「法政大学」のニュース記事検索結果 336件

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法政大学が「第11回地域政策研究賞」および「イノベーティブ・ポリシー賞」受賞者を決定――12月6日に授賞式・記念講演会を開催

このたび、法政大学地域研究センターの開設を記念して制定された、新しい地域政策や地域研究の論文等に授与する「地域政策研究賞」および新機軸の政策を立案・実施している自治体やNPOなどを法政大学が選定・表彰する「イノベーティブ・ポリシー賞」の受賞...

法政大学イノベーション・マネジメント研究センターが12月16日、国際セミナー「中国における人的資源管理 An Overview of Studies on Human Resource Management in China」を開催

法政大学イノベーション・マネジメント研究センターが12月16日、国際セミナー「中国における人的資源管理 An Overview of Studies on Human Resource Management in China」を開催

中国では経済改革の過程で、計画経済下での平等主義的な給与体系が成果主義的な体系に置き換えられてきた。その中で2つの賃金格差が拡大している。マネージャーとワーカーの間の賃金格差である「階層間賃金格差」、そして、マネージャー間での(あるいはワー...

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法政大学が11月30日に大学院政策創造研究科シンポジウム「社会人、学びで拓く職業人生」を開催

人口減少や高齢化は、今後さらなる加速が予測され、この動きにいかに対処していくかということが喫緊の課題となっている。性別、年齢、働き方の有無にかかわりなく、誰もが、十分な職業能力を身につけ、長期間にわたって仕事で発揮していくためには、継続的な...

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法政大学大学院キャリアデザイン学研究科が11月16日に開設記念特別シンポジウム『キャリアデザイン学研究の回顧と展望』

2013年4月、法政大学大学院キャリアデザイン学研究科が経営学研究科から独立し、新たに開設された。キャリアデザイン学研究科は、「キャリア教育・発達プログラム」と「ビジネスキャリアプログラム」の二つの分野から構成され、社会的ニーズに応える高度...

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法政企業人コミュニティ(法政BPC)と法政大学キャリアセンターが10月29・30日に、卒業生と学生の交流イベント「OB・OGのみなさんと語る! 業界本音トーク」を開催

学校法人法政大学(総長:増田壽男/以下、法政大学)は、法政大学キャリアセンターと法政大学を卒業した若手・中堅の社会人から構成する法政企業人コミュニティ(以下、法政BPC)の共同企画として、「OBOGのみなさんと語る! 業界本音トーク」を10...

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第11回 法政大学「地域の方々との」伝統芸能を鑑賞する集い「三弦物語~三弦(中国)・三線(沖縄)・三味線(日本)-海を渡った三弦の系譜~」を開催

法政大学市ケ谷キャンパスでは、千代田区・新宿区の地域の方々の協力を得て、大学と地域のさらなる交流を目的に、「伝統芸能を鑑賞する集い」を毎年開催している。第11回目となる今回は、三弦楽器をテーマに、日本の伝統楽器、三味線の系譜を、各ジャンルの...

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法政大学が学部4年生、大学院修士2年生を対象に「面接実践研修+学内選考会」を開催――同企画で昨年度参加者の半数以上が内定

法政大学キャリアセンターは、卒業までに何とか就職を決めたい学生を支援し、就職希望者の内定率を限りなく100%に近づけるために、研修を通して就職支援などを手掛ける会社との共催で「面接実践研修+学内選考会」を開催する。

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法政大学比較経済研究所が10月22日に公開講演会「急成長する中国経済の知られざる秘密 ~日本人が知らない中国の裏側~」を開催

法政大学比較経済研究所は10月22日(火)、公開講演会「急成長する中国経済の知られざる秘密 ~日本人が知らない中国の裏側~」を開催する。参加費無料、申し込み不要。

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法政大学大学院政策創造研究科が10月12日にシンポジウム「観光は文化の活性化に役立つのか―<ポスト社会主義>のアジアにおける文化と観光の動態から」を開催

観光が文化創造に役立つのか。役立つとしたらどんな文化創造に役立つのか。アジアの観光文化の有り方をもとに、資本主義と観光文化との関係について考える。特に、ポスト・コロニアル文化とポスト・社会主義文化との接点に注目しつつ、東南アジアと中国におけ...

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法政大学が11月2・3日、多摩地域交流センター開設記念「地域交流DAYS」を開催――第29回多摩シンポジウムも共催

法政大学多摩キャンパスは2013年4月、地域と大学の交流・連携を深め、強めるために、「多摩地域交流センター」を開設した。このたび2日間にわたり、開設記念行事を開催する。

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法政大学が12月8日、社会学部創設60周年記念国際シンポジウム「エネルギー政策の転換と公共圏の創造―ドイツの経験に学ぶ」を開催

東日本大震災の被災経験を真剣に見つめるならば、日本社会は早急に原子力発電所による電力生産から脱却し、再生可能エネルギー中心の地域分散型・市民参加のエネルギー生産に転換すべきである。そのためには、ドイツの経験に学ぶことがとくに重要かつ有益であ...

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法政大学国際日本学研究所が10月18~20日、国際シンポジウム「日本とはなにか―日本民族学の20世紀―鳥居・澁澤・梅棹・佐々木」を開催

法政大学国際日本学研究所ではこのたび、明治末期から戦後まで活躍した鳥居龍蔵、人類科学の学際的共同研究を進めた澁澤敬三、戦後の全く新しい日本の理解を示した梅棹忠夫、岡正雄の問題意識を継承した佐々木高明、という20世紀の「日本とはなにか」という...

法政大学が10月12日に国際セミナー「英国における労使関係・産業訓練の変容」を開催

法政大学が10月12日に国際セミナー「英国における労使関係・産業訓練の変容」を開催

Howard Gospel氏(ロンドン大学教授)が登壇し、近著(Howard Gospel and Tony Edwards 2012)を踏まえて、英国民間セクターの労使関係と産業訓練という2つの分野における制度変化について検討する。コメン...

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法政大学イノベーション・マネジメント研究センターが公開講座「企業家活動からみた日本のものづくり経営史―わが国ものづくり産業の先駆者に学ぶ―」を開催

この講座では、日本の経済・経営発展を先導した、ものづくり産業の先駆者の旺盛な技術者精神と革新的な企業家活動を多面的に考察する。今日の日本経済の緊急課題である長期不況からの脱出と新産業の育成を展望するうえで、ものづくり先人企業家の「創造力」と...

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法政大学教職課程センターが10月2日に、シンポジウム「いじめ問題を考える ─大学における教員養成の視点にたって─」を開催

現在、いじめ問題は国民的関心事であり、またその中で法政大学教職課程センター長・教授 尾木直樹氏は精力的に活動し、注目をあびている。この問題は同時に学生にとっても関心事であり、その「体験」をどう総括するかが、今後の生き方、特に教職を目指す学生...

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「飯田橋 防災体験EXPO」と法政大学が連携 レスキューロボットを法政大学生が実演・説明

学校法人法政大学(総長:増田壽男/以下、法政大学)は、9月1日(日・防災の日)に飯田橋サクラパークで開催される「飯田橋 防災体験EXPO」において、理工学部電気電子工学科伊藤一之准教授が開発したレスキューロボットの実演及び説明を研究室の学生...

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法政大学が9月~12月まで、武蔵御嶽神社および御師家古文書学術調査団連続公開講座「古文書にみる 武州御嶽山の歴史」を開催

法政大学と青梅市は合同で1995年から18年の歳月を費やし、関東における屈指の山岳信仰の古社として知られる武蔵御嶽神社および御師家所蔵の古文書について学術調査を行ってきた。これまでに古文書目録2冊、史料集4冊を刊行し調査成果の一部を公表した...

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法政大学越部ゼミおよび地域サークル「舞踊文化コミュニティ協議会」が8月31日に「夕涼みダンスパフォーマンス」を開催

法政大学多摩キャンパスの学生と地域の人で活動する「舞踊文化コミュニティ協議会(演出:越部清美(こしべ・きよみ)社会学部准教授)」は8月31日(土)、多摩キャンパスセンタープラザで「夕涼みダンスパフォーマンス」イベントを開催する。

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法政大学多摩地域交流センターが8月24日に、地元地域の大人向けイベント「大人“も”オープンキャンパス」を開催

2013年4月に開設した法政大学多摩地域交流センター(センター長:平塚眞樹 社会学部教授/以下、多摩地域交流センター)は、地域連携・交流をより進めていくにあたり、大人向けオープンキャンパスを開催する。

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法政大学野球部が8月、岩手県花巻球場のリニューアルオープンを記念して地元大学と親善試合を開催――気仙沼にて東日本大震災復興支援少年野球教室も

法政大学野球部(監督:神長英一)は、岩手県花巻市(担当:同市まちづくり部スポーツ振興課)からの招聘を受け、8月17日(土)に地元の富士大学と花巻球場リニューアルオープン記念の親善試合を行う。また、東北福祉大学(18日・日)、七十七銀行(19...