「先端研究」のニュース記事検索結果 3653件

駒澤大学

駒澤大学が3月16日に令和5年度「駒大生社会連携プロジェクト」活動報告会を開催 ― 学内公募型の助成制度に採択された8団体が成果を発表

駒澤大学(東京都世田谷区/学長:各務洋子)は2024年3月16日(土)に、学内公募型の助成制度「駒大生社会連携プロジェクト」の活動報告会を開催する。このプロジェクトは、大学と社会が協働して課題を発見・共有し、新たな価値を創造する活動を支援す...

電気通信大学

【電気通信大学】女子中高生向けイベント匠ガールプロジェクト2023「春休みは電通大でラボ体験」

電気通信大学(学長:田野俊一、以下「本学」)は、2024年3月26日(火)に「匠ガールプロジェクト2023-春休みは電通大でラボ体験-」を開催します。

【弘前大学】佐々木一哉教授らの研究グループが高純度リチウム資源の高速・省エネルギーでの採取・回収技術を開発

【弘前大学】佐々木一哉教授らの研究グループが高純度リチウム資源の高速・省エネルギーでの採取・回収技術を開発

弘前大学(青森県弘前市)の佐々木一哉教授(大学院理工学研究科・弘前大学リチウム資源総合研究機構兼任)、新村潔人助教(弘前大学リチウム資源総合研究機構)らの研究グループは、2つの外部電源、3つの電極およびリチウムイオン伝導性固体電解質隔膜から...

暗い海底に住む白無垢姿の新種ヒラムシを発見!

暗い海底に住む白無垢姿の新種ヒラムシを発見!

【ポイント】 □水族館と協力して深海性の新種ヒラムシを発見した □ヒラムシ類の深海進出過程を探る手がかりになると期待される □海底の沈木を中心とする生態系理解の一助に

AYA世代のがん患者の理解と支援をつなぐ 3月に梅田キャンパスで体験型イベント--大阪工業大学

AYA世代のがん患者の理解と支援をつなぐ 3月に梅田キャンパスで体験型イベント--大阪工業大学

大阪工業大学(学長:井上晋)は、AYA(アヤ)世代のがん患者への理解を広げる全国的な啓発活動「AYA week 2024」を後援しています。本学梅田キャンパスで3月2日~5日に連携イベント「人を癒す・つなぐ」を開催します。

名城大学

【名城大学】半導体負極の界面制御により高容量かつ長寿命なLiイオン電池を実現-全固体電池負極への展開を期待-

名城大学カーボンニュートラル研究推進機構 次世代バッテリーマテリアル研究センターの内田儀一郎 教授(電子工学)、理工学部電気電子工学科 大前知輝 大学院生、藤掛大貴 学部生らは高容量化が期待できるゲルマニウム(Ge)半導体と劣化に強いカーボ...

駒澤大学による道元禅師直筆『正法眼蔵嗣書』草案本13葉のレプリカ作製プロジェクトが完結 ― 3月1日~7月30日まで禅文化歴史博物館で修訂本と共に展示

駒澤大学による道元禅師直筆『正法眼蔵嗣書』草案本13葉のレプリカ作製プロジェクトが完結 ― 3月1日~7月30日まで禅文化歴史博物館で修訂本と共に展示

駒澤大学(東京都世田谷区/学長:各務洋子)禅文化歴史博物館では開校140周年・開館20周年事業として、道元禅師真筆『正法眼蔵嗣書』草案本13葉のレプリカ作製プロジェクトを2022年度から実施。クラウドファンディングも利用して、『正法眼蔵嗣書...

日本女子大学で2月26日(月)よりハンガリー大使館主催「カリコー・カタリン展」を開催 ― 2023年ノーベル生理学・医学賞を受賞したカリコー・カタリン博士の半生と業績を紹介 ―

日本女子大学で2月26日(月)よりハンガリー大使館主催「カリコー・カタリン展」を開催 ― 2023年ノーベル生理学・医学賞を受賞したカリコー・カタリン博士の半生と業績を紹介 ―

日本女子大学(東京都文京区、学長:篠原聡子)は、2月26日(月)より目白キャンパス内の青蘭館において、ハンガリー大使館主催の「カリコー・カタリン展」を開催します。 今回の展示会は、国連が制定した2月11日(日)の「科学における女性と女児の国...

高効率の円偏光発光フィルムを生み出すキラル誘起添加剤を開発 〜発光性ポリマーにわずか3%加えるだけ!--北里大学

高効率の円偏光発光フィルムを生み出すキラル誘起添加剤を開発 〜発光性ポリマーにわずか3%加えるだけ!--北里大学

北里大学理学部の長谷川真士講師、真崎康博教授、茨城大学大学院理工学研究科(理学野)の西川浩之教授、青山学院大学理工学部化学・生命科学科の長谷川美貴教授らの研究グループは、重量比わずか3%添加するだけで、有機ELデバイス等に用いられる汎用発光...

近畿大学農学部と姫路市が新しい野菜による山間地農業の振興に挑戦 お正月野菜「チョロギ」の超短期栽培技術の開発に成功

近畿大学農学部と姫路市が新しい野菜による山間地農業の振興に挑戦 お正月野菜「チョロギ」の超短期栽培技術の開発に成功

近畿大学農学部(奈良県奈良市)農業生産科学科花卉(かき)園芸学研究室は、兵庫県姫路市とともに、姫路市莇野(あぞの)地区の農業振興に取り組んでいます。新しい野菜の導入による山間地農業の振興を目指して、おせち料理に用いられるシソ科の野菜「チョロ...

【東京薬科大学】膜タンパク質の細胞外領域相互作用を網羅的に解析できる新技術を開発--革新的な技術で創薬標的の不足を解消し、市販薬改良への手がかりも解析可能に--

【東京薬科大学】膜タンパク質の細胞外領域相互作用を網羅的に解析できる新技術を開発--革新的な技術で創薬標的の不足を解消し、市販薬改良への手がかりも解析可能に--

・概要 愛媛大学プロテオサイエンスセンターの山田航大大学院生(博士課程後期1年)、澤崎達也教授、徳島大学先端酵素学研究所の小迫英尊教授、東京薬科大学生命科学部生命医科学科の土方敦司准教授、東北大学大学院医学系研究科の金子美華准教授、加藤幸成...

【青山学院大学】レーザー光化学研究室の長澤宏成さんと小川朔弥さんが「弱い水素結合」であるOH/π相互作用の起源にメス ~分子構造を紐解くことで、相互作用の解明に向け前進~

【青山学院大学】レーザー光化学研究室の長澤宏成さんと小川朔弥さんが「弱い水素結合」であるOH/π相互作用の起源にメス ~分子構造を紐解くことで、相互作用の解明に向け前進~

レーザー光化学研究室(理工学部 化学・生命科学科 鈴木正教授)の長澤宏成さん(理工学研究科修了)と小川朔弥さん(理工学研究科理工学専攻化学コース博士前期課程1年)が「弱い水素結合」であるOH/π相互作用の起源について、東京工業大学の藤井正明...

【京都産業大学】亜鉛イオンを介したERp18の新たな機能制御メカニズムを解明-老化や酸化ストレスを原因とする疾患への治療法開発に期待-

【京都産業大学】亜鉛イオンを介したERp18の新たな機能制御メカニズムを解明-老化や酸化ストレスを原因とする疾患への治療法開発に期待-

京都産業大学 永田 和宏名誉教授、大学院生命科学研究科潮田 亮准教授、大学院生の堤 智香らの研究グループは、ヒトなどの細胞内にある酵素「ERp18」が亜鉛イオンと結合して、老化を進める活性酸素を分解し、老化を抑制する機能を持っていることを解...

【マイクロ波方式のワイヤレス電力伝送に最適な高周波整流器ICを開発】IoTセンサーやFA機器への無線給電実現に向けて小電力から大電力まで様々なユースケースに対応可能--金沢工業大学

【マイクロ波方式のワイヤレス電力伝送に最適な高周波整流器ICを開発】IoTセンサーやFA機器への無線給電実現に向けて小電力から大電力まで様々なユースケースに対応可能--金沢工業大学

金沢工業大学工学部 電気電子工学科 伊東健治研究室(専門:マイクロ波工学)と日清紡マイクロデバイス株式会社(東京都中央区 代表取締役社長:田路悟)とは、このたびマイクロ波方式のワイヤレス電力伝送(以下、WPT:Wireless Power ...

【豊田工大 他】 テーマは

【豊田工大 他】 テーマは "航空機の環境性能に革新を起こすデバイスの開発 " -- NEDO「エネルギー・環境分野における革新的技術の国際共同研究開発事業」に採択 --(航空機の飛躍的な燃費向上に繋がる新技術開発に向けた国際共同研究)

学校法人トヨタ学園 豊田工業大学、学校法人名古屋電気学園 愛知工業大学、国立研究開発法人産業技術総合研究所、国立大学法人東海国立大学機構名古屋大学、学校法人早稲田大学が連携して、国立研究開発法人新エネルギー・産業技術総合開発機構(NEDO)...

武庫川女子大学生活環境学部 三好庸隆教授の著書『オールドニュータウンを活かす!理想都市の系譜から多様な暮らし方の実現へ』が出版されました。

武庫川女子大学生活環境学部 三好庸隆教授の著書『オールドニュータウンを活かす!理想都市の系譜から多様な暮らし方の実現へ』が出版されました。

ニュータウンの計画・設計に多数携わってきた武庫川女子大学生活環境学部長の三好庸隆教授が『オールドニュータウンを活かす!理想都市の系譜から多様な暮らし方の実現へ』(大阪大学出版会)を出版しました。ニュータウンの現状に悩むすべての関係者に考え方...

【大阪大学】OPERA「安全な酸化剤による革新的な酸化反応活性化制御技術の創出」の取り組みが「第6回日本オープンイノベーション大賞」内閣総理大臣賞を受賞

【大阪大学】OPERA「安全な酸化剤による革新的な酸化反応活性化制御技術の創出」の取り組みが「第6回日本オープンイノベーション大賞」内閣総理大臣賞を受賞

大阪大学を中心に進めていた取り組み「安全な酸化剤による革新的な酸化反応活性化制御技術の創出」が、内閣府が主催する「第6回 日本オープンイノベーション大賞*¹」の最高賞である内閣総理大臣賞を受賞しました。これは、国立研究開発法人科学技術振興機...

人が食べることを目的としたロボットを開発 ― 世界初。動くロボットを食べた時の知覚、味覚、および食感を調査 ―

人が食べることを目的としたロボットを開発 ― 世界初。動くロボットを食べた時の知覚、味覚、および食感を調査 ―

電気通信大学大学院情報理工学研究科機械知能システム学専攻の仲田佳弘准教授と、大阪大学大学院基礎工学研究科システム創成専攻の伴碧特任講師(常勤)、山木廉氏(当時博士前期課程学生)、堀部和也特任助教(常勤)、高橋英之招へい准教授、石黒浩教授の研...

マイクロ波(5.8GHz)を用いた無線電力伝送受電回路で世界最高の電力変換効率と世界最短の応答時間を達成。信州大学宮地准教授と金沢工業大学伊東教授らの研究グループ。ファクトリー・オートメーション機器などへの高効率・低コスト給電の実用化へ前進

マイクロ波(5.8GHz)を用いた無線電力伝送受電回路で世界最高の電力変換効率と世界最短の応答時間を達成。信州大学宮地准教授と金沢工業大学伊東教授らの研究グループ。ファクトリー・オートメーション機器などへの高効率・低コスト給電の実用化へ前進

【概要】信州大学大学院 総合理工学研究科 工学専攻 電子情報システム工学分野 宮地幸祐准教授と金沢工業大学 電気電子工学科 伊東健治教授らの研究グループは、このたびマイクロ波(5.8GHz)による無線電力伝送に用いる受電回路において、世界最...

日本女子大学 家政学部 被服学科主催の学術交流シンポジウム「被服学の未来Ⅲ ファッション×パフォーマンス」を3月25日に開催 --日本郵政グループ女子陸上部の髙橋昌彦監督を迎え「被服」のポテンシャルを再考--

日本女子大学 家政学部 被服学科主催の学術交流シンポジウム「被服学の未来Ⅲ ファッション×パフォーマンス」を3月25日に開催 --日本郵政グループ女子陸上部の髙橋昌彦監督を迎え「被服」のポテンシャルを再考--

日本女子大学(東京都文京区、学長:篠原聡子)は、3月25日(月)に目白キャンパス内の新泉山館において、日本女子大学家政学部被服学科主催の学術交流シンポジウム「被服学の未来Ⅲ ファッション×パフォーマンス」を開催します。 本シンポジウムでは、...