「日本女子大学」のニュース記事検索結果 91件

第16回「平塚らいてう賞」受賞者を決定 過去最多となる計15件の応募より3件(顕彰2件、奨励1件)を選出

第16回「平塚らいてう賞」受賞者を決定 過去最多となる計15件の応募より3件(顕彰2件、奨励1件)を選出

 学校法人日本女子大学(東京都文京区、理事長:今市涼子)は、本日9月20日(火)、研究者・学生の顕彰・奨励を目的とした第16回「平塚らいてう賞」の受賞者を決定いたしました。  本年は、顕彰11件と奨励4件の応募があり、厳正な審査の結果、顕彰...

日本女子大学×クボタ筑波工場 食堂での学生考案メニュー提供、アプリでの情報発信など スマートミールを通した ''楽しい健康づくり'' 研究進める

日本女子大学×クボタ筑波工場 食堂での学生考案メニュー提供、アプリでの情報発信など スマートミールを通した ''楽しい健康づくり'' 研究進める

 日本女子大学(東京都文京区、学長:篠原聡子)は株式会社クボタ筑波工場(以下、クボタ筑波工場)と共に、「楽しみながらできる健康づくり」をテーマにした取り組みを今年度から始めています。クボタ筑波工場の食堂において学生が考えたメニューの提供や、...

日本女子大学×日本総合住生活株式会社 『清瀬旭が丘団地』に女子大生のリノベーション考案による 人がつながるコミュニティスペース「ぷらっとあさひ」完成

日本女子大学×日本総合住生活株式会社 『清瀬旭が丘団地』に女子大生のリノベーション考案による 人がつながるコミュニティスペース「ぷらっとあさひ」完成

 日本女子大学(東京都文京区、学長:篠原聡子)と日本総合住生活株式会社(以下「JS」)は、東京都清瀬市にある清瀬旭が丘団地にて産学連携での共同研究を進めています。このたび清瀬旭が丘団地の施設の一画に、学生のアイデアをいかしたコミュニティスペ...

アキュラホーム・日本女子大学 共同研究 入居後5-10年の戸建て住宅1,716件に向け調査を実施 -- ライフステージによる間取りの変化と、コロナ禍の住環境実態について --

アキュラホーム・日本女子大学 共同研究 入居後5-10年の戸建て住宅1,716件に向け調査を実施 -- ライフステージによる間取りの変化と、コロナ禍の住環境実態について --

日本女子大学(東京都文京区、学長:篠原聡子)の家政学部住居学科、定行研究室は、アキュラホームの社内研究所である住生活研究所(東京都新宿区)と、2019年8月に共同研究契約書を締結し、入居後の住まい方についての共同研究を実施いたしました。

日本女子大学 約140年ぶりの成人年齢引き下げに伴う消費生活における学生の意識調査を実施  大学1・2年生の約8割が成人となったことについて不安であると回答

日本女子大学 約140年ぶりの成人年齢引き下げに伴う消費生活における学生の意識調査を実施  大学1・2年生の約8割が成人となったことについて不安であると回答

日本女子大学(東京都文京区、学長:篠原聡子)は、本学1・2年生を対象に「成人年齢引き下げに伴う消費生活における学生の意識調査」を実施しました。

日本女子大学

日本女子大学 ダイバーシティ宣言を発表 「多様な女性」が共に学びエンパワーしあう女子大学を目指して

日本女子大学(東京都文京区、学長:篠原聡子)は、「多様な女性」が共に学びエンパワーしあう女子大学になることを目指し、ダイバーシティ宣言を発表します。

【3年ぶりの開催決定】第16回「平塚らいてう賞」公募開始のお知らせ  --男女共同参画社会の実現、女性解放を通じた世界平和に関する研究や活動を募集--

【3年ぶりの開催決定】第16回「平塚らいてう賞」公募開始のお知らせ --男女共同参画社会の実現、女性解放を通じた世界平和に関する研究や活動を募集--

学校法人日本女子大学(東京都文京区、理事長:今市涼子)は、2022年6月1日より、第16回「平塚らいてう賞」の公募を開始いたします。一昨年と昨年は、新型コロナウイルス感染症拡大の影響等を鑑み休止していたため、3年ぶりの開催となります。

アーダーン首相も出席し、日本女子大学とエデュケーション・ニュージーランドが「教育協力に関する協定」を締結

アーダーン首相も出席し、日本女子大学とエデュケーション・ニュージーランドが「教育協力に関する協定」を締結

学校法人日本女子大学(東京都文京区、理事長:今市 涼子)は、エデュケーション・ニュージーランド(東京都渋谷区、駐日代表:北岡 美佐子、以下「ENZ」)と、ニュージーランドと本学園との交流による相互理解の促進、そして新しい学習機会の提供のため...

ミツカングループと日本女子大学『にっぽん食プロジェクト』始動 -- これからの日本の食を探求し、新しい食の価値を共創する産学連携協定を締結 --

ミツカングループと日本女子大学『にっぽん食プロジェクト』始動 -- これからの日本の食を探求し、新しい食の価値を共創する産学連携協定を締結 --

ミツカングループ(愛知県半田市、以下ミツカン)と、日本女子大学(東京都文京区)は、“若年層の食”をテーマに共同で研究を行うことを目的とした産学連携の協定を締結いたしました。

都築響一氏、ヤマザキマリ氏、マライ・メントライン氏、「トランスカルチャー(越境文化)」を体現する3名が、日本女子大学の新学部「国際文化学部」特別招聘教員に

都築響一氏、ヤマザキマリ氏、マライ・メントライン氏、「トランスカルチャー(越境文化)」を体現する3名が、日本女子大学の新学部「国際文化学部」特別招聘教員に

日本女子大学(東京都文京区、学長:篠原聡子)はこのほど、2023年4月に開設予定(構想中)の「国際文化学部(仮称)」の特別招聘教授として、都築響一氏、ヤマザキマリ氏、特別招聘准教授として、マライ・メントライン氏の就任を発表します。

就活に対する学生の不安や本音をJWU PR アンバサダーが調査  -- 「企業選び」「オンライン就活」「就活に向けた準備活動」など「就職活動・働くことについてのアンケート」を実施 -- 就活を経験した先輩から後輩へのメッセージも

就活に対する学生の不安や本音をJWU PR アンバサダーが調査 -- 「企業選び」「オンライン就活」「就活に向けた準備活動」など「就職活動・働くことについてのアンケート」を実施 -- 就活を経験した先輩から後輩へのメッセージも

創立120周年を迎えた日本女子大学(東京都文京区、学長:篠原聡子)にて、本年7月に発足した学生広報組織「JWU PR アンバサダー」のマーケティング・リサーチチームは、学生の就職活動に対する不安や就職意識について等身大の学生の声を明らかにす...

東日本大震災から10年 私たちは忘れない -- 10年越しの答辞が実現「2011年3月卒業生を祝う会」を開催 -- 第40回ホームカミングデーにて

東日本大震災から10年 私たちは忘れない -- 10年越しの答辞が実現「2011年3月卒業生を祝う会」を開催 -- 第40回ホームカミングデーにて

創立120周年を迎えた日本女子大学(東京都文京区、学長:篠原聡子)は去る2021年11月6日(土)に、同窓会組織である一般社団法人日本女子大学教育文化振興桜楓会と共催で第40回ホームカミングデー(注1)を開催しました。2011年3月11日に...

「建築デザイン学部(仮称)」 設置構想を発表 2022年度から3年連続の学部学科再編で女子総合大学としての基盤を強化

「建築デザイン学部(仮称)」 設置構想を発表 2022年度から3年連続の学部学科再編で女子総合大学としての基盤を強化

日本女子大学(東京都文京区、学長:篠原聡子)は、2024年4月に「建築デザイン学部(仮称)」を新たに設置する構想について発表をしました。 これは従来の「家政学部住居学科」を独立させ新学部とする構想であり、本学においては2022年4月の理学部...

【日本女子大学の社会連携授業】岩手県の地域資源を活用したローカルフードビジネスの実現を目指すプロジェクトに参加~学生が自ら考え、社会提案するSDGs学習を推進

【日本女子大学の社会連携授業】岩手県の地域資源を活用したローカルフードビジネスの実現を目指すプロジェクトに参加~学生が自ら考え、社会提案するSDGs学習を推進

日本女子大学(東京都文京区、学長:篠原聡子)では、岩手県が取り組む地域食農連携プロジェクト※(Local Food Project 以下「LFP」、農林水産省の補助事業)の取り組みと連携して、岩手県農林水産部(以下「岩手県庁」)との産官学連...

【日本女子大学の産学連携】ブルーミング中西のハンカチーフPR企画に学生が参画~1枚のハンカチーフに秘められたストーリーを学生が制作~

【日本女子大学の産学連携】ブルーミング中西のハンカチーフPR企画に学生が参画~1枚のハンカチーフに秘められたストーリーを学生が制作~

創立120周年を迎えた日本女子大学(東京都文京区、学長:篠原聡子、以下「本学」)は、明治12年創業の繊維製品商社ブルーミング中西株式会社(東京都中央区、取締役社長:中西一、以下「ブルーミング中西」)との産学連携授業を実施しました。 ブルーミ...

日本女子大学 学生アンバサダー始動 コロナ禍でコミュニケーションが制限される中だからこそ学園の「いま」を学生みずからが広く発信! 総勢131名が集結し、7月16日からコミュニケーション開始 コロナワクチン接種に関する調査を公表

日本女子大学 学生アンバサダー始動 コロナ禍でコミュニケーションが制限される中だからこそ学園の「いま」を学生みずからが広く発信! 総勢131名が集結し、7月16日からコミュニケーション開始 コロナワクチン接種に関する調査を公表

創立120周年を迎えた日本女子大学(東京都文京区、学長:篠原聡子)は、このたび学生の「等身大の声」を幅広い世代に発信する学生組織「JWU PRアンバサダー」を立ち上げ、7月16日(金)より活動を開始しました。学生たちは、学園の教育理念である...

令和3年度 消費者支援功労者表彰 日本女子大学家政学部 細川幸一教授が「内閣総理大臣表彰」受賞 ~エシカル消費の推進などに貢献~

令和3年度 消費者支援功労者表彰 日本女子大学家政学部 細川幸一教授が「内閣総理大臣表彰」受賞 ~エシカル消費の推進などに貢献~

令和3(2021)年度の消費者支援功労者表彰で、本学細川幸一教授(家政学部 被服学科)が、内閣総理大臣表彰されました。消費者功労者表彰は、消費者庁が消費者利益の擁護・増進のために各方面で活躍している個人・団体を表彰する制度で、消費者支援活動...

日本女子大学リカレント教育課程に新たなコース開設 社会人女性が働きながら学べる「働く女性のためのライフロングキャリアコース」 -- 7月15日(木)まで出願受付中

日本女子大学リカレント教育課程に新たなコース開設 社会人女性が働きながら学べる「働く女性のためのライフロングキャリアコース」 -- 7月15日(木)まで出願受付中

日本女子大学のリカレント教育課程は、2021年度から「働く女性のためのライフロングキャリアコース」を新設しました。高校卒業資格以上を持つ「すべての」女性に門戸を広げたいと考え、誰もが生涯を通して、学び成長を続けることができる機会を広く提供し...

コロナ禍の国際交流 日本文学を世界に発信 -- 日本女子大学日本文学科学生×ハーバード大学大学院生 -- くずし字リーディングのオンラインチューター活動

コロナ禍の国際交流 日本文学を世界に発信 -- 日本女子大学日本文学科学生×ハーバード大学大学院生 -- くずし字リーディングのオンラインチューター活動

日本女子大学文学部日本文学科は、Web会議システムZoomを活用して、ハーバード大学の大学院生に、くずし字の読み解きをオンラインで教える「オンラインチューター活動」を2021年2月から実施しています。日本の古文書・書画は海外に多く所蔵されま...

2023年4月「国際文化学部(仮称)」新設構想中 --

2023年4月「国際文化学部(仮称)」新設構想中 -- "脱教室・脱キャンパス型"で多文化共生視点を持つ国際人材を育成 -- 日本女子大学

日本女子大学(東京都文京区、学長:篠原聡子)は、2023年4月に新たな学部「国際文化学部(仮称)」の開設を予定しています。本学初の国際関係分野の学部設置になります。