「昭和大学」のニュース記事検索結果 182件

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昭和大学がアイスホッケー 藤本もえこ選手を職員として採用 ――JOC「アスナビ」により世界を目指すトップアスリートをサポート

昭和大学は公益財団法人日本オリンピック委員会(以下、JOC)のトップアスリート就職支援ナビゲーション「アスナビ」により、ソチ冬季五輪アイスホッケー女子代表の藤本もえこ選手を職員として採用することを内定した。

口唇口蓋裂医療協力のため、マダガスカルへ――昭和大学が医療チームを現地へ派遣

口唇口蓋裂医療協力のため、マダガスカルへ――昭和大学が医療チームを現地へ派遣

昭和大学は、昨年に続き今年もマダガスカル共和国に医療チームを派遣する。11月8日から11月22日まで、マダガスカル共和国アンチラベ市において口唇口蓋裂に苦しむ子どもたちの治療にあたる。

「スチューデント・クリニシャン・リサーチ・プログラム 日本代表選抜大会」で昭和大学歯学部の道家 碧さんが優勝

「スチューデント・クリニシャン・リサーチ・プログラム 日本代表選抜大会」で昭和大学歯学部の道家 碧さんが優勝

昭和大学歯学部6年生の道家 碧さんが、8月20日に開催された「平成26年度 スチューデント・クリニシャン・リサーチ・プログラム(以下、SCRP)日本代表選抜大会」で優勝し、10月9日から米国で開催される国際大会に日本代表として出場することに...

昭和大学が山梨県歯科医師会と歯学部学生教育に関する協定を締結――社会のニーズに応える歯科医師の養成を目指す

昭和大学が山梨県歯科医師会と歯学部学生教育に関する協定を締結――社会のニーズに応える歯科医師の養成を目指す

昭和大学と山梨県歯科医師会は、「昭和大学と山梨県歯科医師会との歯学部学生教育に関する協定書」を締結。調印式は8月21日、昭和大学富士吉田キャンパスで行われた。

患者さんに心地よい空間を――昭和大学藤が丘リハビリテーション病院の階段室に壁画が誕生

患者さんに心地よい空間を――昭和大学藤が丘リハビリテーション病院の階段室に壁画が誕生

昭和大学藤が丘リハビリテーション病院(横浜市青葉区)の階段室に、窓越しに見える神奈川県の名所を描いた壁画が完成した。これは橘学苑高等学校(横浜市鶴見区)デザイン美術コースの生徒24人が、夏休みを利用してボランティア制作したもの。無機質だった...

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文科省の課題解決型高度医療人養成プログラムに、昭和大学の地域薬剤師養成プログラムが選定される

文部科学省が公募した、科学的根拠に基づいた医療が提供できる人材の養成を支援する「課題解決型高度医療人養成プログラム」に、昭和大学が申請した「大学と地域で育てるホームファーマシスト~患者と家族の思いを支え、在宅チーム医療を実践できる薬剤師養成...

昭和大学の学生が「富士登山競走」で救護ボランティアを実施

昭和大学の学生が「富士登山競走」で救護ボランティアを実施

昭和大学の学生が7月25日、山梨県富士吉田市で開催された「第67回富士登山競走」に救護ボランティアとして参加した。6回目の参加となる今年は同大富士吉田教育部の1年生をはじめ、救急医療研究部の学生や教職員ら44名が、予防救護に重点をおいたボラ...

昭和大学がアイスホッケー 獅子内 美帆選手を職員として採用――JOC「アスナビ」により世界を目指すトップアスリートをサポート

昭和大学がアイスホッケー 獅子内 美帆選手を職員として採用――JOC「アスナビ」により世界を目指すトップアスリートをサポート

昭和大学は公益財団法人日本オリンピック委員会(以下、JOC)のトップアスリート就職支援ナビゲーション「アスナビ」により、ソチ冬季五輪アイスホッケー女子代表の獅子内美帆(ししうち みほ)選手を職員として採用(7月1日付)。世界を目指すトップア...

昭和大学北岳診療部が南アルプス国立公園関係功労者特別表彰を受賞――南アルプス唯一の診療所として、開設以来35年にわたる診療活動が評価

昭和大学北岳診療部が南アルプス国立公園関係功労者特別表彰を受賞――南アルプス唯一の診療所として、開設以来35年にわたる診療活動が評価

南アルプスの国立公園指定50周年を記念した式典が5月24日、長野県伊那市内で開かれ、昭和大学北岳診療部が南アルプス国立公園関係功労者特別表彰を受賞した。南アルプス市営北岳山荘において、長年にわたり診療活動を続け、多くの人命を救ったことなどが...

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昭和大学発達障害医療研究所が文部科学省 共同利用・共同研究拠点に認定 ――発達障害を軸とした新しい人間科学分野の創出に期待

学校法人昭和大学が設置する昭和大学発達障害医療研究所(所長:加藤進昌、所在地:東京都世田谷区)が、共同利用・共同研究拠点の「発達障害研究拠点」として文部科学省による認定を受けた。日本で唯一の成人発達障害の拠点である同研究所の臨床資源を、脳科...

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昭和大学が品川区と共催で5月10・24日に公開講座を開講――テーマは「昭和大学における最新の医療」

昭和大学は品川区と共催で5月10日(土)・24日(土)、旗の台キャンパスにおいて公開講座を開講する。今回のテーマは「昭和大学における最新の医療」。今話題の出生前診断や、近年増加傾向にある前立腺癌や乳がんの最新治療、病気や老いから身を守る抗体...

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学校法人昭和大学が、JCRの格付け「AA/安定的」を取得

学校法人昭和大学は、2014年3月18日、株式会社日本格付研究所(JCR)から長期発行体格付け「AA(ダブルAフラット)」を取得した。また、格付けの見通しは「安定的」とされた。

昭和大学江東豊洲病院が江東区豊洲地区に開院――「女性とこどもにやさしい医療」を提供

昭和大学江東豊洲病院が江東区豊洲地区に開院――「女性とこどもにやさしい医療」を提供

昭和大学医学部(東京都品川区)は3月24日、江東区との協定に基づき、江東区豊洲地区に昭和大学江東豊洲病院(病院長:新井一成)を開院した。「女性とこどもにやさしい病院」をコンセプトに、小児・周産期医療ならびに救急医療に特化した地域医療を目指す...

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昭和大学が大雪により影響を受けた受験生への配慮措置を発表

昭和大学は2月22日(土)に実施する入試において、先週末からの大雪の影響を受けた受験生の状況を勘案し、試験実施について配慮することを発表した。

昭和大学が城南信用金庫と産学金連携プログラムに関する協定を締結――医療現場と地域の中小企業とのニーズとシーズをマッチングし新たな医療機器の開発へ

昭和大学が城南信用金庫と産学金連携プログラムに関する協定を締結――医療現場と地域の中小企業とのニーズとシーズをマッチングし新たな医療機器の開発へ

昭和大学は、城南信用金庫と「産学金連携プログラムに関する協定書」を締結した。大学本部のある東京都品川区・大田区などに地盤を置く城南信用金庫を介し、優れた技術力を持つ地域の中小企業と共同で、医師や看護師らのニーズにあった高度な医療機器の開発や...

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昭和大学が企画に参加した特別番組『夢の力』が12月、TBSテレビにて放送――番組名「密着!挑戦者たちの熱い日々 -時代を創るニッポンのチーム力-」

昭和大学が企画に参加した特別番組『夢の力』がTBSテレビで放送される。今回のテーマは「チーム力」。職種の異なる3つの現場に密着し、時代を創る挑戦者たちの「チーム力」の秘訣に迫る。昭和大学からは、食道がん手術の名医である村上雅彦教授率いる昭和...

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昭和大学が、日本で唯一の成人発達障害の拠点「昭和大学発達障害医療研究センター」を開設

昭和大学は11月11日、発達障害専門外来を設置する附属烏山病院(東京都世田谷区)の院内に「昭和大学発達障害医療研究センター」を開設した。成人期の発達障害者を対象とした研究・治療・社会復帰のためのリハビリテーションの各機能を統合した包括的支援...

昭和大学の研究チームが、血液1滴から7分でがんを診断する新技術を開発

昭和大学の研究チームが、血液1滴から7分でがんを診断する新技術を開発

昭和大学横浜市北部病院消化器センター 伊藤寛晃講師の研究チームはこのたび、表面増強ラマン散乱を応用したバイオチップを用いた「超早期がん診断」技術の開発に世界で初めて成功した。血液1滴からわずか7分で胃がん、大腸がん、良性疾患の識別ができ、簡...

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昭和大学が秋期公開講座「暮らしと健康」を開催
-医系総合大学の特色を活かした多様なテーマで開講-

昭和大学は、秋期公開講座「暮らしと健康」を10月から各キャンパス・附属病院で開催する。今回は「ダイエットと減塩の効果的方法」や「道具を使わない貯筋活動-アイソメトリックトレーニング-」といった身近で役立つ内容のほか、最近社会的にも注目を集め...

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「前立腺がん」の早期発見・適切治療の大切さを伝える――昭和大学が「PSAスクリーニングキャンペーン」を実施

昭和大学は、近年増加傾向にある前立腺がんの正しい知識の普及および早期発見・適切治療を目指し「PSAスクリーニングキャンペーン」を実施する。キャンペーン第1弾として9月16日(月・祝)は、「前立腺がんってどんな病気? PSAって何ですか?」と...