「酪農学園大学」のニュース記事検索結果 105件

『酪農学園マルシェ』開催のお知らせ(札幌 大通 ビッセ)

『酪農学園マルシェ』開催のお知らせ(札幌 大通 ビッセ)

学校法人酪農学園と卒業生の皆さまが製造した牛乳・乳製品を販売する「酪農学園マルシェ」を札幌の大通ビッセにて、2023年2月10日(金)~12日(日)の3日間、開催いたします。

酪農学園大学 環境共生学類 星野仏方教授チームの研究成果が、国連で定めたSDGsの15「陸の豊かさも守ろう」の達成に大きく貢献

酪農学園大学 環境共生学類 星野仏方教授チームの研究成果が、国連で定めたSDGsの15「陸の豊かさも守ろう」の達成に大きく貢献

本学農食環境学群 環境共生学類の星野仏方教授(環境リモートセンシング研究室)がチームで取り組んだ論文が、科学雑誌「Journal of Asia-Pacific Biodiversity」に掲載。これを国連がリンクしたことで、SDGs15「...

環境共生学類の金子命助手が、「酪農学園生物図鑑」を作成

環境共生学類の金子命助手が、「酪農学園生物図鑑」を作成

本学の農食環境学群環境共生学類の金子命助手が「酪農学園生物図鑑」を作成しました。 酪農学園大学の敷地内及びその周辺の生き物を動物・菌類・植物の3編に分けて取りまとめたもので、生物ごとに分布や生物サイズ・観察難度が一目で分かる様になっています...

10/30(日) 酪農学園大学で保護犬猫の譲渡会を実施します。

10/30(日) 酪農学園大学で保護犬猫の譲渡会を実施します。

2022年10月30日(日)、酪農学園大学D1号館1階において、保護犬猫の譲渡会を行います。 保護犬猫のシェルター活動や里親にご興味がある方は是非お越し下さい。

[北海道大学、酪農学園大学、農業・食品産業技術総合研究機構]野生動物でのワクチンの効果の評価が可能に~ワクチン散布による豚熱などの野生動物での疾病の制御に期待~

[北海道大学、酪農学園大学、農業・食品産業技術総合研究機構]野生動物でのワクチンの効果の評価が可能に~ワクチン散布による豚熱などの野生動物での疾病の制御に期待~

北海道大学人獣共通感染症国際共同研究所の大森亮介准教授、酪農学園大学獣医学群獣医学類の松山亮太助教、農業・食品産業技術総合研究機構 動物衛生研究部門の山本健久博士と早山陽子博士は、野生動物におけるワクチンによる免疫効果を測定するための分析手...

酪農学園大学 第2回WEBオープンキャンパスを10月15日(土)に開催します。

酪農学園大学 第2回WEBオープンキャンパスを10月15日(土)に開催します。

「生きるを学ぶ。学びが生きる。」 北海道江別市にある酪農学園大学で、10/15(土)に第2回WEBオープンキャンパスを開催します。 酪農学園大学は「農・食・環境・生命」に関わるさまざまなことを2学群5学類に分かれて学ぶことができ、大学生は文...

[酪農学園大学・株式会社サングリン太陽園]ドローン・AIを活用した牧草の雑草防除実用化に向けた実証実験を10月14日に行います。

[酪農学園大学・株式会社サングリン太陽園]ドローン・AIを活用した牧草の雑草防除実用化に向けた実証実験を10月14日に行います。

10月14日に大学構内で行う実証実験のポイント  ・ドローン空撮画像からAIの活用により高精度な雑草マッピングを実現  ・作成したマップをもとにドローン自動航行により雑草防除を実施  ・実用化を見据えた大学フィールドでの実規模の実証実験で今...

2022/9/24(土)・25(日) 酪農学園大学(北海道江別市)で第2回本学オープンキャンパスを開催します。

2022/9/24(土)・25(日) 酪農学園大学(北海道江別市)で第2回本学オープンキャンパスを開催します。

「北の大地で『好き』をかたちに」 北海道江別市にある酪農学園大学で、9/24(土)、9/25(日)に第2回オープンキャンパスを開催します。 「酪農」と聞くと「牛」のイメージが強いと思いますが、農・食・環境・生命に関わるさまざまなことを2学群...

[酪農学園大学・新田ゼラチン]ウイルスの温度安定性を大きく向上させるゼラチンの新機能を発見

[酪農学園大学・新田ゼラチン]ウイルスの温度安定性を大きく向上させるゼラチンの新機能を発見

酪農学園大学獣医学群獣医学類の萩原克郎教授(獣医ウイルス学)は、新田ゼラチン株式会社(代表取締役社長:尾形浩一、本社:大阪府八尾市)と医療用ゼラチンを用いたウイルスの温度安定化に関する共同研究(以下、「本研究」という)を実施し、その論文が2...

酪農学園大学 獣医生化学ユニットがクラウドファンディングに挑戦!「ファージが最愛のペットを救える未来へ -- 治療困難な多剤耐性菌感染症の切り札 -- 」

酪農学園大学 獣医生化学ユニットがクラウドファンディングに挑戦!「ファージが最愛のペットを救える未来へ -- 治療困難な多剤耐性菌感染症の切り札 -- 」

薬剤耐性菌により、今後2050年には、死亡者数ががんによるものを超え1000万人にものぼると試算されています。このような薬剤耐性菌に対する切り札としてファージセラピーが注目されています。ファージとは細菌に感染するウイルスで我々をはじめその他...

[北海道大学、弘前大学、酪農学園大学]タマネギの糖質分解に関わる新規酵素遺伝子を同定 -- タマネギの生産性向上や機能性タマネギの育成への貢献に期待

[北海道大学、弘前大学、酪農学園大学]タマネギの糖質分解に関わる新規酵素遺伝子を同定 -- タマネギの生産性向上や機能性タマネギの育成への貢献に期待

北海道大学大学院農学院博士後期課程の奥聡史氏(研究当時、現所属:農業・食品産業技術総合研究機構東北農業研究センター)、同大大学院農学研究院の志村華子講師、酪農学園大学農食環境学群食と健康学類の上野敬司准教授、弘前大学農学生命科学部の前田智雄...

酪農学園大学の北村浩教授らが、血糖値を調節する脳の酵素を発見 -- 糖尿病や脳神経疾患の治療に期待

酪農学園大学の北村浩教授らが、血糖値を調節する脳の酵素を発見 -- 糖尿病や脳神経疾患の治療に期待

酪農学園大学(北海道江別市)獣医学類の北村浩教授と藤本政毅助教、日本学術振興会の橋本茉由子特別研究員(現、大阪大谷大学助教)、大阪大谷大学、北海道大学の共同研究グループは、間脳視床下部の酵素が血糖値の上昇を抑えることを明らかにした。この研究...

酪農学園大学食と健康学類の山口昭弘教授と学生らが関わった酵母由来細胞外小胞(EV)が商品化 -- コスモ・バイオ株式会社から発売

酪農学園大学食と健康学類の山口昭弘教授と学生らが関わった酵母由来細胞外小胞(EV)が商品化 -- コスモ・バイオ株式会社から発売

酪農学園大学(北海道江別市)食と健康学類の山口昭弘教授(応用微生物学研究室)と亀田くるみさん(2021年3月卒業)らが在学中に同大で分離培養・同定した微生物を利用した酵母由来細胞外小胞(EV)の4種が製品化され、このたびコスモ・バイオ株式会...

酪農学園大学がオリジナルワイン2021の完成報告会を開催 -- やや甘口のロゼワイン1,000本が完成

酪農学園大学がオリジナルワイン2021の完成報告会を開催 -- やや甘口のロゼワイン1,000本が完成

酪農学園大学(北海道江別市)は12月7日にオリジナルワイン2021の完成報告会を開催した。例年は札幌市内のホテルを会場として製造に関わった関係者らを招待して開催しているが、今年は新型コロナウイルス感染拡大防止のため、学内で開催。今年度の活動...

酪農学園大学の動物の写真を収めたフォトブックが発売 -- 家畜写真家AKAPPLEさんとのコラボ、8月31日まで江別蔦屋書店で写真展も開催中

酪農学園大学の動物の写真を収めたフォトブックが発売 -- 家畜写真家AKAPPLEさんとのコラボ、8月31日まで江別蔦屋書店で写真展も開催中

このたび、酪農学園大学(北海道江別市)で飼育されている動物たちの写真を収めたフォトブックが発売された。これは、札幌市在住の家畜写真家AKAPPLE(あかっぷる)さんとのコラボにより制作されたもので、A5スクエア、47ページで2,000円。発...

酪農学園大学の阿部茂教授の研究室が中西製作所製のSVロースターを使った過熱水蒸気によるサバの焼成の優位性を証明

酪農学園大学の阿部茂教授の研究室が中西製作所製のSVロースターを使った過熱水蒸気によるサバの焼成の優位性を証明

酪農学園大学(北海道江別市)食と健康学類の阿部茂教授の食品開発研究室はこのたび、中西製作所(本社:大阪市生野区、代表取締役社長:中西一真)製のSVロースターを使ったサバの過熱水蒸気焼成実験を行い、従来のオーブン焼成に対する品質的な優位性を証...

酪農学園大学森さやか准教授らの研究グループが基礎生態がほぼ不明な「ハリオアマツバメ」の渡りの全経路を解明 -- 北海道からオーストラリア東部までの長距離を行き来

酪農学園大学森さやか准教授らの研究グループが基礎生態がほぼ不明な「ハリオアマツバメ」の渡りの全経路を解明 -- 北海道からオーストラリア東部までの長距離を行き来

酪農学園大学(北海道江別市)農食環境学群の森さやか准教授らの研究グループは、北海道で繁殖するハリオアマツバメという渡り鳥がオーストラリア東部までの長距離を渡っていることをつきとめ、往復の渡り経路すべて追跡することに成功した。基礎生態がほぼ不...

酪農学園大学が作物生産ステーション水田圃場供用開始記念「もみ播き」セレモニーを実施 -- 同大附属とわの森三愛高等学校と連携して水稲栽培を行う

酪農学園大学が作物生産ステーション水田圃場供用開始記念「もみ播き」セレモニーを実施 -- 同大附属とわの森三愛高等学校と連携して水稲栽培を行う

酪農学園大学(北海道江別市)は今年度から約19アールの水田圃場を整備。同大附属とわの森三愛高等学校(北海道江別市)と連携して水稲栽培を行う。水田圃場の供用開始を記念して、4月27日に「もみ播き」セレモニーを実施。学校法人酪農学園の谷山弘行理...

酪農学園大学の大学院生がハスカップの果皮(搾汁残渣)を用いたワインの製品化に成功 -- ビタミンやアントシアニンなどを多く含む北海道の地元食材を有効活用

酪農学園大学の大学院生がハスカップの果皮(搾汁残渣)を用いたワインの製品化に成功 -- ビタミンやアントシアニンなどを多く含む北海道の地元食材を有効活用

酪農学園大学(北海道江別市)大学院酪農学研究科食品栄養科学専攻修士課程1年の前野奈緒子さん(指導教員:山口昭弘教授)がこのたび、有限会社はすかっぷサービス(北海道苫小牧市)との共同研究で「はすかっぷクルゼイワイン」を完成させた。前野さんは、...

酪農学園大学の長谷川靖洋助教が、世界的に増加しているブロイラーの異常胸肉に関する研究報告を発表 -- 同大の全学的な取り組みの成果、国際学術雑誌『Animal Science Journal』に掲載

酪農学園大学の長谷川靖洋助教が、世界的に増加しているブロイラーの異常胸肉に関する研究報告を発表 -- 同大の全学的な取り組みの成果、国際学術雑誌『Animal Science Journal』に掲載

酪農学園大学(北海道江別市)食と健康学類応用生化学研究室の長谷川靖洋助教による、ブロイラー(肉用鶏)の異常硬化胸肉に関する研究報告が、このたび、国際学術雑誌『Animal Science Journal』に掲載された。ブロイラーの異常硬化胸...