「立命館大学」のニュース記事検索結果 231件

立命館大学グローバル・イノベーション研究機構の柏山博士研究員と薬学部の民秋教授の研究グループが、水中の微生物がクロロフィル(葉緑素)の光毒性をなくす仕組みを発見

立命館大学グローバル・イノベーション研究機構の柏山祐一郎博士研究員と薬学部の民秋均教授の研究グループは、藻類を食べる「プロティスト」と呼ばれる水中の微生物が、クロロフィルの「光により有害な活性酸素を発生させる能力」をどのようになくしているの...

立命館大学が茨木市および茨木商工会議所と連携協力に関する協定を締結

立命館大学が茨木市および茨木商工会議所と連携協力に関する協定を締結

立命館大学は8月9日、茨木市および茨木商工会議所と、相互に連携協力を図ることにより地域社会の発展及び人材育成に貢献することを目的に、包括的な連携協力に関する協定を締結した。今回の協定は、まちづくり、産業、観光、学術研究、教育、文化、国際交流...

立命館大学スポーツ健康科学部の吉岡伸輔助教が、世界で初めて「筋力余裕度計」の開発に成功――高齢者の筋力を可視化し、効果的なトレーニングで寝たきりを防ぐ

立命館大学スポーツ健康科学部の吉岡伸輔助教は、日常生活に最低限必要な筋力に対して、どれほど筋力の余裕があるかを測定できる「筋力余裕度計」を開発した。

立命館大学が夏期休暇中に岩手県(大船渡市、釜石市、遠野市、宮古市)で復興支援ボランティアを実施――150名以上の学生・教職員が参加

立命館大学では、夏期休暇(8月3日~9月25日)にあわせ、150名以上(※)の学生・教職員が岩手県(大船渡市、釜石市、遠野市、宮古市)で復興支援ボランティアを行う。(※)大学のプログラムを通じて派遣される学生の数を集計したもの。

立命館大学、広東外語外貿大学(中国)、東西大学校(韓国)による「キャンパスアジア・プログラム」国際交流協定の締結について

立命館大学、広東外語外貿大学(中国)、東西大学校(韓国)による「キャンパスアジア・プログラム」国際交流協定の締結について

立命館大学と広東外語外貿大学(中国)、東西大学校(韓国)は、このたび3大学による国際交流協定を締結した。それぞれの国の文部科学省・教育部が連携し、募集した「キャンパスアジア・プログラム」に採択され(平成23年11月に文部科学省が発表)、平成...

立命館大学理工学部村田助教、谷教授研究グループが世界で初めて化学作用を用いた太陽電池シリコン切断技術を開発――太陽電池の大幅なコスト削減の実現へ

立命館大学理工学部助教・村田順二および教授・谷泰弘の研究グループは、太陽電池の製造工程におけるシリコン結晶体(シリコンインゴット)を薬液の化学作用による溶解を利用して切断する加工技術を世界で初めて開発した。

立命館大学が高知県と就職支援に関する協定を締結

立命館大学が高知県と就職支援に関する協定を締結

立命館大学は6月7日、高知県と就職支援に関する協定を締結した。

立命館大学が大船渡市と災害復興に向けた連携協力に関する協定を締結

立命館大学と大船渡市は、「災害復興に向けた連携協力に関する協定」を締結することに合意し、2012年4月24日(火)に協定書調印式を開催する。

広島県と立命館大学の「就職支援に関する協定の締結」について

広島県と立命館大学の「就職支援に関する協定の締結」について

立命館大学は4月4日(水)、広島県と「就職支援に関する協定」を締結した。今回の協定は、立命館大学と広島県が連携協力し、広島県内の企業等による合同企業説明会を開催するなど、学生の就職活動を支援し、広島県へのU・Iターン就職の促進を図ることを目...

佛教大学との「教育交流に関する協定」締結について――立命館大学

佛教大学との「教育交流に関する協定」締結について――立命館大学

2012年3月19日、立命館大学と佛教大学は、教員養成の一層の充実と発展を目指し、両大学の学生が教職課程を相互に履修できる機会の創出に向け、教育交流に関する協定を締結した。

立命館大学理工学部 教授 谷泰弘研究グループがガラス研磨における酸化セリウム使用フリーの研磨技術を開発 ―レアアースフリーのガラス研磨を実現へ

立命館大学理工学部 教授・谷泰弘の研究グループは、(株)アドマテックス(本社:愛知県みよし市 代表取締役:安部 賛)、(株)クリスタル光学(本社:滋賀県大津市 代表取締役社長:桐野 茂)、九重電気(株)(本社:神奈川県川崎市 代表取締役:篠...

子どもたちの未来を津波から守りたい――立命館大学 生命科学部・長野正道教授が故郷の陸前高田市広田半島を題材にした防災教育教材を作成

立命館大学 生命科学部の長野正道教授は、東日本大震災で被災した陸前高田市立広田中学校・小学校の教員などの協力を得て、防災教育教材(以下:教材)を作成し、同中学校・小学校の生徒・児童全員に250部を送付した。震災から約1年を迎える3月8日(木...

立命館大学理工学部教授・道関隆国 研究室が尿発電(おしっこ発電)によるおむつ用尿漏れセンサーシステムを開発

立命館大学理工学部 電子情報デザイン学科教授・道関隆国研究室において、尿発電(おしっこ発電)によるおむつ用尿漏れセンサーシステム(おむつ用尿発電電池とワイヤレス尿漏れセンサー)を開発した。

学校法人立命館が大阪府茨木市と新キャンパス設置に向けた協定等を締結

学校法人立命館と茨木市は「立命館大学大阪茨木新キャンパス設置に関わる基本協定書」と協定に基づく覚書を締結した。

GPS機能を利用し、嵐電沿線のパワースポットを探索――立命館大学が携帯GPSゲーム「『うじゅのぱわ~すぽっとめぐり!』古都のほっこり嵐電つあ~」 を開発

立命館大学映像学部の学生6名と株式会社supernovaはGPS(全地球測位システム)機能を活用した、携帯端末型のゲームを開発した。これはご当地キャラクターとGPSゲームをコラボレーションさせた、新たな観光スタイルを提案する実験的な取り組み...

立命館大学理工学部教授・道関隆国研究室が非可視化トリミング技術を用いたARアプリケーションを開発

立命館大学理工学部 電子情報デザイン学科教授・道関隆国研究室が、非可視化トリミング技術を用いたスマートフォン用のARアプリケーションを開発した。

発光の「巻き」を化学刺激によって増大、イオン応答性を有する発光性有機分子による円偏光発光の制御――立命館大学総合理工学院薬学部の前田大光准教授らの研究がNature Asia Materials電子版に掲載

立命館大学総合理工学院薬学部の前田大光准教授らの研究グループ、および奈良先端科学技術大学院大学の内藤昌信特任准教授らの研究グループと河合壯教授らの研究グループは、アニオン(負電荷種)との会合によって円偏光発光が劇的に増大する発光性有機分子の...

立命館大学理工学部教授・谷泰弘研究グループが電着ダイヤモンドワイヤの新しい製造技術を開発

立命館大学理工学部教授・谷泰弘の研究グループは、LEDや太陽電池の製造過程で使用が急増している電着ダイヤモンドワイヤを高速で安定的に製造できる技術を開発した。

立命館大学が学生の夏期休暇にあわせ、東日本大震災の被災地に向けたボランティアバスを運行

立命館大学では、学生の夏期休暇(8月4日~9月25日)にあわせて、東日本大震災の被災地に向けたボランティアバスを運行(※)する。政策科学部やサービスラーニングセンター、学生オフィスがコーディネートするプログラムとセットになっており、各プログ...

立命館大学政策科学研究科が長野県・南信州広域連合の取り組みの調査を冊子『南信州における東日本大震災の被災者への対応―地域分散型震災支援システムの提言―』にまとめ、配布

立命館大学政策科学研究科では、東日本大震災において光が当てられていない「県境を越えての被災者の大量受け入れ問題」に焦点をあて、現段階で示すことのできる行政制度上の課題と今後へ向けた提言を行うため、長野県・南信州広域連合の取り組みの調査を冊子...