「千葉商科大学」のニュース記事検索結果 344件

千葉商科大学

千葉県市川市内4大学の「オンライン授業に関する意識調査」報告会を千葉商科大学で9/16開催 -- コロナ禍のオンライン授業の在り方について考える --

千葉商科大学(所在地:市川市国府台/学長:原科幸彦/略称:CUC)は、和洋女子大学、昭和学院短期大学、東京経営短期大学と協働し、各大学の学生を対象にした「オンライン授業に関する意識調査」の報告会を9月16日(金)に開催する。

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千葉ロッテマリーンズ公式戦イベントを千葉商科大学学部生がプロデュース 「千葉商科大学マッチデー2022」9/15開催 -- 来場者同士が感動を共有できるようなイベントを複数企画 --

千葉商科大学(学長:原科幸彦/所在地:市川市国府台)は、9月15日(木)にZOZOマリンスタジアムで行われる千葉ロッテマリーンズ対埼玉西武ライオンズ戦を「千葉商科大学マッチデー2022」として実施し、各種イベントを本学学生がプロデュースする...

千葉商科大学

学生が主体となって大学の教室をエコ仕様へDIY -- 断熱材を用い、夏は涼しく冬は暖かい「快適×省エネ」な教室へリノベーション --

千葉商科大学(略称:CUC、学長:原科幸彦)の学生団体「SONE(Student Organization for Natural Energy:自然エネルギー達成学生機構)」は、夏は涼しく冬は暖かい省エネで快適な教室 を作るために、教室の...

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海外5カ国・地域7大学の学生を招待する「CUC Summer Program」が3年ぶりに開催 -- 8/18 千葉県庁訪問、 8/19 着物体験と雅楽鑑賞も --

千葉商科大学(略称:CUC、学長:原科幸彦)では、同大がホスト校となり、ドイツ、韓国、台湾、タイ、アメリカの5カ国・地域7大学から13名の学生を招待し、8月17日(水)~8月26日(金)までの10日間にわたる「2022 CUC Summer...

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毎日新聞出版株式会社との包括協定を締結 -- デジタル教材の共同開発・人材育成・教育研究の発信等 --

千葉商科大学(学長:原科幸彦)と毎日新聞出版株式会社(代表取締役社長:小島明日奈)と経済の発展や人材育成、学術の振興および出版文化の振興に寄与するため、包括的な連携・交流・協働に関する協定を2022年7月21日に締結した。

千葉商科大学「自然エネルギー100%大学」の取り組みが、International Green Gown Awards 2022を受賞!

千葉商科大学「自然エネルギー100%大学」の取り組みが、International Green Gown Awards 2022を受賞!

千葉商科大学(学長:原科幸彦)では、電気とガスを含めたキャンパスの総エネルギー消費量に相当する再生可能エネルギーの発電による「自然エネルギー100%大学」をめざす取り組みを進めている。このたび、この取り組みが、International G...

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NPO法人日本FP協会との包括連携協定を締結 -- 千葉商科大学・付属高校での「金融リテラシー×SDGs」の実現に向けて --

千葉商科大学(学長:原科 幸彦)と千葉商科大学付属高校(校長:浅川 潤一)を運営する学校法人千葉学園は、特定非営利活動法人日本ファイナンシャル・プランナーズ協会(以下、日本FP協会)と金融リテラシー教育に関わる包括協定を2022年7月7日(...

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拡げようSDGsの輪。「CUC ETHICAL DAYS 2022」を7/4~7/10に実施

千葉商科大学(学長:原科幸彦)では、7月4日(月)~10日(日)を「CUC ETHICAL DAYS 2022」と題し、エシカル消費啓発を目的とした本学学生によるイベントを実施する。各プロジェクトが連携し、参加を促すスタンプラリーを開催する...

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千葉商科大学学生チームによる「フードパントリー」定期開催 企業の廃棄ロス削減×学生の経済的支援

千葉商科大学(略称:CUC、学長:原科幸彦)人間社会学部(学部長:鎌田光宣)は、学内でフードパントリーやフードドライブを開催すること等を目的に、フードバンクに取り組む市川市社会福祉協議会と連携し、「フードバンク学生チーム」(担当:小口広太人...

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千葉商科大学公開講座「SDGs達成へ 大学の役割」第2回「SDGsと大学~大学の社会貢献はどのように評価されるか~」を開催

千葉商科大学(学長:原科幸彦)では、社会貢献活動の一環として「SDGs達成へ 大学の役割」をテーマに「CUC公開講座2022」を開講している。オンラインおよび対面形式で参加可能。今回のテーマは「SDGsと大学~大学の社会貢献はどのように評価...

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千葉商科大学市川キャンパス内で養蜂の「はちみつ」を使い、学生と地元企業が3種類の商品を開発

千葉商科大学(学長:原科幸彦)の養蜂事業「国府台bee Garden」では、養蜂の「はちみつ」を用いた商品を5月27日より順次、販売開始する。「国府台bee Garden」を運営する本学の学生は、地産地消を促し、地域活性化につなげたいとの思...

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千葉商科大学市川キャンパス内で養蜂の「はちみつ」を販売! 地元企業の協力のもと商品化された「CUCブランドのはちみつ商品説明会・試食会」を実施

千葉商科大学(学長:原科幸彦)の市川キャンパス内で、2022年3月から養蜂事業「名称:国府台bee Garden」を開始した。4月に行われた第1回目の採蜜は予想をはるかに上回る約26kgとなり、地元の創作洋菓子店、創作料理店の協力を得て学生...

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千葉商科大学公開講座「SDGs達成へ 大学の役割」第1回「会計データの電子政府における活用」を開催

千葉商科大学(学長:原科幸彦)では、社会貢献活動の一環として「SDGs達成へ 大学の役割」をテーマに「CUC公開講座2022」を開講している。オンライン及び対面形式で参加可能。今回のテーマは「会計データの電子政府における活用」。特に、行政関...

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【千葉商科大学】CUC公開講座2022「SDGs達成へ 大学の役割」 -- 脱炭素、会計教育、防災などの観点から持続可能な社会づくりをめざす

千葉商科大学(略称CUC、学長:原科幸彦)は、社会貢献活動の一環として「CUC公開講座2022」を開講する。 SDGs(持続可能な開発目標)に対して高等教育機関は、持続可能な社会を担う人材の育成や専門的知見の共有などの重要な役割を担っている...

千葉商科大学生たちが地産地消で地域を応援! 千葉県山武市産のネギ、いちご、菜の花をドレッシングとして商品化

千葉商科大学生たちが地産地消で地域を応援! 千葉県山武市産のネギ、いちご、菜の花をドレッシングとして商品化

千葉商科大学(学長:原科幸彦)人間社会学部(学部長:鎌田光宣)の勅使河原隆行教授ゼミナールは、地産地消の商品開発を通じて、人口減少が続く山武市の活性化による持続可能な地域づくりに貢献したいとの思いから、ドレッシング3種「海のネギドレッシング...

書籍『SDGsと大学 -- 自然エネルギー100%大学の挑戦 -- 』を発行。持続可能な社会づくりに向けた活動・成果を紹介【千葉商科大学】

書籍『SDGsと大学 -- 自然エネルギー100%大学の挑戦 -- 』を発行。持続可能な社会づくりに向けた活動・成果を紹介【千葉商科大学】

千葉商科大学(略称CUC、学長:原科幸彦)学長プロジェクトでは、同プロジェクトの第一期(2017年4月~2021年3月)の研究活動・成果をまとめた書籍「SDGsと大学-自然エネルギー100%大学の挑戦-」を発行した。 本書は5月9日以降から...

千葉商科大学

中小企業の支援や中小企業支援人材を育成。千葉商科大学と千葉県中小企業診断士協会が包括協定を締結

千葉商科大学(学長:原科幸彦)と、一般社団法人千葉県中小企業診断士協会(代表理事:今井和夫)は、社会貢献と双方の人材の育成に寄与するため包括協定を締結する。なお、同会が大学と協定を結ぶのは初めて。 変化する社会に応じた実学教育を実践している...

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ミツバチを通じて大学周辺の緑化、生態系の維持に貢献。キャンパス内で養蜂事業を開始。春~夏にかけて蜂蜜も採取

千葉商科大学(略称CUC、学長:原科幸彦)では、市川キャンパス内で養蜂事業を開始する。花粉交配を担うポリネーター(送粉者)として非常に重要な役割を持っているミツバチを迎えることで、大学周辺の緑化および生態系の維持に貢献するとともに、採取した...

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消費者行動研究者が解説「ミニマリストとエシカル・コンシューマーのリアルな姿」-- 千葉商科大学ウェブメディア「MIRAI Times」で連載中!

千葉商科大学(学長:原科幸彦)は、「社会の未来を育てる」をコンセプトとしたウェブメディア「MIRAI Times」に、「時代を映す 新しい消費のカタチ~『ボランタリー・シンプリシティ』と『エシカル消費』~」と題した連載記事の第3弾を公開した...

千葉商科大学「自然エネルギー100%大学」へ。2021年度の達成・取り組み状況

千葉商科大学「自然エネルギー100%大学」へ。2021年度の達成・取り組み状況

千葉商科大学(学長:原科幸彦)では、電気とガスを含めたキャンパスの総エネルギー消費量に相当する再生可能エネルギーの発電による「自然エネルギー100%大学」をめざす取り組みを進めている。環境目標1の「消費電力に関する100%」については、20...