「龍谷大学」のニュース記事検索結果 150件

龍谷大学が2016年4月に文学部と社会学部を改組――文学部歴史学科に「文化遺産学専攻」を開設、社会学部福祉系2学科を「現代福祉学科」に改組

龍谷大学は、第5次長期計画における諸改革の一環として、2016年4月に、文学部と社会学部をそれぞれ改組し、新たな教学展開を進めていく。文学部は、歴史学科へ新たに「文化遺産学専攻」を設置し、社会学部は、既存の「地域福祉学科」と「臨床福祉学科」...

龍谷大学と山口県が就職支援に関する協定を締結――同大学の自治体との就職支援協定締結が11県目に

1月26日(月)、龍谷大学と山口県が就職支援に関する協定を締結した。同大学が自治体との間で締結する就職支援協定が、今回の締結で11県目となり、同大学が推進している、就職支援を通じた地域活性化の取り組みが広がりをみせている。

龍谷大学が「第12回青春俳句大賞」の受賞作品を発表――全国から史上最多の123,987件の応募

龍谷大学(本部:京都市伏見区、学長:赤松徹眞)はこのたび「第12回青春俳句大賞」の受賞作品を選出した。今年度は「中学生部門」「高校生部門」「短大・大学生部門」「英語部門」「文学部部門」「想いでの修学旅行部門」の6部門で、2014年6月~9月...

龍谷大学東京オフィスの就職支援や生涯学習講座、卒業生支援のさまざまな取り組み

龍谷大学は、東京駅からほど近い丸の内にオフィスを置き、学生の就職支援や一般向け生涯学習講座、卒業生の交流の場の提供など、さまざまな取り組みを行っている。

フランス国立図書館所蔵の敦煌文書「ペリオコレクション」の科学分析アーカイブを公開 ~古代中国研究の重要なデータが明らかに――龍谷大学

フランス国立図書館所蔵の敦煌文書「ペリオコレクション」の科学分析アーカイブを公開 ~古代中国研究の重要なデータが明らかに――龍谷大学

龍谷大学古典籍デジタルアーカイブ研究センター(センター長:岡田至弘)では、フランス国立図書館が所蔵している敦煌文書コレクションである「ペリオコレクション」の科学的分析をおこない、このほど分析データをインターネット上で広く公開する。

鹿児島県と龍谷大学が就職支援に関する協定を締結

2014年7月28日、鹿児島県と龍谷大学(京都市伏見区)が、就職支援に関する協定を締結した。これは鹿児島県と龍谷大学が連携し、龍谷大学に在籍する鹿児島県出身の学生に対する就職支援などの取り組みを行うことにより、鹿児島県の活性化を図るとともに...

龍谷大学・JAこうか・京阪電車が連携して「食の循環プロジェクト」を7月26日に開催――トークセッションはUSTREAMで同時配信

龍谷大学は7月26日(土)にJAこうか、京阪電車と連携して「食の循環プロジェクト」を開催する。これは龍谷大学の農学部開設(設置認可申請中)に向けて、“食の循環”を共通テーマにシリーズ展開しているトークセッションの第4回目。今回はJAこうかに...

龍谷大学と京都市上下水道局が連携し、京都の水道水のおいしさとクオリティをPR ~龍大生が水を使ったメニューを考案し、祇園祭で「京の水カフェ」をオープン

龍谷大学と京都市上下水道局が連携し、京都の水道水のおいしさとクオリティをPR ~龍大生が水を使ったメニューを考案し、祇園祭で「京の水カフェ」をオープン

龍谷大学経営学部藤岡ゼミは、京都市上下水道局と連携し、京都の水道水のおいしさとクオリティの高さ(安全・安心、低価格、環境にやさしい)をPRする「京(みやこ)の水カフェ×龍谷大学」を開催。学生のフレッシュな感性を京都の水道水を活用したメニュー...

龍谷大学が「第12回青春俳句大賞」を開催――大学の実施する文化事業としては全国最大規模、応募締切は9月30日

龍谷大学では昨年に引き続いて、「龍谷大学青春俳句大賞」を開催する。この事業は、世界最短の詩形文学である「俳句」を通じて、現代に生きる若者が感じたこと、思ったことを自由に表現し、社会に発表するための場を提供することを目的として、2003年度よ...

龍谷大学が“食の循環”トークセッションを6/20に開催 「日々の生活から創りだされる食の循環~「半農半X」ライフスタイルに農を取り入れる方法~」USTREAMで録画配信

龍谷大学は農学部開設(設置認可申請中)に向け、“食の循環”を共通テーマにシリーズ展開するトークセッションを行っている。その第3回目を、6月20日(金)、半農半X研究所 代表・塩見直紀氏をゲストに招請し、「日々の生活から創りだされる食の循環~...

学生の主体的な学びを後押しする環境を整備 龍谷大学が「スターバックス」と「セブン-イレブン」を深草キャンパスに設置

学生の主体的な学びを後押しする環境を整備 龍谷大学が「スターバックス」と「セブン-イレブン」を深草キャンパスに設置

龍谷大学は現在、2015年4月の国際学部の設置(2014年設置届出予定)に向けて建設中の新1号館(仮称)に、留学生との交流や学生の多様で主体的な学びを実現するラーニングコモンズ、図書館等を整備し、学生の主体的な活動の支援を図っている。今回、...

龍谷大学が、近畿地区以外の地域からの新入生を対象とした同郷学生等との交流の場「ふるさとタイム」を開催

龍谷大学が、近畿地区以外の地域からの新入生を対象とした同郷学生等との交流の場「ふるさとタイム」を開催

 龍谷大学では、近畿地区以外の地域から入学した新入生を対象に、学部の枠を越えて同郷の出身学生とのつながりを広げる機会として、「ふるさとタイム」を開催した。

龍谷大学が大阪駅、東京駅周辺での就職活動を後押しする「大阪・東京就活マップ」を制作――就職活動に必要な施設や情報をわかりやすく掲載

龍谷大学が大阪駅、東京駅周辺での就職活動を後押しする「大阪・東京就活マップ」を制作――就職活動に必要な施設や情報をわかりやすく掲載

龍谷大学(本部:京都市伏見区)では、大阪や東京での就職活動の支援を目的として、「大阪・東京就活マップ」を制作し、学生に無料配布している。同大の就職活動に取り組む学生の多くは、「大阪梅田キャンパス」および「東京オフィス」を拠点として活用してお...

稲荷駅から藤森駅までの疏水沿いをライトアップ「ふかくさまるごとライトアップ2014春」を開催~3月28日(金)から4月9日(水)まで――龍谷大学

稲荷駅から藤森駅までの疏水沿いをライトアップ「ふかくさまるごとライトアップ2014春」を開催~3月28日(金)から4月9日(水)まで――龍谷大学

龍谷大学法学部の学生有志団体「みらいの環境を支える龍谷プロジェクト」(通称:みらプロ)が参画している「ふかくさまるごとライトアップ2014春実行委員会」は、3月28日(金)から4月9日(水)の間、JR稲荷駅から京阪藤森駅までの琵琶湖疏水遊歩...

龍谷大学スポーツサイエンスコースの学生が「ベースボールビジネスアワード2013」で大賞・優秀賞をダブル受賞

龍谷大学スポーツサイエンスコースの学生が「ベースボールビジネスアワード2013」で大賞・優秀賞をダブル受賞

龍谷大学スポーツサイエンスコースの松永敬子ゼミの学生が、読売新聞社主催「大学生のベースボールビジネスアワード2013」において、大賞・優秀賞のダブル受賞を果たした。

龍谷大学が春のオープンキャンパスで2015年4月開設予定の農学部模擬講義を開催――「世界で1つの教科書」を無料配付

龍谷大学が春のオープンキャンパスで2015年4月開設予定の農学部模擬講義を開催――「世界で1つの教科書」を無料配付

龍谷大学は、3月23日(日)に開催するオープンキャンパスの中で、2015年4月に開設予定の農学部(2014年5月設置認可申請予定)の模擬講義を実施する。当日の模擬講義では、”食の循環”をコンセプトに、身近な食材を取り上げ、4学科の視点から食...

臨床心理学の観点から男脳と女脳の違いを解説――龍谷大学文学部臨床心理学科講演会「男脳と女脳の違い ―援助場面の配慮から―」を開催

3月23日(日)13時10分より、龍谷大学深草キャンパスにおいて、龍谷大学文学部臨床心理学科講演会「男脳と女脳の違い ―援助場面の配慮から―」を開催する。震災など危機的な状況における男女のコメントは大きく異なると言われている。本講演会では、...

香川県出身学生および同県での就職希望学生を対象に“うどん打ち体験”をしながら情報交換をおこなう「うどん県就活交流会」を開催――龍谷大学

龍谷大学は、香川県と連携して同県出身学生や同県での就職を希望する学生を対象に「うどん県就活交流会」を開催する。うどんが名産品の一つとして知られる香川県は、通称「うどん県」という名称で親しまれている。本イベントでは、普段あまり交流のない香川県...

龍谷大学が滋賀県中小企業団体中央会と「産学地域連携基本協定」を締結

龍谷大学が滋賀県中小企業団体中央会と「産学地域連携基本協定」を締結

龍谷大学(本部:京都市伏見区、学長 赤松徹眞)は3月6日(木)、滋賀県中小企業団体中央会(滋賀県大津市、会長 宮川孝昭)と「産学地域連携基本協定」を締結した。この連携の基本的内容は、滋賀県内中小企業の活性化推進のため、技術力および経営力の向...

「心のケア」を実践する宗教者「臨床宗教師」を養成――龍谷大学大学院実践真宗学研究科と東北大学大学院文学研究科が連携する大学院教育プログラムがスタート

龍谷大学大学院実践真宗学研究科は、東北大学大学院文学研究科と連携協力し、「心のケア」を実践する宗教者「臨床宗教師」を養成する大学院教育プログラム「臨床宗教師研修」を、2014年4月に開設する。東日本大震災以降、被災者の悲しみに寄り添い、被災...