「先端研究」のニュース記事検索結果 2558件

神奈川大学

11月20日に日韓シンポジウム「ニューノーマル時代の都市ビジョン」開催します

本日韓シンポジウムは、日本・韓国における都市政策および都市空間のありようから今後の都市計画の可能性について論じ、ニューノーマル時代の都市ビジョンを描き出すことを目指すものです。

人流センシング(人数計測)システムで事業効果を検証_観光を活用した地域経済の活性化事業 -- 大阪工業大学

人流センシング(人数計測)システムで事業効果を検証_観光を活用した地域経済の活性化事業 -- 大阪工業大学

大阪工業大学(大阪市旭区)知能応用システム研究室(指導教員:尾崎敦夫教授)は、枚方市観光にぎわい部観光交流課からの依頼で、10月23日から来年1月31日まで開催する同市とひらかたパークのにぎわい創出事業における人流を、開発中の人流センシング...

陸上養殖したクエタマをみなべ町漁業生産組合が初出荷 地域産業活性のため近畿大学水産研究所が技術支援

陸上養殖したクエタマをみなべ町漁業生産組合が初出荷 地域産業活性のため近畿大学水産研究所が技術支援

近畿大学水産研究所(和歌山県西牟婁郡白浜町)とみなべ町漁業生産組合(和歌山県日高郡みなべ町、組合長 小谷 繁)は、共同で取り組んでいるクエタマの陸上養殖試験に成功し、令和3年(2021年)11月1日(月)から、同組合直売所で2kg級の成魚の...

MCA1とMCA2タンパク質が植物の接触センサーであることを特定

MCA1とMCA2タンパク質が植物の接触センサーであることを特定

芝浦工業大学(東京都港区/学長:山田純)システム理工学部機械制御システム学科吉村建二郎教授、東京学芸大学(東京都小金井市/学長:國分充)飯田和子研究員、飯田秀利名誉教授の研究チームは、MCA1とMCA2タンパク質が、植物の接触センサーとして...

相模女子大学人間社会学部人間心理学科卒業生の論文「マウスはゲシュタルトを知覚しない」が『実験心理学雑誌:動物学習認知領域』に掲載されました

相模女子大学人間社会学部人間心理学科卒業生の論文「マウスはゲシュタルトを知覚しない」が『実験心理学雑誌:動物学習認知領域』に掲載されました

相模女子大学(神奈川県相模原市南区、学長・田畑雅英)人間社会学部人間心理学科卒業生の渡邉光里さん(2020年度卒業)の卒業研究をもとにした論文「マウスはゲシュタルトを知覚しない」が、実験心理学分野で最も権威ある学術誌の1つである『実験心理学...

【龍谷大学】ノーベル平和賞受賞者 ムハマド・ユヌス博士登壇 オンライン講演会『3 ZERO Club「新世界創造のチャンス」温暖化と貧困、失業解消を』開催

【龍谷大学】ノーベル平和賞受賞者 ムハマド・ユヌス博士登壇 オンライン講演会『3 ZERO Club「新世界創造のチャンス」温暖化と貧困、失業解消を』開催

<開催日時:10月26日(火)18時45分~19時45分 ※参加費無料 > 【本件のポイント】 ・ノーベル平和賞受賞者で経済学者のムハマド・ユヌス博士がオンライン講演会を開催 ・新型コロナウイルスを「新世界創造のチャンス」ととらえ、温暖化...

東京医科大学微生物学分野の柴田岳彦准教授の研究チームが RSウイルス感染が喘息を増悪させるメカニズムを発見 -- ハイパーM2様マクロファージが高発現するMMP-12を 標的とした新規治療薬の開発へ --

東京医科大学微生物学分野の柴田岳彦准教授の研究チームが RSウイルス感染が喘息を増悪させるメカニズムを発見 -- ハイパーM2様マクロファージが高発現するMMP-12を 標的とした新規治療薬の開発へ --

東京医科大学(学長:林由起子/東京都新宿区)微生物学分野(主任教授:中村茂樹)に所属する柴田岳彦准教授(研究開始当初の所属:国立感染症研究所免疫部(部長:高橋宜聖))と牧野愛璃(大学院生:東邦大学大学院理学研究科)を中心とする研究チームは、...

コンピュータサイエンス学部が「CEATEC 2021 ONLINE」に出展 ''価値創造型''IT人材教育やAI、画像処理、非接触認証など研究発表 -- 東京工科大学

コンピュータサイエンス学部が「CEATEC 2021 ONLINE」に出展 ''価値創造型''IT人材教育やAI、画像処理、非接触認証など研究発表 -- 東京工科大学

東京工科大学(東京都八王子市、学長:大山恭弘)コンピュータサイエンス学部では、10月19日(火)から22日(金)に開催される「CEATEC 2021 ONLINE」に出展いたします。同学部独自のIT領域における価値創造人材の育成・研究の取り...

テレワーク定着後の「オフィス空間」を革新する研究を開始 AIが個人と目的に応じて生産性を上げる場所を提案可能に

テレワーク定着後の「オフィス空間」を革新する研究を開始 AIが個人と目的に応じて生産性を上げる場所を提案可能に

芝浦工業大学(東京都港区/学長 山田純)工学部情報工学科の新熊亮一教授は、株式会社良品計画(東京都豊島区/代表取締役社長 堂前宣夫)の協力のもと、センシングと機械学習によるABW※のための環境づくりの研究を始めました。 ※ ABW(Acti...

青山学院大学

青山学院大学大学院文学研究科史学専攻が2022年度「総合歴史」部門を創設

青山学院大学大学院文学研究科史学専攻では、従来の4部門に加え、2022年度「総合歴史」部門を創設し、新しい授業科目を設置する。高等学校の新しい学習指導要領で必修になる「歴史総合」に対応し、現役の高等学校の教員や教員を目指す方々をはじめ、歴史...

薬学研究科大学院生らの研究論文が日本薬学会学術雑誌のHighlighted Paper selected by Editor-in-Chiefに選定

薬学研究科大学院生らの研究論文が日本薬学会学術雑誌のHighlighted Paper selected by Editor-in-Chiefに選定

昭和大学(東京都品川区/学長:久光正)大学院生の黒瀧アン里さん(論文執筆当時:薬学研究科衛生薬学4年/現:薬学部病院薬剤学部門 助教)、桑田浩准教授(薬学部社会健康薬学講座衛生薬学部門)、原俊太郎教授(同)の研究論文が、日本薬学会の学術誌で...

産学農共同プロジェクト ガーナ等の貧困農業国における持続可能な農業を支援 樹液発電を用いたワイヤレス植物モニタリングセンサシステム沖縄県宮古島で実証実験を開始 -- 立命館大学

産学農共同プロジェクト ガーナ等の貧困農業国における持続可能な農業を支援 樹液発電を用いたワイヤレス植物モニタリングセンサシステム沖縄県宮古島で実証実験を開始 -- 立命館大学

立命館大学は、Degas株式会社(東京都渋谷区)、エイブリック株式会社(東京都港区)、株式会社浅井農園(三重県津市)と協力し、無電源農地での植物モニタリングを検証する実証実験を、10月14日(木)より沖縄県宮古島市で開始いたします。

青山学院大学

青山学院大学AOYAMA VISION ヘルスイノベーションプロジェクトの3つの研究室(理工学部)がBioJapan 2021 World Business Forumに出展

青山学院大学は医療や健康に関連する学術研究の社会実装化を推進するため、2021年度にヘルスイノベーションプロジェクトを立ち上げ、センター設立を視野に入れた学際展開を進めている。2021年10月13日(水)~15日(金)パシフィコ横浜で開催さ...

まぶしさのメカニズムを解明

まぶしさのメカニズムを解明

私たちがまぶしい!と感じる眼のメカニズムを、神奈川工科大学・ヒューマンメディア研究センターの内川惠二客員研究員が解明しました。網膜内に存在する光を感じる第3の細胞に、まぶしさを感じる大きな役割があることを明らかにしました。

工学院大学の紀基樹客員研究員らによる研究チームが、生まれたてのジェットとガス雲が衝突する瞬間の撮影に成功

工学院大学の紀基樹客員研究員らによる研究チームが、生まれたてのジェットとガス雲が衝突する瞬間の撮影に成功

工学院大学(学長:伊藤慎一郎、所在地:東京都新宿区/八王子市)の紀基樹客員研究員(教育推進機構)を中心とした、山口大学、呉工業高等専門学校、国立天文台、イタリア国立天体物理学研究所、韓国天文研究院、ハーバード大学からなる国際研究チームは、日...

恵泉女学園大学の学生が多摩市より「環境調査感謝表彰」を受賞 -- 日本初となる太陽光パネル台帳を多摩市に提供し、環境行政の推進に大きく貢献

恵泉女学園大学の学生が多摩市より「環境調査感謝表彰」を受賞 -- 日本初となる太陽光パネル台帳を多摩市に提供し、環境行政の推進に大きく貢献

恵泉女学園大学(東京都多摩市)の学生が10月5日、多摩市役所内において同市の阿部裕行市長より環境感謝状を授与された。対象となったのは、同大の学生5名と一般社団法人多摩循環型エネルギー協会が共同で行った「恵泉女学園大学 地球環境ソーラー台帳プ...

9年間にわたる複合材料分野の研究開発とその社会実装の成果を報告。金沢工業大学COI 最終成果報告会「安心・安全な社会を築く革新複合材料2021」

金沢工業大学COI 最終成果報告会「安心・安全な社会を築く革新複合材料2021 ~革新材料による次世代インフラシステムの構築 金沢工大COIの成果と展望~」を11月10日(水)にオンライン開催します。

城西大学の「JOSAI コラーゲンようかん」に「べに梅」味が追加されました 「ゆず味」「塩味」に続いて3味に

城西大学の「JOSAI コラーゲンようかん」に「べに梅」味が追加されました 「ゆず味」「塩味」に続いて3味に

城西大学(埼玉県坂戸市・藤野陽三学長)は7月に「JOSAI コラーゲンようかん」のゆず味と塩味を開発・発売したのに続き、10月8日の「ようかんの日」に新たに地元の特産の梅を使用した「べに梅」味の発売を始めました。高大農産連携によるスポーツ和...

昭和大学らの共同研究グループが出血性膀胱炎の新たな発症機構を解明

昭和大学らの共同研究グループが出血性膀胱炎の新たな発症機構を解明

昭和大学(東京都品川区/学長:久光正)大学院生の落合翔さん(薬学研究科衛生薬学4年/現:薬学部社会健康薬学講座衛生薬学部門 助教)、佐々木由香講師(薬学部社会健康薬学講座衛生薬学部門)、原俊太郎教授(同)を中心とする研究グループは、出血性膀...

東京工科大学

多数のスマートフォンを使用した並列分散処理の実用化へ 伊藤忠テクノソリューションズと共同研究契約を締結 ~株価予測プログラムの性能検証を実行する環境を開発~ 東京工科大学コンピュータサイエンス学部

東京工科大学(東京都八王子市、学長:大山恭弘)コンピュータサイエンス学部は、伊藤忠テクノソリューションズ株式会社(本社:東京都港区、代表取締役社長:柘植一郎、略称:CTC)と、スマートフォンを使用した分散処理の開発の実用化に向けた共同研究の...