「日本映画大学」のニュース記事検索結果 103件

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日本映画大学が2月14・15日にイオンシネマで卒業制作作品を一般公開

日本映画大学(川崎市麻生区、学長:佐藤忠男)は2月14日(土)、15日(日)に「第1回卒業制作上映会」をイオンシネマ新百合ヶ丘で開催する。当日は、今年3月に同大を卒業する第1期生の4年間の集大成として、ドラマ3作品、ドキュメンタリー4作品を...

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日本映画大学の学生が監督した作品『3泊4日、5時の鐘』が、「第44回ロッテルダム国際映画祭」の「Bright Future」部門に正式招待

日本映画大学(川崎市麻生区/学長:佐藤忠男)4年生・三澤拓哉さんが脚本・監督を担当した映画『3泊4日、5時の鐘』(英題:CHIGASAKI STORY、製作:和エンタテインメント)が、「第44回ロッテルダム国際映画祭」の「Bright Fu...

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日本映画大学が1月17日、18日に「こどもが映画と出会うとき~上映会&シンポジウム~」を共催――「こども映画教室<映画と教育>シンポジウム」の一環

日本映画大学(川崎市麻生区、学長:佐藤忠男)は1月17日(土)、18日(日)に「こども映画教室2014年総集編上映会・シンポジウム」を開催する。これは、日本各地で映画とこどもに関するワークショップやシンポジウムを行う団体「こども映画教室」の...

日本映画大学の学生が監督した作品『3泊4日、5時の鐘』が、「マラケシュ国際映画祭」「シンガポール国際映画祭」で同時ワールドプレミア上映

日本映画大学の学生が監督した作品『3泊4日、5時の鐘』が、「マラケシュ国際映画祭」「シンガポール国際映画祭」で同時ワールドプレミア上映

日本映画大学(川崎市麻生区、学長:佐藤忠男)の4年生・三澤拓哉さんが脚本・監督を担当した映画『3泊4日、5時の鐘』(英題:CHIGASAKI STORY、製作:和エンタテインメント)が12月9日、「マラケシュ国際映画祭」「シンガポール国際映...

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日本映画大学が12月2日に「全ロシア国立映画大学卒業制作映画祭上映会」を開催――「ロシア文化フェスティバル2014 IN JAPAN」の一環

日本映画大学(川崎市麻生区、学長:佐藤忠男)は12月2日(火)に「全ロシア国立映画大学卒業制作映画祭上映会」を開催する。これは、ロシアの文化・芸術を総合的に紹介するイベント「ロシア文化フェスティバル2014 IN JAPAN」の一環として行...

日本映画大学ドキュメンタリーコースの学生が、旧山古志村を舞台にドキュメンタリーを制作――11月1日に「長岡アジア映画祭」で上映

日本映画大学ドキュメンタリーコースの学生が、旧山古志村を舞台にドキュメンタリーを制作――11月1日に「長岡アジア映画祭」で上映

このたび、日本映画大学(川崎市麻生区、学長:佐藤忠男)ドキュメンタリーコースの学生は、新潟県長岡市山古志(旧山古志村)で復興に勤しむ人々に焦点をあてたドキュメンタリー作品を制作。中越地震から10年の節目となる今年に開催される『長岡アジア映画...

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日本映画大学×映画24区共同プロジェクト「俳優大学~50歳からはじめる俳優体験~」が本格始動――10月から12月まで全12回

日本映画大学(所在地:神奈川県川崎市 学長 佐藤忠男)は、シニア向けの俳優体験プロジェクト「俳優大学~50歳からはじめる俳優体験~」を今年も開催する。これは、同大と俳優・脚本家などプロの映画人育成を手掛ける株式会社「映画24区」(本社:東京...

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日本映画大学×映画24区共同プロジェクト「俳優大学~50歳からはじめる俳優体験~」が昨年に続き始動――8月4、5日に特別講座を開催

日本で唯一の映画の単科大学である日本映画大学(所在地:神奈川県川崎市 学長 佐藤忠男)は、シニア向けの俳優体験プロジェクト「俳優大学~50歳からはじめる俳優体験~」を今年も開催する。これは、同大と俳優・脚本家などプロの映画人育成を手掛ける株...

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日本映画大学が人気の動画制作アプリ「Vine」を使用し、高校生を対象とした『Vine勝負 ショートムービーコンテスト』を開催

日本映画大学はこのたび、全国の高校生を対象に『Vine勝負 ショートムービーコンテスト』を開催。高校生に人気の動画制作アプリ「Vine」を使用したオリジナル動画を募集する。同じく高校生に人気のコミュニケーションツールである「Twitter」...

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日本映画大学が川崎・しんゆり芸術祭2014「アルテリッカしんゆり」にて「日本映画大学シネマ列伝」を開催

日本映画大学の佐藤忠男学長が実行委員会委員長を務める、神奈川県川崎市新百合ヶ丘の春恒例の一大イベント「川崎・しんゆり芸術祭2014 アルテリッカしんゆり」。第6回目を迎えた今年は、アルテリオ・シネマでの特別上映として日本映画大学にスポットを...

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日本映画大学が北京電影学院と協力覚書を締結――教育・研究・その他の領域における提携関係を推進

日本映画大学(川崎市麻生区)はアジアの映画大学間の交流に力を注ぎ、2012年に韓国芸術綜合学校映像院(K-Arts)と、2013年には国立台北芸術大学(TNUA)との姉妹校化を実現してきた。このたび荒井晴彦教授を団長とする同大代表団が、中国...

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日本映画大学が3月15日に国際シンポジウムおよび映画上映会「映画とバリアフリーをめぐって」を開催

日本映画大学(神奈川県川崎市)は3月15日(土)に国際シンポジウムおよび映画上映会「映画とバリアフリーをめぐって」を開催する。これは、地域社会における「映画を見せるプロ」の育成を目指し、今年1月に開講した同大の社会人向けプログラム「映画・映...

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日本映画大学が2月28日、映画『眠り姫』の上映会を開催――関東初のアクースモニウム上映

日本映画大学(神奈川県川崎市)は2月28日(金)、アクースモニウム(多次元立体音響システム)による映画上映会を行う。これは、同大の社会人向けプログラム「映画・映像アートマネジメント人材養成講座」の一環として行うもの。アクースモニウムによる映...

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日本映画大学が1~3月、「映画・映像アートマネジメント人材養成講座」を開催――文化庁「平成25年度大学を活用した文化芸術推進事業」として

日本映画大学は1~3月、「映画・映像アートマネジメント人材養成講座」を開催する。これは、文化庁が今年度初めて取り組むプロジェクト「大学を活用した文化芸術推進事業」の一環として行うもの。期間中は「映画をとおしたバリアフリーを考える」をテーマに...

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日本映画大学が、成績優秀者に対する授業料の減免制度を新設――平成26年度より適用を開始

日本映画大学(川崎市麻生区)は平成26年度、成績優秀者に対する授業料の減免制度を新設する。これは、入学試験において優秀な成績をおさめて合格した新入生、および勉学意欲が高く成績優秀な在学生を対象としたもの。新入生の場合は1年次の授業料全額(1...

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日本映画大学が12月7日~1月18日、批評家・大澤信亮准教授の授業「ジャーナリズム論」を公開――ゲストに第一線で活躍する思想家や批評家も

日本映画大学(川崎市麻生区)は、12月7日(土)~1月18日(土)まで、批評家で同大准教授の大澤信亮氏の講義「ジャーナリズム論」を一般に公開する(全5回)。当日は作家で思想家の東浩紀氏や政治学者で北海道大学准教授の中島岳志氏など、思想家・批...

日本映画大学が台湾・国立台北芸術大学と学術交流協定を締結――アジア大学との交流関係を強化

日本映画大学が台湾・国立台北芸術大学と学術交流協定を締結――アジア大学との交流関係を強化

日本映画大学(川崎市麻生区)はこのたび、台湾にある国立台北芸術大学と学術交流協定を締結した。これは、大学による社会貢献および大学間の相互支援を目的としたもの。これに伴い、11月1日(金)には国立台北芸術大学(TNUA)より楊其文(ヤン・チー...

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日本映画大学が9月7日に、前身である日本映画学校の閉校式を開催――日本映画学校の歴史をたどるVTRの上映や卒業生らによる座談会などを予定

日本映画大学は9月7日(土)、日本映画学校の閉校式を開催する。これは川崎市新百合ヶ丘にあった、同大の前身である専門学校。日本映画学校は日本を代表する数々の監督やスタッフ、俳優などを輩出してきたが、今年3月31日をもって閉校となった。これに伴...

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日本映画大学が8月に「日韓学生共同制作プロジェクト」をスタート――韓国芸術総合学校と短編映画を制作

日本映画大学は8月、「日韓学生共同制作プロジェクト」を開始する。これは、2012年10月に韓国の国立大学である韓国芸術総合学校(パク・ジョンウォン総長※1)と教育や研究に関する連携協約を締結したことによるもの。第1回となる今回は、映画監督で...

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日本映画大学が9~11月までシニア層の俳優育成ワークショップ「俳優大学 ~50歳からはじめる俳優体験~」を開催

日本唯一の映画の単科大学である日本映画大学(川崎市麻生区)は9~11月まで、シニア層の俳優育成ワークショップ「俳優大学 ~50歳からはじめる俳優体験~」を開催する。これは、シニア層における俳優育成分野の開拓を目的に、映画人の育成を手がける株...