「立命館大学」のニュース記事検索結果 186件

立命館大学とキャドセンターが共同開発 ~平安の都にタイムスリップ~ AR技術で朱雀門から羅城門の平安京を疑似体験できるスマートフォンアプリ「バーチャル平安京AR」を6月4日リリース

立命館大学とキャドセンターが共同開発 ~平安の都にタイムスリップ~ AR技術で朱雀門から羅城門の平安京を疑似体験できるスマートフォンアプリ「バーチャル平安京AR」を6月4日リリース

立命館大学の矢野桂司(アート・リサーチセンター、文学部 教授)は、AR(拡張現実)技術を用いて平安京の景観を現在によみがえらせることができるスマートフォンアプリ「バーチャル平安京AR」(Android版)を株式会社キャドセンターと共同で開発...

オーストラリア国立大学とのデュアル・ディグリープログラム グローバル教養学部が2019年4月に開設決定 ~アジア発、グローバル時代のリベラル・アーツを2つの国のキャンパスで学ぶ~ 立命館大学

 立命館大学(学長 吉田美喜夫)は、昨年10月、オーストラリア国立大学(以下、ANU)と学部共同学位(デュアル・ディグリー)プログラムに係る協定を締結し、以降、ANUと協議を重ねながら、新学部の設置に向けて準備を進めてまいりました。このたび...

これからの大学は、日本と海外の双方で学ぶ時代へ -- 海外大学(豪・米・中・韓)と連携した新しい国際教育を紹介するイベント「立命館大学グローバル入試フェスタ」を開催

立命館大学は、6月10日(日)・17日(日)、渋谷と秋葉原で、高い語学力を有し海外の大学進学も考えている高校生やその保護者を対象に、大学選択の一助となることを期待した大学入試説明会「立命館大学グローバル入試フェスタ」を開催いたします。

立命館大学と大阪府が9分野にわたる連携と協働のための包括連携協定を締結

立命館大学と大阪府が9分野にわたる連携と協働のための包括連携協定を締結

2018年4月11日(水)、立命館大学(学長・吉田美喜夫)と大阪府(知事 ・松井一郎)は、地域活性化、教育・研究、文化振興、子ども・福祉など9分野について、本学と大阪府がより一層の連携・協働した活動を進めることを目的とした包括連携協定を締結...

-- 国境、文化、言葉、価値観の垣根を超えた真の国際人材育成 -- 異なる文化が出会い混ざり合うスポット「Beyond Borders Plaza」オープン -- 立命館大学

-- 国境、文化、言葉、価値観の垣根を超えた真の国際人材育成 -- 異なる文化が出会い混ざり合うスポット「Beyond Borders Plaza」オープン -- 立命館大学

立命館大学は4月2日(月)、グローバルコモンズ「Beyond Borders Plaza(以下、BBP)」を衣笠キャンパス(京都市)、びわこ・くさつキャンパス(草津市)、大阪いばらきキャンパス(茨木市)に開設いたしました。

立命館大学ベトナム事務所を開設 ~英国、インド、中国に続き4拠点体制に~

立命館大学は、2018年3月28日(水)に英国・インド・中国に続いて、4拠点目となる海外事務所をハノイ市内のハノイ貿易大学内に開設いたしました。

立命館大学と熊本県が食教育プログラム実施のための連携協力に関する協定を締結  ~「食マネジメント学部」で食マネジメント分野の発展と実践的学習を~

立命館大学と熊本県が食教育プログラム実施のための連携協力に関する協定を締結  ~「食マネジメント学部」で食マネジメント分野の発展と実践的学習を~

 本日(2018年3月13日)、立命館大学(学長:吉田美喜夫)と熊本県(知事:蒲島郁夫)は、4月に立命館大学びわこ・くさつキャンパス(滋賀県草津市)に開設する「食マネジメント学部」を中心に、食マネジメント分野の総合的・多面的な学びを深める連...

立命館大学OICインターナショナルハウスを開設 

立命館大学OICインターナショナルハウスを開設 

学校法人立命館は、3月6日(火)、大阪いばらきキャンパス(以下、OIC)近隣の国際寮「立命館大学OICインターナショナルハウス(以下、OIC Iハウス)」の開設記念式典を開催した。

立命館大学および立命館アジア太平洋大学が3月に実施する入学試験において福井会場を臨時設置

立命館大学および立命館アジア太平洋大学(APU)は、2018年3月に実施する入学試験において、福井試験会場を臨時設置することを決定しました。試験会場の臨時設置については、両大学の入試情報サイトのほか、高校や予備校などを通じて広く受験生に告知...

電磁波・無線給電で超小型ウエアラブルデバイスの駆動に成功~光るつけまつげで実証~立命館大学

電磁波・無線給電で超小型ウエアラブルデバイスの駆動に成功~光るつけまつげで実証~立命館大学

立命館大学 道関隆国(理工学部・教授)は、ウエアラブルデバイス用の無線送電手法として、受電機との距離に応じて送電電力を制御する電力制御付き送電機を開発しました。また、株式会社資生堂との共同研究により、レクテナ、LED、光ファイバーを一体化し...

水中ロボット調査によって琵琶湖の湖底から古代の土器を発見 -- 立命館大学

矢野健一(文学部・教授)、熊谷道夫(総合科学技術研究機構・教授)は、2017年12月14日に水中ロボットを用い、滋賀県長浜市の葛篭尾崎(つづらおざき)湖底遺跡探査において、飛鳥時代から奈良時代に製作された土師器(はじき)の甕(かめ)と推定さ...

学校法人立命館とアシックスジャパン株式会社が包括的連携交流協定を締結

学校法人立命館とアシックスジャパン株式会社が包括的連携交流協定を締結

学校法人立命館(京都市、理事長 森島朋三 以下、本学園)とアシックスジャパン株式会社(東京都、代表取締役社長 西前学 以下、アシックスジャパン)は、スポーツを通じた地域社会、教育研究、国際社会の発展を目的とし、スポーツの大衆化や研究・開発、...

立命館大学と小浜市が食教育プログラム実施のための連携協力に関する協定を締結~「食マネジメント学部」で食科学分野の発展と実践的学習を~

立命館大学と小浜市が食教育プログラム実施のための連携協力に関する協定を締結~「食マネジメント学部」で食科学分野の発展と実践的学習を~

本日(2017年11月14日)、立命館大学(学長・吉田美喜夫)と小浜市(市長・松崎晃治)は、2018年4月に立命館大学びわこ・くさつキャンパス(滋賀県草津市)に開設する「食マネジメント学部」における食科学分野の発展および教育・研究活動の推進...

【日本初】立命館大学と日本フードサービス協会が教育プログラム実施のための包括協定を締結~「食マネジメント学部」で食を取り巻く多彩な学びを展開~

【日本初】立命館大学と日本フードサービス協会が教育プログラム実施のための包括協定を締結~「食マネジメント学部」で食を取り巻く多彩な学びを展開~

 本日(2017年10月17日)、立命館大学(京都市、学長・吉田美喜夫、以下「立命館」)と一般社団法人日本フードサービス協会(東京都港区、会長・菊地唯夫、以下「JF」)は、食の分野で実践的な行動力を発揮できる人材を育成するための教育プログラ...

COI「アクティブ・フォー・オール拠点」 -- 健康寿命を延ばしQOLを高めるための運動プログラムを考案 -- 3世代が同一空間・同じ曲で各世代異なった振り付で同期(シンクロ)を楽しめる3分エクササイズ「ACTIVE5」を初公開 -- 立命館大学

COI「アクティブ・フォー・オール拠点」 -- 健康寿命を延ばしQOLを高めるための運動プログラムを考案 -- 3世代が同一空間・同じ曲で各世代異なった振り付で同期(シンクロ)を楽しめる3分エクササイズ「ACTIVE5」を初公開 -- 立命館大学

立命館大学の伊坂忠夫(文部科学省/科学技術振興機構COI(センター・オブ・イノベーション)「アクティブ・フォー・オール拠点」研究リーダー、立命館大学スポーツ健康科学部 学部長・教授)と順天堂大学の木南英紀(COIサテライトリーダー、順天堂大...

【日本初】学校法人立命館とル・コルドン・ブルーが共同プログラム実施のための教学提携協定を締結 ~「食マネジメント学部」で世界標準の学びを展開~

【日本初】学校法人立命館とル・コルドン・ブルーが共同プログラム実施のための教学提携協定を締結 ~「食マネジメント学部」で世界標準の学びを展開~

学校法人立命館(京都市、理事長 長田豊臣、以下「立命館」)とル・コルドン・ブルー・インターナショナルBV(オランダ・アムステルダム、会長 アンドレ・コアントロ、以下「ル・コルドン・ブルー」)は、7月20日(木)に教学提携に関する協定を締結し...

薬が効きにくくなった耐性菌MRSAに効く薬を松村浩由生命科学部・教授らの研究グループが開発 -- 立命館大学

松村浩由(生命科学部・教授)は、大阪大学大学院工学研究科の藤田 純三博士後期課程3年生と、アメリカラトガース大学のDaniel S. Pilch准教授らとともに、薬が効きにくくなった耐性菌MRSAに効く薬を開発し、このほどオンライン総合科学...

日本初 海外大学との学部間ジョイント・ディグリー・プログラム -- 2018年4月、立命館大学国際関係学部に「アメリカン大学・立命館大学国際連携学科」開設

立命館大学の国際関係学部が2018年度開設の設置認可申請を行っていた「アメリカン大学・立命館大学国際連携学科」は6月30日、文部科学省から設置認可を受けた。海外大学との学部間ジョイント・ディグリー・プログラムを開設するのは本学が日本で初めて...

立命館大学COI「アクティブ・フォー・オール拠点」が、日本科学未来館メディアラボ18期展示に「アクティブでいこう! ものぐさ→アスリート化計画」を出展

立命館大学COI「アクティブ・フォー・オール拠点」が、日本科学未来館メディアラボ18期展示に「アクティブでいこう! ものぐさ→アスリート化計画」を出展

立命館大学伊坂忠夫(文部科学省/科学技術振興機構COI「アクティブ・フォー・オール拠点」研究リーダー、立命館大学スポーツ健康科学部 学部長・教授)らの研究グループは、このほど、日本科学未来館メディアラボ18期にて「アクティブでいこう! もの...

陸上競技短距離走ではスタート合図のタイミングはスプリンターの多関節反応時間に影響を与えることを、大塚光雄スポーツ健康科学部・助教が発見 -- 立命館大学

陸上競技短距離走ではスタート合図のタイミングはスプリンターの多関節反応時間に影響を与えることを、大塚光雄スポーツ健康科学部・助教が発見 -- 立命館大学

大塚光雄(スポーツ健康科学部・助教)は、陸上短距離走において、「セット」の掛け声からピストル音までの時間が長ければ、その後の反応時間が短くなることを明らかにし、このほど、この成果をFrontiers in Psychology(オンライン版...