「立命館大学」のニュース記事検索結果 237件

GPS機能を利用し、嵐電沿線のパワースポットを探索――立命館大学が携帯GPSゲーム「『うじゅのぱわ~すぽっとめぐり!』古都のほっこり嵐電つあ~」 を開発

立命館大学映像学部の学生6名と株式会社supernovaはGPS(全地球測位システム)機能を活用した、携帯端末型のゲームを開発した。これはご当地キャラクターとGPSゲームをコラボレーションさせた、新たな観光スタイルを提案する実験的な取り組み...

立命館大学理工学部教授・道関隆国研究室が非可視化トリミング技術を用いたARアプリケーションを開発

立命館大学理工学部 電子情報デザイン学科教授・道関隆国研究室が、非可視化トリミング技術を用いたスマートフォン用のARアプリケーションを開発した。

発光の「巻き」を化学刺激によって増大、イオン応答性を有する発光性有機分子による円偏光発光の制御――立命館大学総合理工学院薬学部の前田大光准教授らの研究がNature Asia Materials電子版に掲載

立命館大学総合理工学院薬学部の前田大光准教授らの研究グループ、および奈良先端科学技術大学院大学の内藤昌信特任准教授らの研究グループと河合壯教授らの研究グループは、アニオン(負電荷種)との会合によって円偏光発光が劇的に増大する発光性有機分子の...

立命館大学理工学部教授・谷泰弘研究グループが電着ダイヤモンドワイヤの新しい製造技術を開発

立命館大学理工学部教授・谷泰弘の研究グループは、LEDや太陽電池の製造過程で使用が急増している電着ダイヤモンドワイヤを高速で安定的に製造できる技術を開発した。

立命館大学が学生の夏期休暇にあわせ、東日本大震災の被災地に向けたボランティアバスを運行

立命館大学では、学生の夏期休暇(8月4日~9月25日)にあわせて、東日本大震災の被災地に向けたボランティアバスを運行(※)する。政策科学部やサービスラーニングセンター、学生オフィスがコーディネートするプログラムとセットになっており、各プログ...

立命館大学政策科学研究科が長野県・南信州広域連合の取り組みの調査を冊子『南信州における東日本大震災の被災者への対応―地域分散型震災支援システムの提言―』にまとめ、配布

立命館大学政策科学研究科では、東日本大震災において光が当てられていない「県境を越えての被災者の大量受け入れ問題」に焦点をあて、現段階で示すことのできる行政制度上の課題と今後へ向けた提言を行うため、長野県・南信州広域連合の取り組みの調査を冊子...

バイオ土壌浄化システムに用いる「油分解菌」が経済産業省・環境省の「微生物によるバイオレメディエーション利用指針」大臣確認を取得――立命館大学

立命館大学生命科学部教授・久保幹および株式会社熊谷組、日工株式会社は、各社が開発したバイオ土壌浄化システムの工法および油分解菌が経済産業省および環境省の「微生物によるバイオレメディエーション利用指針」において、平成23年5月6日付にて「適合...

立命館アジア太平洋大学が10カ国語で「震災」関連動画を公開~国際学生のご家族他の皆さまを対象に、大分県内の放射性物質情報について情報発信中~

立命館アジア太平洋大学の学生が、東日本大震災における大分県での影響について正確な情報を伝えるため、4月19日から、10カ国語(日本語含む)での動画による情報発信を開始した。

学校法人立命館「災害復興支援室」を設置

学校法人立命館はこのたび、東日本大震災における対外的な支援要請の窓口や、学生・教職員の支援活動をサポートすることを目的に「災害復興支援室」を設置した。

「二酸化炭素削減に向けた地域社会の主体に基づく亀岡カーボンマイナスプロジェクトに関する研究・事業協力協定」を締結――立命館大学

このたび立命館大学は、亀岡市、京都学園大学、龍谷大学の4者で「二酸化炭素削減に向けた地域社会の主体に基づく亀岡カーボンマイナスプロジェクトに関する研究・事業協力協定」を締結した。

東北地方太平洋沖地震の震源に近い文化財の分布状況をまとめたマップを公開 ~立命館大学歴史都市防災研究センター

歴史都市防災研究センターは、東北地方太平洋沖地震の震源に近い文化財の分布状況をまとめたマップを作成し、ホームページにおいて公開を始めた。今後も各機関の情報や研究センターの独自調査によるデータを随時収集し、被災情報をマップに反映させ、公開して...

東北地方太平洋沖地震「防災缶(避難生活支援キット)」緊急支援合同プロジェクト――立命館大学

立命館大学歴史都市防災研究センターでは、大規模災害時の被災者のストレスケアを目的として、全国に256万台以上あるとされる飲料水自動販売機に搭載可能な「防災缶 i BOUSAI(あいぼう)」の共同開発を高知大学の研究チームと共同で行ってまいり...

東北地方太平洋沖地震で被災された方への履修・入学手続きに関する特例措置について(在学生・入学予定者対象)――立命館大学

立命館大学では、東北地方太平洋沖地震でご自身やご家族が被害にあわれた在学生、入学予定の皆さんに、履修、入学手続きに関する特例措置を決定いたしました。

立命館大学震災支援活動情報ネットワーク(311+Rnet)の設置ならびに卒業式での募金活動について

立命館大学は、東北地方太平洋沖地震の災害支援ボランティア等を目的とした在学生の活動について、以下のとおり支援を行います。なお、当面は4月6日の前期セメスター開講までを期限とし、その後の継続については、今後の救援活動の状況、ボランティア等に関...

東北地方太平洋沖地震で被災された方への学費減免等について
(学生・院生・入学予定者の皆さまへ)──立命館大学

このたびの地震で被災された皆さまに心からお見舞い申し上げます。災害救助法適用地域において被災された世帯につきまして、学費減免等の立命館大学の対応について下記の通りお知らせいたします。

世界11カ国・地域から200名の高校生が集う――立命館宇治高等学校が2月18日より「高校生国際フォーラム」を開催

立命館宇治高等学校(宇治市広野町/校長:汐崎澄夫)では、2010年4月にIB(インターナショナル・バカロレア)教育を開始し、国際化教育を通じて国際社会で活躍する人材の育成に努めている。このたび、その一環として世界11カ国・地域から約200名...

日本社会に求められる医療と人材育成――立命館大学が文部科学省 平成21年度大学教育充実のための戦略的大学連携支援プログラム選定事業の取り組みの一環としてシンポジウムを開催

立命館大学と関西医科大学は3月12日(土)に、文部科学省「平成21年度 大学教育充実のための戦略的大学連携支援プログラム『理工医薬融合型ライフサイエンス高度専門教育システムの創成』」の取り組みの一環として、「日本社会に求められる医療と人材育...

湖底のヘドロを分解し、水質改善へ――立命館大学が「超微細気泡(ナノバブル)発生装置」をキャンパス内自然池に設置し、実証実験をスタート

このたび、立命館大学生命科学部の今中忠行教授は「超微細気泡(ナノバブル)発生装置」を利用し、同大びわこ・くさつキャンパス内の調整池にて、水質改善を目的とした実証実験を開始した。

未だ実現できていない平和への希望を表現 全国156点の応募作品から「日本平和博物館会議」の公式ロゴマークを決定──立命館大学

未だ実現できていない平和への希望を表現 全国156点の応募作品から「日本平和博物館会議」の公式ロゴマークを決定──立命館大学

立命館大学国際平和ミュージアムも参加している日本平和博物館会議では、その活動を広く一般の方々に知って頂き、各館への参観を呼びかけることを目的に公式ロゴマークを募集し、このたび決定した。作品の募集は同会議に参加する平和博物館10館を通じて行い...

世界14カ国・67名の学生が集結――立命館大学法科大学院が2月7日より「英語で学ぶ日本法集中講座」を開講

立命館大学法科大学院では、課外集中セミナーとして「英語で学ぶ日本法集中講座」を2月7日(月)~17日(木)の9日間(土・日除く)、京都および東京を会場として開催する。