「立命館大学」のニュース記事検索結果 219件

未だ実現できていない平和への希望を表現 全国156点の応募作品から「日本平和博物館会議」の公式ロゴマークを決定──立命館大学

未だ実現できていない平和への希望を表現 全国156点の応募作品から「日本平和博物館会議」の公式ロゴマークを決定──立命館大学

立命館大学国際平和ミュージアムも参加している日本平和博物館会議では、その活動を広く一般の方々に知って頂き、各館への参観を呼びかけることを目的に公式ロゴマークを募集し、このたび決定した。作品の募集は同会議に参加する平和博物館10館を通じて行い...

世界14カ国・67名の学生が集結――立命館大学法科大学院が2月7日より「英語で学ぶ日本法集中講座」を開講

立命館大学法科大学院では、課外集中セミナーとして「英語で学ぶ日本法集中講座」を2月7日(月)~17日(木)の9日間(土・日除く)、京都および東京を会場として開催する。

100年後を見据えて、京都の世界遺産17社寺などが連携し「明日の京都・文化遺産プラットフォーム」を設立――立命館大学

このたび、京都の世界文化遺産、行政、伝統芸能・文化界、財界、宗教界、研究者、大学等が連携し、文化遺産保護のための包括的なネットワーク「明日の京都・文化遺産プラットフォーム」を立ち上げることが決定した。これに伴い、10月21日(木)に立命館大...

立命館大学薬学部 教授・北 泰行研究グループ レアメタルを用いないクロスカップリング反応による導電性ポリマーの開発-産学連携体制を確立 2011年度実用化予定-

薬学部 教授・北 泰行研究グループは、レアメタル(パラジウム、ニッケルなど)を用いないクロスカップリング反応による導電性ポリマーの開発をした。この研究には、ヨウ素反応剤を用いたグリーンケミストリーなクロスカップリング反応を利用している。研究...

立命館大学理工学部 教授・谷 泰弘研究グループ 希少金属・セリウムのガラス研磨における使用量低減技術を開発

理工学部 教授・谷 泰弘の研究グループは、ガラスの鏡面研磨材として使用されているセリウムの使用量を、低減させる技術を開発した。この研究は、(株)アドマテックス、(株)クリスタル光学、九重電気(株)とともに経済産業省/NEDOから委託を受け平...

立命館大学情報理工学部准教授・西浦敬信 3次元音場再生の新方式「音像プラネタリウム」の開発

立命館大学情報理工学部では,西浦敬信准教授らの考案による全く新しい3次元音場*再生方式「音像プラネタリム」を開発した。本方式は,多数の超音波スピーカ*を用い,壁面反射を利用して任意地点での音像定位*を実現する斬新な高臨場感音像提示方法で,立...

立命館アジア太平洋大学がアジア太平洋国際学会設立記念講演会「貧困のない世界を創る」を開催

立命館アジア太平洋大学では2010年7月15日(木)に、アジア太平洋国際学会設立を記念して、ノーベル平和賞受賞者でグラミン銀行総裁のムハマド・ユヌス氏を迎え、「貧困のない世界を創る」と題したアジア太平洋国際学会設立記念講演会を開催する。

立命館大学-野村證券株式会社 連携事業 高等学校における金融・ファイナンス教育開発プロジェクト 金融経済教育プログラム・授業教材の発行および教材支援サイトを開設

立命館大学と野村證券株式会社(東京都中央区)は、「『高等学校における金融・ファイナンス教育開発プロジェクト』の推進に関する協定」を2007年5月に締結した。このたび、同プロジェクトの成果として、高等学校の先生方を主な対象にした、金融経済教育...

立命館中学校・高等学校の新展開について

学校法人立命館は小学校から大学までの一貫教育の新たな展開を進めるために、立命館中学校・高等学校を、2013年9月を目処に現在の京都市伏見区から長岡京市へ移転することを決定した。

立命館グローバル・イノベーション研究機構(R-GIRO)の新たな展開

立命館グローバル・イノベーション機構(R-GIRO)はこのたび、人と自然が共生する「ヒューマンエコロジー社会」の構築をテーマに、自然科学系とともに人文・社会科学系の研究拠点形成を整備する計画をまとめた。

理工系・人文社会系と連携したオールラウンドな学びの場 2010年4月いよいよ開設! スポーツ健康科学部・同研究科 新棟内覧会を開催──立命館大学

立命館大学では2010年4月より、自然科学と社会科学の領域を超えて、総合的・学際的にスポーツ・健康へアプローチする「スポーツ健康科学部・同研究科」を開設する。これに先立ち、3月29日には、新学部・研究科の教室棟・学部棟に関する内覧会を開催。...

国際教養大学(AIU)と立命館アジア太平洋大学(APU)が「大学のグローバル化」に関する大学職員研修を開催

立命館アジア太平洋大学(大分県別府市/学長:是永駿)は公立大学法人国際教養大学(秋田県秋田市/学長:中嶋 嶺雄)と協力し、日本の高等教育のグローバル化に向けた運営ノウハウの共有と職員の知識とスキルの向上を目的として、3月16日(火)~17日...

立命館アジア太平洋大学 10周年事業期間スタート

立命館アジア太平洋大学(APU)では、2010年に開学10周年を迎えるにあたり、2009年10月~2010年9月までの1年間を記念事業期間とし、「10年の感謝と絆、今、新たなステージへ」をコンセプトに、様々な事業を展開する。

立命館大学の体育会運動部を支えるアスリート食

立命館大学キャンパス内の生活共同組合食堂では、体育会運動部の学生向けに考案された特別メニュー「アスリート食」を提供している。

立命館大学 OPEN CAMPUS in名古屋(RITSUMEX’09)開催!──立命館で未来を体感しよう!!

立命館大学と立命館アジア太平洋大学の学びを体感できるオープンキャンパスを、今年は名古屋で開催する。会場には、学びゾーン、フォーラムゾーン、体験&体感ゾーンを設け、サイエンスの最先端やテクノロジーの可能性、入試の最新情報など、「OPEN CA...

日本プロ野球選手会と学校法人立命館が包括協定を締結~“選学共同”でスポーツを通じた社会貢献を実施~

2009年6月29日に、日本プロ野球選手会と学校法人立命館は、スポーツを通じた社会貢献を目的として、包括協定を締結した。

立命館大学が、文部科学省「国際化拠点整備事業 (グローバル30)」に採択

このたび、立命館大学は文部科学省「国際化拠点整備事業 (グローバル30)」に採択された。2020年までに、現在の3.6倍(4,005人)の留学生受け入れを目指す。

国際教養大学と立命館アジア太平洋大学協力協定の締結について
―地方立地の特色ある大学が連携 「真の国際化」に取り組む―

2009年6月24日、国際教養大学(学長 中嶋 嶺雄)と立命館アジア太平洋大学(学長 モンテ・カセム)は、相互の自主と平等互恵を尊重する精神の下に協力し、両大学間の友好を深めるため、協力協定を締結した。

立命館大学経営学部のプロジェクト団体・丹後村おこし開発チームが『My Life My Rice ~最も地味な、一泊二日棚田体験ツアー~』を実施

このたび、立命館大学経営学部のプロジェクト団体である「丹後村おこし開発チーム」は、棚田再生プロジェクトとして、『My Life My Rice ~最も地味な、一泊二日棚田体験ツアー~』を企画した。同団体は、京都府宮津市上世屋地区に残る美しい...

立命館大学が「国際協力キャリアフェアin京都 2009」を実施

立命館大学ではこのたび「国際協力キャリアフェアin京都2009」(主催:キャリアセンター、国際関係学部、国際関係研究科、国際教育推進機構)を開催することとなった。国際協力に関わりたい、働きたいという思いをもつ学生が活躍・貢献する舞台は多様だ...