連携事業化促進研究」に採択された。今回採択された「高速伝送用FPC(※)の製造技術及び電磁ノイズ...

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青山学院大学大学院理工学研究科・重里有三教授らの研究グループが高性能p型酸化物半導体薄膜の合成方法を確立

青山学院大学大学院理工学研究科(神奈川県相模原市)重里有三教授らの研究グループはこのたび、高性能なp型半導体である一酸化錫(SnO)薄膜の合成方法を確立し、p型電導機構を解明した。この研究成果は、米国物理学協会発行の応用物理学専門誌『Jou...