「東洋大学」のニュース記事検索結果 232件

若者の「今」が三十一文字に──2012年編纂 第25回『東洋大学 現代学生百人一首』入選作品集が完成

東洋大学では全国の学生から「現代学生のものの見方・生活感覚」を詠み込んだ短歌を募集するコンテスト『東洋大学 現代学生百人一首』を開催している。このたび、1月15日に発表された入選作品を編纂した作品集が完成した。

東洋大学が12月17日に国際哲学研究センター主催WEB国際講演会「ポスト福島の哲学-知の巨匠に尋ねる」を開催

東洋大学が12月17日に国際哲学研究センター主催WEB国際講演会「ポスト福島の哲学-知の巨匠に尋ねる」を開催

東洋大学では12月17日(土)に、国際哲学研究センター主催WEB国際講演会「ポスト福島の哲学-知の巨匠に尋ねる」を開催する。当日は、ストラスブール大学名誉教授のジャン・リュック・ナンシー氏(フランス)と、元ボーフム大学教授のベルンハルト・ヴ...

全国の高校生からコラムを募集――2011年度「東洋大学 現代学生コラム」規定題「祈り」入選作品発表

東洋大学では全国の高校生から600字程度のコラムを募集するコンテスト「東洋大学 現代学生コラム」を行っている。このたび、2011年度「規定題:祈り」の入選30作品を発表した。

東洋大学が国際哲学研究センター設立記念シンポジウム「哲学の国際化は可能か」を12月10日に開催

東洋大学が国際哲学研究センター設立記念シンポジウム「哲学の国際化は可能か」を12月10日に開催

グローバル化が進んだ現在、価値観の多様化とともに未来への方向性を見極めかねている現代社会にあって、人間と社会のあり方を根源的に問い直す哲学的探究が求められている。東洋大学は明治20年、哲学者・井上円了により創立された「哲学」を基盤とする大学...

第5回 東洋大学地域連携シンポジウム「紙に生きるひとと地域―小石川・東日暮里におけるフィールドワークと対話から―」を開催

東洋大学白山キャンパスのある文京区およびその周辺は、印刷・出版業などの紙産業が発達したことや多くの学校があることなどから、紙に関わる産業と共に発展してきた。同大社会学部社会文化システム学科では2007年度から、紙と地域と環境をめぐる諸問題を...

東洋大学地域活性化研究所がシンポジウム「旅が育む家族の絆と人間性~今、“旅育”を定義する・乗り越えるべき問題点、課題は何か~」を開催

12月3日(土)に東洋大学白山第2キャンパスにて開催するシンポジウムのテーマは「旅育」。旅育とは子どもたちの成長に“旅”を活かそうという取り組みである。当研究所研究員が行ったアンケート調査からも、「コミュニケーション力」や「思いやり、精神の...

東洋大学バイオ・ナノエレクトロニクス研究センターが「第9回国際シンポジウム バイオ科学とナノテクノロジーの融合について」を開催

東洋大学バイオ・ナノエレクトロニクス研究センターが「第9回国際シンポジウム バイオ科学とナノテクノロジーの融合について」を開催

東洋大学バイオ・ナノエレクトロニクス研究センター(埼玉県川越市/センター長・前川透)および大学院学際・融合科学研究科は、12月10日(土)に川越キャンパスにて「第9回国際シンポジウム バイオ科学とナノテクノロジーの融合について」を開催。イン...

今夏約560名が参加した被災地でのボランティア活動報告――東洋大学が「東北応援プロジェクト(TOP)報告会」を開催

今夏約560名が参加した被災地でのボランティア活動報告――東洋大学が「東北応援プロジェクト(TOP)報告会」を開催

東洋大学ではこの夏、被災地復興支援のための「東北応援プロジェクト(TOP)」を実施した。これは“震災後の復興に向けて、何らかの力になりたい”という多くの学生の思いを受け、大学が現地への交通費や宿泊費を全額補助し、組織的に取り組んだボランティ...

東洋大学が板倉キャンパスにて「生命科学部シンポジウム」を開催

東洋大学生命科学部は11月25日(金)、板倉キャンパスにて「生命科学部シンポジウム」を開催する。これは、同キャンパスが位置する群馬県板倉町周辺地域の特徴である農産物・水環境そして食の安全に焦点を当て、地域社会の活性化を目的とするもの。講演後...

東洋大学が「アカデミック・シーズ展2011~大学の知の発信」を開催

東洋大学では、11月24日(木)に川越キャンパス(埼玉県川越市)にて「アカデミック・シーズ展2011」を開催する。同大が有する研究成果の一端を広く紹介し、産学官連携の橋渡しの場とする機会。これらの基礎的な「知」と、産業界や自治体などにおける...

福島県立原町高等学校「県北サテライト」の生徒をキャンパスに招待――東洋大学東日本大震災復興支援問題対策チームプロジェクト「高校生と共に楽しむ最先端の学問」

東洋大学では11月8日(火)、白山キャンパスに福島県原町高等学校の生徒35名を招待する。このプロジェクトは同大教職員で組織する「東洋大学東日本大震災復興問題対策チーム」の取り組みの一つ。被災地の高校生を大学に招き、教授陣による最先端の学問を...

東洋大学が海外4カ国から研究者を招き、国際シンポジウム2011「往還型教育システムの展望-大学と学校とのより良いコラボレーションを目指して-」を開催

東洋大学文学部教育学科では、平成21年度文部科学省大学教育・学生支援事業【テーマA】大学教育推進プログラムに採択された「往還型教育システムによる学士力の育成」に取り組み、本年度はその3年目にあたる。11月12日、13日に開催するシンポジウム...

東洋大学でミャンマーの伝統スポーツ「チンロン」の講習会を開催――日本で唯一のチンダマー、東洋大学ライフデザイン学部・石井教授の指導も

東洋大学でミャンマーの伝統スポーツ「チンロン」の講習会を開催――日本で唯一のチンダマー、東洋大学ライフデザイン学部・石井教授の指導も

東洋大学ライフデザイン学部(埼玉県朝霞キャンパス)では10月25日(火)~27日(木)に、健康スポーツ学科・石井隆憲教授の主催で、ミャンマーの伝統スポーツ「チンロン」の講習会を開催。ミャンマーの一流プレイヤーを招いたパフォーマンスも実施する...

東洋大学国際共生社会研究センターが第8回国際シンポジウム「観光と内発的発展―持続可能な観光地づくりを目指して」を開催

東洋大学国際共生社会研究センターが第8回国際シンポジウム「観光と内発的発展―持続可能な観光地づくりを目指して」を開催

東洋大学国際共生社会研究センターでは10月28日(金)に、第8回国際シンポジウムを開催する。当日は、経済的効果の大きい観光振興の分野において着目されている「持続可能性」「内発的発展」といった問題について、東南アジアや日本の事例紹介を踏まえな...

東洋大学井上円了記念博物館にて特別展「東洋大学創立125周年プレ展示 博士の愛したもの」開催中 

東洋大学井上円了記念博物館にて特別展「東洋大学創立125周年プレ展示 博士の愛したもの」開催中 

日本が近代化へと向かう明治時代から大正時代にかけて活躍し、同時代を代表する哲学者、教育者として数多くの業績を残した東洋大学創立者の井上円了博士。井上円了記念博物館では10月15日より「博士の愛したもの」と題して博士ゆかりの品々を展示している...

東洋大学経済学部の学生による『図解要説「中小企業白書」を読む』(平成23年度対応版)が刊行

東洋大学経済学部の学生による『図解要説「中小企業白書」を読む』(平成23年度対応版)が刊行

東洋大学経済学部の安田武彦ゼミが『図解要説「中小企業白書」を読む』(平成23年度対応版)を刊行した。白書を約1/3に要約したこの本は、「中小企業診断士試験」においても効果的なテキストで、「手軽に白書が理解できる」として好評。企業研修等でも利...

東洋大学が創立125周年記念シンポジウムを10月17日に開催――「ステップイヤー」シンポジウム「非日常世界」への誘い-地域に学び、人に繋がる自己発見・自己実現

東洋大学では10月17日(月)に創立125周年を記念し、「ステップイヤー」シンポジウムを開催する。「ステップイヤー」とは、現在、東洋大学が実験的に行っている「日本版ギャップイヤー」制度のことを指す。このシンポジウムでは実際に体験した学生の実...

東洋大学理工学部が「川越まつり 山車ロボットコンテスト2011」を開催

東洋大学理工学部が「川越まつり 山車ロボットコンテスト2011」を開催

東洋大学理工学部では、10月15日(土)13時より、埼玉県川越市の鏡山酒造跡地・大正蔵にて「川越まつり山車(だし)ロボットコンテスト2011」を開催する。参加するのは中高生が制作したロボット。地元・川越の「川越まつり」にあわせて開催され、参...

東洋大学が10月15日に「第2回東洋大学文化講演会in姫路」を開催

東洋大学が10月15日に「第2回東洋大学文化講演会in姫路」を開催

東洋大学では2012年の東洋大学創立125周年記念と、2013年の東洋大学附属姫路高等学校創立50周年を記念し、10月15日(土)に「第2回東洋大学文化講演会in姫路」を開催。社会貢献活動の一環として、地域の人々に生涯学習の機会を提供する。

全国の学生から短歌を募集――第25回「東洋大学 現代学生百人一首」募集開始

東洋大学では全国の学生から「現代学生のものの見方・生活感覚」を詠みこんだ短歌を募集するコンテスト『東洋大学 現代学生百人一首』を行っており、第25回目となる今回は10月から募集を開始する。