「立命館大学」のニュース記事検索結果 224件

立命館大学が大船渡市と災害復興に向けた連携協力に関する協定を締結

立命館大学と大船渡市は、「災害復興に向けた連携協力に関する協定」を締結することに合意し、2012年4月24日(火)に協定書調印式を開催する。

広島県と立命館大学の「就職支援に関する協定の締結」について

広島県と立命館大学の「就職支援に関する協定の締結」について

立命館大学は4月4日(水)、広島県と「就職支援に関する協定」を締結した。今回の協定は、立命館大学と広島県が連携協力し、広島県内の企業等による合同企業説明会を開催するなど、学生の就職活動を支援し、広島県へのU・Iターン就職の促進を図ることを目...

佛教大学との「教育交流に関する協定」締結について――立命館大学

佛教大学との「教育交流に関する協定」締結について――立命館大学

2012年3月19日、立命館大学と佛教大学は、教員養成の一層の充実と発展を目指し、両大学の学生が教職課程を相互に履修できる機会の創出に向け、教育交流に関する協定を締結した。

立命館大学理工学部 教授 谷泰弘研究グループがガラス研磨における酸化セリウム使用フリーの研磨技術を開発 ―レアアースフリーのガラス研磨を実現へ

立命館大学理工学部 教授・谷泰弘の研究グループは、(株)アドマテックス(本社:愛知県みよし市 代表取締役:安部 賛)、(株)クリスタル光学(本社:滋賀県大津市 代表取締役社長:桐野 茂)、九重電気(株)(本社:神奈川県川崎市 代表取締役:篠...

子どもたちの未来を津波から守りたい――立命館大学 生命科学部・長野正道教授が故郷の陸前高田市広田半島を題材にした防災教育教材を作成

立命館大学 生命科学部の長野正道教授は、東日本大震災で被災した陸前高田市立広田中学校・小学校の教員などの協力を得て、防災教育教材(以下:教材)を作成し、同中学校・小学校の生徒・児童全員に250部を送付した。震災から約1年を迎える3月8日(木...

立命館大学理工学部教授・道関隆国 研究室が尿発電(おしっこ発電)によるおむつ用尿漏れセンサーシステムを開発

立命館大学理工学部 電子情報デザイン学科教授・道関隆国研究室において、尿発電(おしっこ発電)によるおむつ用尿漏れセンサーシステム(おむつ用尿発電電池とワイヤレス尿漏れセンサー)を開発した。

学校法人立命館が大阪府茨木市と新キャンパス設置に向けた協定等を締結

学校法人立命館と茨木市は「立命館大学大阪茨木新キャンパス設置に関わる基本協定書」と協定に基づく覚書を締結した。

GPS機能を利用し、嵐電沿線のパワースポットを探索――立命館大学が携帯GPSゲーム「『うじゅのぱわ~すぽっとめぐり!』古都のほっこり嵐電つあ~」 を開発

立命館大学映像学部の学生6名と株式会社supernovaはGPS(全地球測位システム)機能を活用した、携帯端末型のゲームを開発した。これはご当地キャラクターとGPSゲームをコラボレーションさせた、新たな観光スタイルを提案する実験的な取り組み...

立命館大学理工学部教授・道関隆国研究室が非可視化トリミング技術を用いたARアプリケーションを開発

立命館大学理工学部 電子情報デザイン学科教授・道関隆国研究室が、非可視化トリミング技術を用いたスマートフォン用のARアプリケーションを開発した。

発光の「巻き」を化学刺激によって増大、イオン応答性を有する発光性有機分子による円偏光発光の制御――立命館大学総合理工学院薬学部の前田大光准教授らの研究がNature Asia Materials電子版に掲載

立命館大学総合理工学院薬学部の前田大光准教授らの研究グループ、および奈良先端科学技術大学院大学の内藤昌信特任准教授らの研究グループと河合壯教授らの研究グループは、アニオン(負電荷種)との会合によって円偏光発光が劇的に増大する発光性有機分子の...

立命館大学理工学部教授・谷泰弘研究グループが電着ダイヤモンドワイヤの新しい製造技術を開発

立命館大学理工学部教授・谷泰弘の研究グループは、LEDや太陽電池の製造過程で使用が急増している電着ダイヤモンドワイヤを高速で安定的に製造できる技術を開発した。

立命館大学が学生の夏期休暇にあわせ、東日本大震災の被災地に向けたボランティアバスを運行

立命館大学では、学生の夏期休暇(8月4日~9月25日)にあわせて、東日本大震災の被災地に向けたボランティアバスを運行(※)する。政策科学部やサービスラーニングセンター、学生オフィスがコーディネートするプログラムとセットになっており、各プログ...

立命館大学政策科学研究科が長野県・南信州広域連合の取り組みの調査を冊子『南信州における東日本大震災の被災者への対応―地域分散型震災支援システムの提言―』にまとめ、配布

立命館大学政策科学研究科では、東日本大震災において光が当てられていない「県境を越えての被災者の大量受け入れ問題」に焦点をあて、現段階で示すことのできる行政制度上の課題と今後へ向けた提言を行うため、長野県・南信州広域連合の取り組みの調査を冊子...

バイオ土壌浄化システムに用いる「油分解菌」が経済産業省・環境省の「微生物によるバイオレメディエーション利用指針」大臣確認を取得――立命館大学

立命館大学生命科学部教授・久保幹および株式会社熊谷組、日工株式会社は、各社が開発したバイオ土壌浄化システムの工法および油分解菌が経済産業省および環境省の「微生物によるバイオレメディエーション利用指針」において、平成23年5月6日付にて「適合...

立命館アジア太平洋大学が10カ国語で「震災」関連動画を公開~国際学生のご家族他の皆さまを対象に、大分県内の放射性物質情報について情報発信中~

立命館アジア太平洋大学の学生が、東日本大震災における大分県での影響について正確な情報を伝えるため、4月19日から、10カ国語(日本語含む)での動画による情報発信を開始した。

学校法人立命館「災害復興支援室」を設置

学校法人立命館はこのたび、東日本大震災における対外的な支援要請の窓口や、学生・教職員の支援活動をサポートすることを目的に「災害復興支援室」を設置した。

「二酸化炭素削減に向けた地域社会の主体に基づく亀岡カーボンマイナスプロジェクトに関する研究・事業協力協定」を締結――立命館大学

このたび立命館大学は、亀岡市、京都学園大学、龍谷大学の4者で「二酸化炭素削減に向けた地域社会の主体に基づく亀岡カーボンマイナスプロジェクトに関する研究・事業協力協定」を締結した。

東北地方太平洋沖地震の震源に近い文化財の分布状況をまとめたマップを公開 ~立命館大学歴史都市防災研究センター

歴史都市防災研究センターは、東北地方太平洋沖地震の震源に近い文化財の分布状況をまとめたマップを作成し、ホームページにおいて公開を始めた。今後も各機関の情報や研究センターの独自調査によるデータを随時収集し、被災情報をマップに反映させ、公開して...

東北地方太平洋沖地震「防災缶(避難生活支援キット)」緊急支援合同プロジェクト――立命館大学

立命館大学歴史都市防災研究センターでは、大規模災害時の被災者のストレスケアを目的として、全国に256万台以上あるとされる飲料水自動販売機に搭載可能な「防災缶 i BOUSAI(あいぼう)」の共同開発を高知大学の研究チームと共同で行ってまいり...

東北地方太平洋沖地震で被災された方への履修・入学手続きに関する特例措置について(在学生・入学予定者対象)――立命館大学

立命館大学では、東北地方太平洋沖地震でご自身やご家族が被害にあわれた在学生、入学予定の皆さんに、履修、入学手続きに関する特例措置を決定いたしました。