「龍谷大学」のニュース記事検索結果 150件

「働くって何だ!」学生と京都中小企業家同友会の共同企画――龍谷大学が大学生×企業経営者のガチンコ意見交換会「ひゃく人交流会」を開催

龍谷大学では2月3日(木)に、学生団体・プレゼン龍(ドラゴン)学生実行委員会と京都中小企業家同友会「京都楽商会」の共同企画として、「働くこと」などをテーマに意見交換を行う「ひゃく人交流会」を開催する。

韓国語で京都・滋賀の名所を紹介――龍谷大学国際文化学部生が「日韓対訳 観光ガイドブック」を制作

龍谷大学国際文化学部国際文化学科のコリア語セミナー受講生が、このたび京都、滋賀の観光名所を韓国語で紹介する「観光ガイドブック」を制作した。お勧めのコース、行き方の紹介だけでなく、名所にちなんだ日本の文化も紹介しているのが特徴。日本人が韓国の...

龍谷大学現代インド研究センター・アジア仏教文化研究センターが国際シンポジウム「平等を求めて―南アジアのマイノリティとマジョリティ―」を開催

龍谷大学では1月22日(土)、23日(日)に、大宮学舎において、2010年度国際シンポジウム「平等を求めて―南アジアのマイノリティとマジョリティ―」を現代インド研究センター、アジア仏教文化研究センター共催で開催する。当日は、インド哲学などの...

阪神大震災の教訓を生かせ!――龍谷大学が井戸プラント活用を含めた大規模災害発生時の地域協力協定を締結

阪神大震災の教訓を生かせ!――龍谷大学が井戸プラント活用を含めた大規模災害発生時の地域協力協定を締結

龍谷大学では1月17日に、砂川学区自治連合会と「大規模な災害発生時における地域協力に関する協定」を締結した。

国土交通省事務次官らを招き、学生が行政に問う――龍谷大学が「景観とまちづくりサミットin京都」を開催

国土交通省事務次官らを招き、学生が行政に問う――龍谷大学が「景観とまちづくりサミットin京都」を開催

2011年1月8日(土)、龍谷大学深草キャンパスにおいて、学生の呼び掛けにより国土交通省事務次官竹歳誠氏らを招き、学生主催シンポジウム「第2回 21世紀の景観とまちづくりサミット in 京都 景観法を活かしたこれからのまちづくり」を開催する...

龍谷大学がインド政府の外郭団体、インド文化交流評議会と覚書を締結

龍谷大学がインド政府の外郭団体、インド文化交流評議会と覚書を締結

龍谷大学とインド文化交流評議会(The Indian Council for Cultural Relations)は、インドからの研究者受け入れや龍谷大学での講座の開催などについて覚書を交わすことで合意し、 2010年11月15日に締結式...

仏教総合博物館「龍谷ミュージアム」の竣工式を挙行(2011年4月開館)――龍谷大学

仏教総合博物館「龍谷ミュージアム」の竣工式を挙行(2011年4月開館)――龍谷大学

龍谷大学は、創立370周年記念事業の一環として計画を進めている仏教総合博物館「龍谷ミュージアム(2011年4月開館)」の竣工式を2010年9月6日に挙行した。

龍谷大学と鳥取県が就職支援を主目的とした協定を締結

龍谷大学と鳥取県が就職支援を主目的とした協定を締結

龍谷大学は7月14日、深草キャンパスにおいて、鳥取県との連携に関する協定を締結した。雇用情勢が厳しい中でも、鳥取県内の企業にとっては人材確保が課題となっている。この課題を解決するとともに鳥取県内の活性化を図るため、県外進学者の約半数が進学し...

龍谷大学法科大学院が奨学制度の充実で既修コース生学費実質無償化を決定

龍谷大学法科大学院(所在地:京都市伏見区/学長:若原道昭)は、2011年度入学生募集に向けて、既修コースで学費実質無償化を実現するなど、学費等の負担を大幅に軽減することで就学しやすい経済的条件と徹底した少人数教育環境を整えた。

一人ひとりの再就活を支援――龍谷大学が卒業生就職支援プログラムを大阪梅田キャンパスにて実施

一人ひとりの再就活を支援――龍谷大学が卒業生就職支援プログラムを大阪梅田キャンパスにて実施

龍谷大学では、大阪梅田キャンパスにおける本格的な卒業生支援プログラム(自己分析セミナー/企業説明会)を5月27日に実施した。同様の催しを6月11日(金)にも開催する。

「ロンくん」と「ロンちゃん」、ふたり合わせて「ロンロン」――龍谷大学マスコットキャラクターの名前が決定

「ロンくん」と「ロンちゃん」、ふたり合わせて「ロンロン」――龍谷大学マスコットキャラクターの名前が決定

龍谷大学では、創立370周年記念事業の一環として昨年10月に制作したマスコットキャラクターの名前を、総計525件の応募から「ロンくん」に決定した。また、女の子版のキャラクターデザインを新たに作成し、名前を「ロンちゃん」とした。男女キャラクタ...

大学ブランド広報活動に龍谷大学生が参画~時代を見据え、未来を創る新たな龍谷大学生のイメージを学生自らが発信~

大学広報の呼びかけに応じ、新たな龍谷大学生像の発信をめざし、チャレンジ精神溢れる学生60人が集結。「行動する龍谷大学生」をテーマに、さまざまな社会活動に参加しながら、社会人基礎力を身につけ、大学広報活動へ参画し、大学ブランド育成の一翼を担う...

龍谷大学が茨木市議会(大阪)と地域連携協定を締結 ~西日本で初・地方議会と大学の連携協定~

龍谷大学が茨木市議会(大阪)と地域連携協定を締結 ~西日本で初・地方議会と大学の連携協定~

2月3日、龍谷大学(京都市伏見区)と茨木市議会(大阪府茨木市)は、地域社会における高度な識見を有する人材を育成することを目的として、地域連携協定を締結した。本学の教員が議会の改革に関する講演や研究支援をおこない、大学院生が議会で研修する一方...

龍谷大学生が企画・製作したオリジナル宇治茶(抹茶入り煎茶)「雫(しずく)」が完成!

龍谷大学生が企画・製作したオリジナル宇治茶(抹茶入り煎茶)「雫(しずく)」が完成!

龍谷大学経済学部 伊達浩憲研究室の学生が、NPO法人 南山城村 茶ECOプロジェクトと連携して、100%南山城村産 龍谷大学オリジナル宇治茶(抹茶入り煎茶)「雫(しずく)」の商品を企画・製作。京都府南山城の茶業の発展と地域活性化に取り組んだ...

龍谷大学 理工学部(粟井郁雄教授グループ)が、初めて電気自動車(EV)の走行中充電を将来可能とする新技術「移動式ワイヤレス電力伝送」を開発!

龍谷大学 理工学部(粟井郁雄教授グループ)が、初めて電気自動車(EV)の走行中充電を将来可能とする新技術「移動式ワイヤレス電力伝送」を開発!

従来から固定した電気バスへのワイヤレス充電の実用化は検討されているが、今回は初めて屋外の広い範囲を移動する車への高効率な送電を可能とするとともに、将来は走行中の電気自動車への充電を実現できる「移動式ワイヤレス電力電送」の新技術を、龍谷大学 ...

龍谷大学 新マスコットキャラクターが決定! ~大学名の頭文字をモチーフにした「龍」が、キャンパスライフの仲間入り~

龍谷大学 新マスコットキャラクターが決定! ~大学名の頭文字をモチーフにした「龍」が、キャンパスライフの仲間入り~

龍谷大学では、本年創立370周年記念事業の一環として制作に取り組んできた新しいマスコットキャラクターが決定した。本学web サイトをはじめ、大学広報誌やFM京都(α-STATION)のラジオ番組・雑誌等を通じて、広く記念キャラクターのデザイ...

龍谷大学と広島大学が9月2日に包括協定・覚書を締結――「現象数理学」の研究分野の確立と世界レベルの研究展開をめざす!

龍谷大学と広島大学が9月2日に包括協定・覚書を締結――「現象数理学」の研究分野の確立と世界レベルの研究展開をめざす!

9月2日、龍谷大学は、広島大学と大学間交流に関する「包括協定」と学生交流に関する「覚書」を締結した。両校と協定締結済みの明治大学を含め、今後3大学が中心となり、「現象数理学」の世界的な教育研究拠点の形成に取り組むとともに、各大学の特色・個性...

龍谷大学が代表を務める『多面的な国際交流の充実と高等教育の質向上に向けた国際連携プログラム開発』が平成21年度文部科学省「大学教育充実のための戦略的大学連携支援プログラム」に採択

龍谷大学が代表を務める『多面的な国際交流の充実と高等教育の質向上に向けた国際連携プログラム開発』が平成21年度文部科学省「大学教育充実のための戦略的大学連携支援プログラム」に採択

龍谷大学を代表校とする国公私立13大学と京都市及び(財)大学コンソーシアム京都による連携取組『多面的な国際交流の充実と高等教育の質向上に向けた国際連携プログラム開発』が、平成21年度「大学教育充実のための戦略的大学連携支援プログラム」に採択...

産学連携により共同開発した「天然木織物」が評価され、龍谷大学理工学部 大柳教授が「ものづくり日本大賞」を受賞

産学連携により共同開発した「天然木織物」が評価され、龍谷大学理工学部 大柳教授が「ものづくり日本大賞」を受賞

龍谷大学理工学部 大柳満之教授が同大レンタルラボ(インキュベーション施設)を卒業した「ゼロワンプロダクツ株式会社」(樋口伸一社長、大阪市)らと共同開発した天然木織物が、第3回「ものづくり日本大賞」経済産業大臣賞に選ばれた。

保護者とのコミュニケーションを大切にする龍谷大学が、全国29の地域で今年も「保護者懇談会」を開催

龍谷大学では、保護者とのコミュニケーション(対話)を大切にしている。その一環として、保護者会と連携し、「保護者懇談会」等、各種事業を展開している。こうした機会を通して、保護者に大学の様々な活動やその成果を説明し、大学の活動を理解してもらうと...