「先端研究」のニュース記事検索結果 1729件

生物理工学部 公開講座「『病院内のエンジニア』 ~臨床工学技士の仕事とは?~」 「古生物細胞核を用いた体細胞核移植~マンモスはよみがえるか?~」

生物理工学部 公開講座「『病院内のエンジニア』 ~臨床工学技士の仕事とは?~」 「古生物細胞核を用いた体細胞核移植~マンモスはよみがえるか?~」

近畿大学生物理工学部(和歌山県紀の川市)は、令和元年(2019年)5月25日(土)、ホテルグランヴィア和歌山にて、「近畿大学生物理工学部 公開講座(BOST Science Cafe)」(後援:和歌山県教育委員会・和歌山市教育委員会)を開催...

明治大学先端数理科学インスティテュート(MIMS)萩原一郎特任教授が2018年度日本機械学会賞(技術功績)を受賞

明治大学先端数理科学インスティテュート(MIMS)の萩原一郎特任教授がこのたび、2018年度日本機械学会賞(技術功績)を受賞しました。

デザイン工学科教授が子どものトイレ器具をデザイン、製品化へ~子どもが進んで使いたくなるような、心地よく、やさしいデザイン~

デザイン工学科教授が子どものトイレ器具をデザイン、製品化へ~子どもが進んで使いたくなるような、心地よく、やさしいデザイン~

芝浦工業大学(東京都港区/学長 村上雅人)デザイン工学科の橋田規子教授は、子どものトイレ空間のための幼児用便器シリーズ(株式会社ジャクエツ)をデザインし、2019年5月15日に発表されました。

昭和大学

昭和大学の研究グループがアルツハイマー病の病因蛋白アミロイドβの毒性機序を解明 -- 高分子アミロイドオリゴマーが細胞膜を傷害することで毒性を発揮する --

昭和大学(東京都品川区/学長:小出良平)の小野賢二郎教授(医学部脳神経内科学部門)、辻まゆみ教授(薬理科学研究センター)を中心とする研究グループは、アルツハイマー病の病因蛋白(アミロイドβ)の高分子オリゴマーであるプロトフィブリルが神経細胞...

芝浦工業大学 「ハウスメーカー向けタイムライン型顧客管理システム」を開発~従業員の行動パターンにもとづき業務効率化を実現~

芝浦工業大学 「ハウスメーカー向けタイムライン型顧客管理システム」を開発~従業員の行動パターンにもとづき業務効率化を実現~

芝浦工業大学(東京都港区/学長:村上雅人)デザイン工学科の蘆澤雄亮助教は、株式会社ネストハウス(山口県岩国市/代表取締役社長:石川明)、株式会社タグバンガーズ(神奈川県横浜市/代表取締役社長:小川岳史)との三者協働で、ハウスメーカー向けタイ...

実践女子大学・実践女子大学短期大学部と京都市との事業連携・協力に関する協定締結のお知らせ ~ 京都創生の首都圏PR事業である「京あるきin東京」10年目、実践女子学園創立120周年という記念の年に協定を締結します ~

実践女子大学・実践女子大学短期大学部と京都市との事業連携・協力に関する協定締結のお知らせ ~ 京都創生の首都圏PR事業である「京あるきin東京」10年目、実践女子学園創立120周年という記念の年に協定を締結します ~

実践女子大学・実践女子大学短期大学部(東京都日野市、学長:城島栄一郎)では、5月10日(金)、実践女子大学渋谷キャンパスにて、京都市(京都府京都市、市長:門川大作)との事業連携・協力に関する協定締結式を実施します。

玉川大学量子情報科学研究所研究成果 Y-00光通信量子暗号を用いた通信距離1,000kmの暗号通信に成功 -- 東京から北九州までと同距離の暗号通信に成功!セキュアな光通信の実用に向けて前進 --

玉川大学量子情報科学研究所研究成果 Y-00光通信量子暗号を用いた通信距離1,000kmの暗号通信に成功 -- 東京から北九州までと同距離の暗号通信に成功!セキュアな光通信の実用に向けて前進 --

玉川大学量子情報科学研究所(東京都町田市玉川学園6-1-1/所長:相馬正宜)は、Y-00光通信量子暗号(以下、Y-00暗号)の通信実験を行い、1,000kmの光ファイバ暗号通信に成功した。今回の実験は、本学で開発したY-00暗号トランシーバ...

京都産業大学日本文化研究所特別客員研究員(京都・観光文化検定試験1級合格者)が研究成果を発表

京都産業大学日本文化研究所特別客員研究員(京都・観光文化検定試験1級合格者)が研究成果を発表

京都産業大学では、京都商工会議所と協力し、京都・観光文化検定試験(京都検定)1級合格者を、日本文化研究所特別客員研究員として受け入れている。このたび、2018年度の研究員による研究成果発表会を開催し、鎌倉時代の女性歌人「阿仏尼」に関する研究...

神奈川大学 総合理学研究所 菅原正客員教授らの研究グループが、人工細胞において、DNAの長さが分裂を制御することを解明。その研究成果が英国Nature姉妹誌の『Scientific Reports』に掲載された。

神奈川大学 総合理学研究所 菅原正客員教授らの研究グループが、人工細胞において、DNAの長さが分裂を制御することを解明。その研究成果が英国Nature姉妹誌の『Scientific Reports』に掲載された。

●摂食しながら、肥大・分裂する膜からなる人工細胞において、細胞内部で複製したDNAが膜分子と複合体を形成し、その複合体が人工細胞の肥大・分裂を促進するDNA酵素として機能することを明らかにした。 ●人工細胞の膜内でDNAの長さ依存的に複合体...

共立女子大学、北陸先端科学技術大学院大学、山梨県立大学、加賀友禅作家、北陸地域企業等が連携して国際シンポジウムを開催 -- 日本オーストリア国交150周年記念事業の一環として --

共立女子大学、北陸先端科学技術大学院大学、山梨県立大学、加賀友禅作家、北陸地域企業等が連携して国際シンポジウムを開催 -- 日本オーストリア国交150周年記念事業の一環として --

 共立女子大学(東京都千代田区/学長:川久保 清)は、北陸先端科学技術大学院大学、山梨県立大学、ウイーンアートワーカー協会らとともに国際シンポジウム「Cross ArtTech Conference 2019」を共催する。この国際シンポジ...

昭和大学 久光正 特任教授・藤原博士 兼任講師(医学部生理学講座 生体制御学部門)とフジケミカル株式会社が皮膚および毛髪の黒化促進剤に関する特許を取得

昭和大学 久光正 特任教授・藤原博士 兼任講師(医学部生理学講座 生体制御学部門)とフジケミカル株式会社が皮膚および毛髪の黒化促進剤に関する特許を取得

学校法人昭和大学とフジケミカル株式会社との共同開発による「皮膚および毛髪の黒化促進剤、その黒化促進剤を含む黒化促進用外用剤および黒化促進用飲食品」の特許を取得しました。

京都産業大学

京都産業大学生命科学部 三嶋 雄一郎准教授の研究が2019年度稲盛財団研究助成に決定

京都産業大学生命科学部 三嶋 雄一郎准教授が「遺伝暗号に隠されたmRNA安定性コードの包括的研究」を評価され、2019年度稲盛財団研究助成に決定した。

立命館大学総合科学技術研究機構とアドソル日進株式会社が産学連携協定を締結~IoTセキュリティ分野を主とする科学技術の発展を目指す~

立命館大学総合科学技術研究機構とアドソル日進株式会社が産学連携協定を締結~IoTセキュリティ分野を主とする科学技術の発展を目指す~

立命館大学総合科学技術研究機構(以下、立命館)は、アドソル日進株式会社(以下、アドソル)と2019年4月22日、製造業や医療分野における、安心・安全なIoTシステムの実現に関する共同研究を推進するため、産学連携協定を締結いたしました。

江戸川大学睡眠研究所が住環境研究所と行った睡眠状況に関する共同研究の結果を発表 -- 日常生活の乱れが睡眠へ悪影響

江戸川大学睡眠研究所が住環境研究所と行った睡眠状況に関する共同研究の結果を発表 -- 日常生活の乱れが睡眠へ悪影響

江戸川大学(千葉県流山市)睡眠研究所と株式会社住環境研究所(東京都千代田区)は、共同研究「睡眠状況に関する実態調査-日常生活の乱れが睡眠へ悪影響を及ぼす-」の結果をまとめ、3月11日に発表した。調査結果のポイントは、1. 睡眠に対して不満を...

山口県美祢市の秋吉台北部「景清穴」で新種のジムカデを発見・命名 法政大学島野智之教授(国際文化学部 / 自然科学センター)、首都大学東京、地元研究グループによる研究成果

山口県美祢市の秋吉台北部「景清穴」で新種のジムカデを発見・命名 法政大学島野智之教授(国際文化学部 / 自然科学センター)、首都大学東京、地元研究グループによる研究成果

法政大学自然科学センター/国際文化学部の島野智之教授らの研究グループは、2018年2月に秋吉台(山口県美祢市)北部の鍾乳洞「景清穴」で新種のジムカデを発見、2019年3月に国際学術雑誌の『ズーキーズ』誌上で和名「カゲキヨツメジムカデ(学名:...

神田外語大学

神田外語大学が「THE大学インパクトランキング 2019」SDG4(質の高い教育をみんなに)において日本で1位、世界で62位にランクイン -- 地域における学習機会提供が評価される

神田外語大学(千葉市美浜区/学長:宮内孝久)はこのたび、イギリスの高等教育専門誌『THE Times Higher Education』が発表した「THE大学インパクトランキング 2019」のSDG4(質の高い教育をみんなに)において、日本...

■ 関西大学化学生命工学部・大洞康嗣研究室によるNEDO委託研究 ■ヒドロシリル化用「酸化鉄ナノ粒子触媒」を開発~ 大幅な省エネルギー化とコスト低減とともに、製品の性能向上を実現 ~

■ 関西大学化学生命工学部・大洞康嗣研究室によるNEDO委託研究 ■ヒドロシリル化用「酸化鉄ナノ粒子触媒」を開発~ 大幅な省エネルギー化とコスト低減とともに、製品の性能向上を実現 ~

関西大学化学生命工学部の大洞康嗣教授の研究グループは、国立研究開発法人 新エネルギー・産業技術総合開発機構(NEDO)のプロジェクト「有機ケイ素機能性化学品製造プロセス技術開発」(プロジェクトリーダー:佐藤一彦〔産総研〕)において、シリコー...

相手の口を見る赤ちゃんほど音声を模倣することを発見 -- 言語発達の新たな支援法の開発にむけて -- 【京都大学大学院・武蔵野大学他の研究チーム】

相手の口を見る赤ちゃんほど音声を模倣することを発見 -- 言語発達の新たな支援法の開発にむけて -- 【京都大学大学院・武蔵野大学他の研究チーム】

京都大学大学院教育学研究科 明和政子 教授、武蔵野大学教育学部 今福理博 講師、追手門学院大学心理学部 鹿子木康弘 准教授らの研究チームは、前言語期の6ヶ月児69名を対象に、発話者の口を見る傾向が強い乳児ほど、音声模倣を行うという新たな事実...

コミュニケーション学部佐々木裕一教授が、電気通信普及財団のテレコム社会科学賞を受賞。著書『ソーシャルメディア四半世紀 情報資本主義に飲み込まれる時間とコンテンツ』が評価される

コミュニケーション学部佐々木裕一教授が、電気通信普及財団のテレコム社会科学賞を受賞。著書『ソーシャルメディア四半世紀 情報資本主義に飲み込まれる時間とコンテンツ』が評価される

東京経済大学(東京都国分寺市/学長:岡本英男)コミュニケーション学部の佐々木裕一教授が、著書『ソーシャルメディア四半世紀 情報資本主義に飲み込まれる時間とコンテンツ』で第34回テレコム社会科学賞を受賞した。この賞は、情報通信のさらなる発展に...

◆関西大学商学部・矢田勝俊教授が平成最後の文部科学大臣表彰を受賞◆流通ビッグデータ利活用のためのデータマイニング技術の振興に貢献!

◆関西大学商学部・矢田勝俊教授が平成最後の文部科学大臣表彰を受賞◆流通ビッグデータ利活用のためのデータマイニング技術の振興に貢献!

このたび、関西大学商学部の矢田勝俊教授が、2019年度科学技術分野の文部科学大臣表彰「科学技術賞(科学技術振興部門)」を受賞しました。今般の科学技術賞受賞者88件180名のうち、私立大学関係者はわずか20名で、本学としては延べ12人目の受賞...